2024卒の先輩が第一テクノ技術系総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社第一テクノのレポート
公開日:2023年8月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術系総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接は対面でしたが、十分な距離をとって行いました。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 社長とお偉いさん3人
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で待機して、そのあと面接室に案内されます
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
論理的に熱意を伝えることが出来たことが良かったと思います。また自信をもって受け答えをするとなおよいと感じました。
面接の雰囲気
偉そうな3人に加えて社長がいたので、正直とても重い雰囲気ででした。しかし周りのお偉いさん方は話してみると優しい雰囲気でした。社長は終始怖い雰囲気でした。
面接後のフィードバック
無し
対策の参考にした書籍・WEBサイト
無し
最終面接で聞かれた質問と回答
非常用発電機は化石燃料をたくさん使うがどう思うか
私は就職活動の軸として「カーボンニュートラルの実現に貢献したい」という目標があります。カーボンニュートラルの実現には再生可能エネルギーを用いた発電方式を主電力化する必要がありますが、現状難しいとされています。再生可能エネルギーへのシフトをしていくまでにも、化石燃料を用いたエネルギーは必ず必要な存在であり、エネルギーの安定提供に最大限に貢献していると考えます。したがって化石燃料を用いた非常用発電は重要な役割をになっていると考えます。
今までの人生、運はよかったですか?
私自身、何かうまくいった物事や成功体験などは自分自身の実力だと都合よくとらえてしまうタイプなのであまりそういった「運が良いな」と感じたエピソードなどはあまりありません。しかし小さなエピソードで言うと、本日面接に向かう際電車で伺ったのですが、つり革につかまって立っていた時に疲れたなと考えていたタイミングで前の席に座っていた人が丁度電車を降りて行ったので席に座ることが出来ました。ラッキーな出来事でした。
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第一テクノの 会社情報
| 会社名 | 株式会社第一テクノ |
|---|---|
| フリガナ | ダイイチテクノ |
| 設立日 | 1958年11月 |
| 資本金 | 8000万円 |
| 従業員数 | 325人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 北島久夫 |
| 本社所在地 | 〒140-0013 東京都品川区南大井6丁目13番10号 |
| 電話番号 | 03-5762-8008 |
| URL | https://www.daii.co.jp/ |
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