
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学入学時から現在まで周囲と協力して取り組んだこと
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A.
飲食店のアルバイトで新人スタッフの定着率を上げるために新しい教育方法を取り入れた。 続きを読む
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Q.
取り組んだ当時の背景・状況
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A.
私の働く飲食店では当時、アルバイトの○ヶ月後の定着率が約○%と低く、人手不足が問題となっていました。そのような時期に私はアルバイト内の最高学年となってバイトリーダー兼新人教育を任されることとなりました。高級店であるため、求められる接客のレベルも高い中、お客様への接客のクオリティーを下げずに、新たに採用されたスタッフの人材教育を行うことが最大の課題でした。 続きを読む
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Q.
上記の背景・状況を踏まえ、あなたは何を目標に掲げ、それを達成するためにどんな課題があったのかを教えてください。(200字以内)
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A.
新人スタッフの○ヶ月後の定着率を○%に上げることを目標に掲げました。しかし、当時のアルバイト先にはマニュアルがなく研修体制が整っていないことから、人によって指導方法が異なり、新人スタッフに混乱を与えるという問題点がありました。そのため指導方法の統一が求められると考えました。加えて、積極的に新人スタッフとコミュニケーションを取ることで風通しの良い職場環境を整える必要があると考えました。 続きを読む
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Q.
上記の目標・課題に対し、あなたがになった役割と具体的に行った行動を教えてください。(300字以内)
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A.
社員と相談し、新人教育のためのオリエンテーションを設けました。オリエンテーションでは、教育方法を統一させることを目的として、自分の意見を表明しつつ、一人一人に意見を聞きながらマニュアルの作成を行いました。マニュアルは業務内容の説明だけではなく、イラストや喜ばれる接客をワンポイントとして記載し、スムーズに業務が習得できるよう工夫しました。また、従来二人でおこなっていた新人教育を新人スタッフが不安や疑問を一対一で相談できる体制に変更しました。その他にも教育中に、会話よりも視覚的な教育に向いていると判断した新人スタッフには連絡ノートという形で情報共有を行い、一人ひとりに合わせた教育を心掛けました。 続きを読む
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Q.
上記2〜4を経て得られた結果について教えてください。(200字以内
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A.
アルバイト同士のコミュニケーションが以前より増えたことでアルバイト内の雰囲気が良くなり、○ヶ月後のアルバイト定着率が○%、半年後も約○%に維持することができた。また従来、私を含めた2人で教育担当を担っていたが、マニュアルの作成により新人教育を担う人員が増え、業務の平準化ができ繁忙時でも心理的な余裕を作ることができた。周りを巻き込んで行動した結果、周りと共に自分が成長することを経験し、やりがいを得ました。 続きを読む
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Q.
持ち味を発揮したシーン
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A.
私の強みはサポート力である。高校時代テニス部の副部長を務めた。当時、一回戦敗退が続き諦めの雰囲気が漂っていることが課題だった。そこで私は意識改革を目標に週に1回ミーティングを開き、週の目標を設定することで意欲の向上を目指した。また交換ノートで心情の共有やプレーの課題やよかった点を共有しチームを精神面でサポートすることに努めた。その結果、全員の士気と団結力が高まり、初めて団体戦3位に入賞することができた。 続きを読む