
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学入学後から現在までにおいて、あなたが周囲と協力して頑張ったことについて教えてください。 取り組んだことを簡単に教えてください。(50文字以内)
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A.
ゼミ長として20人所属するゼミ全体を統括することで、京都市上京区で行った事業を成功へと導いた。 続きを読む
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Q.
取り組んだ当時、どのような背景・状況だったのかを教えてください。(200文字以内)
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A.
事業を行う中で同時並行で行わないといけないことが多いにも関わらず、全体スケジュールを詳細に立てることが出来ていなかった。そのためその場しのぎでスケジュールを立ててしまうことが多く行き当たりばったりになることが多かった。 また情報伝達が不足していたことが原因でゼミのメンバー間で仕事量の偏りや当事者意識にムラがあった。そのためミーティングの参加率も低く、チームとしてのまとまりを欠いている状態だった。 続きを読む
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Q.
上記【2】の背景・状況を踏まえ、あなたは何を目標に掲げ、それを達成するためにどんな課題があったのか教えてください。(200文字以内)
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A.
私は、事業を成功させるためには「メンバーが自発的にやる気を出し、チームのために頑張りたいと思えるチーム作りをする必要がある」と考え目標に定めた。そして毎回の会議では事業を行う意義を見失わないために、「何のために事業を行うのか」という目標・共通認識を再確認し、ゼミ生のモチベーションを保つ工夫を行った。課題はメンバー数人が「自分が仕事をしなくても誰かが代わりにやってくれる」という思いから始まる怠慢だった。 続きを読む
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Q.
上記【3】の目標・課題に対し、あなたが担った役割と具体的に行った行動を教えてください。(300文字以内)
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A.
私はゼミ長としてこの目標を達成するために以下三点に取り組んだ。 一点目は各メンバーのスキルに合わせて仕事を割り振ったことだ。メンバーに平等に仕事を与えることで当事者意識・やる気を引き出させた。 二点目は作業が遅れているメンバーに対して、個別に何度もアプローチをしサポートに入ったことだ。私はゼミ長兼チームの司令塔として、率先してゼミ生の仕事のリマインドや助けに入った。その結果他のメンバーも自ら協力すると名乗り出るようになりチームで助け合う風潮が生まれた。 三点目は全体でのスケジュールの進捗状況の確認だ。チーム全体の把握が事業の成功につながると考え、毎日進捗を確認するように働きかけた。 続きを読む
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Q.
上記【2】~【4】を経て得られた結果について教えてください。(200文字以内)
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A.
これらを実践したことで会議の出席率も上がり、一年間チーム一丸となり事業を進め成功させることができた。俯瞰的な視点から全体を統括することの難しさ、大変さを感じた。しかしこのような時こそチームを明るくし導けるのは自分しかいないと確信し、行動に移すことができた。 この経験を活かして、社会に出てもモチベーター型のリーダーとして「チームのみんなと頑張りたい!」と思うような雰囲気作りを心がけたい。 続きを読む
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Q.
上記で回答頂いた活動とは別のシーンで、あなたの持ち味とそれを発揮したシーンを教えてください。 あなたの持ち味とそれを発揮したシーンを教えてください。(200文字以内)
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A.
相手の立場に立ち、相手ファーストで行動できることだ。家庭教師のアルバイトでは、生徒目線で苦手を意識した授業を行い、当初の志望校より偏差値が13高い高校に合格させた。また塾講師のアルバイトでは授業時間外も生徒の学習計画を立てるなど生徒ファーストの姿勢を貫いた。その結果校舎内で講師満足度1位を取ることができた。 この持ち味は貴社の仕事で「お客様目線での製品の提案・企画」に役立つと考えている。 続きを読む