
24卒 インターンES
総合職
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Q.
インターンで最も興味を持った点。(300字)
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A.
私が貴社のインターンシップで最も興味をもったところは、事業説明や施設見学といった仕事をする内容や場所を実際に感じることができるところです。私は就職活動を行う上で、その企業が実際に1日どのような場所で何をしているかというリアルな情報に最も興味があります。大まかな事業内容や職業名だけで自分が将来どのような仕事をするのかを想像するのは難しいと思っています。そこで、貴社のインターンシップは実際に働くイメージを具体的に持つことができるプログラムだと感じ、非常に興味を惹かれました。現場や社員の方の雰囲気を感じ、私の将来を見据えたいです。 続きを読む
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Q.
あなたが注目しているエンタメとその理由。(300字)
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A.
私が今注目しているエンタテインメントはテレビ業界の今後についてです。近年「若者のテレビ離れ」という言葉がある通りテレビを見る人口が減っていっています。スマートフォンやインターネットの普及や様々な動画コンテンツの開始など、いつでもどこでも映像を楽しめることが当たり前となってきています。またテレビで動画配信サービスを利用し、モニターのように扱われることも増えています。今まで絶対的なマスメディアだったテレビに変化が必要となっていくと思います。実際に「Tver」というテレビ番組をネット同時配信するアプリが実装されましたが、今後のテレビ業界がどのような対応を見せるのかに注目していきたいです。 続きを読む
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Q.
コロナ後はエンタメ業界がどのように変化すると考えていますか。(300字)
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A.
コロナ過で定着したオンラインイベントと対面型イベントの併用が主流になると考えています。オンラインイベントの利点として、会場による来場者人数の制限がないことや遠方の利用者にとって参加しやすいことなどが挙げられます。また、VR技術の進歩と普及によって、よりオンラインイベントの価値が高まることが予想できます。しかし、ライブなどの現地でこそ得られる興奮や満足感に代わるものはないと思うので、この二つのハイブリッド型イベントがスタンダードになると考えています。イベントは優観客で盛り上がりつつ、その臨場感をオンラインでより多くの人に届けることができれば、今後もエンタメ業界は進歩していくと考えています。 続きを読む
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Q.
現在最も熱中していること。(300字)
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A.
私が今いちばん熱中していることは研究です。マグネティックス研究室に所属しており、MRIに代わる新しい癌画像診断技術の基礎研究を行っています。必要なコイルの作成や信号の検出、信号処理などを行っており試行錯誤の毎日です。最終目標に向けて現段階でどんな実験が必要か、また実験がうまくいかないのは何故かなどを基本的に自分で考えており、発想力や問題解決能力が鍛えられていると感じています。このスキルを活かし、エンタメ業界を通じて様々な人に興奮や安らぎを与えることのできる企画やイベントに携わりたいと考えています。 続きを読む