2024卒の先輩がJR東日本コンサルタンツ技術職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒JR東日本コンサルタンツ株式会社のレポート
公開日:2023年8月21日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特に無かった
1次面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年04月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 若手と中堅の人事
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
受付を済ませ、待機スペースに移動。15分ほど待って会場に案内された。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
どの質問にも落ち着いて答えられたことが評価されたと思う。なにを答えて欲しいのか分かりにくい場合でも、意図の確認を行ってから答えるようにした。
面接の雰囲気
物腰の柔らかい人であり、笑顔を見せることもあった。一方で盛り上がることもなく評価の場であることが感じられた。
面接後のフィードバック
落ち着いてるねと言われた
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
昨年のインターンシップはどうでしたか?
〇〇部で2週間お世話になりました。〇〇部では、線路の設計や駅舎の構造に関わる仕事を体験させて頂きました。細かいルールに沿って配置を考えたり、将来の利用想定を意識しながら設計を行うことは大変でしたが、分からないことがあれば社員の方から的確なアドバイスを頂くことができ、過去の事例も参考にしながら案を作成することができました。実際の社員の方は複数のプロジェクトを同時に担当されており、そのスキルに圧倒されるとともに、私もそのような責任ある技術者になりたいと思いました。
鋼材とコンクリートの違いを教えてください。
(質問の意図が分かりづらかったので、どのような観点から違いを話せば良いのか聞いた)まず、物質としての種類が大きく違います。鋼材は金属素材で、コンクリートはセメント等を結合させた素材です。建設材料という観点から違いを申し上げると、鋼材は引っ張りに強い素材だと考えております。一方でコンクリートは圧縮には強いが、引っ張りに弱い素材だと習ったことがあります。したがって、引っ張りと圧縮のどちらにも対応できるよう、これらを組み合わせた鉄筋コンクリートがよく用いられています。
辞退理由
他社に内定があったため
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JR東日本コンサルタンツの 会社情報
| 会社名 | JR東日本コンサルタンツ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ジェイアールヒガシニホンコンサルタンツ |
| 設立日 | 1989年4月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 714人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大西精治 |
| 本社所在地 | 〒141-0033 東京都品川区西品川1丁目1番1号 |
| 電話番号 | 03-5435-7619 |
| URL | https://www.jrc.jregroup.ne.jp/ |
