2024卒の先輩が昭栄美術営業職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社昭栄美術のレポート
公開日:2024年2月20日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 営業職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特にありません。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生2 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 現場社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場の入り口で到着を知らせて、部屋へと案内されました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
相手の面接官の方も話しやすい方だったのでうまく受け答えできたと思います。最後の逆質問の時に自社のことをアピールしていただけました。
面接の雰囲気
面接官の方は温厚な人でした。最初に「対面の面接は初めてですか?」といった雑談から始まり、そこから形式に沿った6つの質問をそれぞれに聞いていくといった感じでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
チームでなにか課題解決をした経験
私の強みは、他者と協力してより良いものを作ることができるという点にあります。エピソードは大学祭で○○○○科の展示を作成したことです。従来の○○○○の展示は専門的で難しいといった声が多くそこが問題点でした。そこでもっと○○○○を身近に感じてもらえることを目標とし、3つの工夫をしました。まず、より体験できるような展示内容を増やしたことそして、○○○○といった直近に起きた身近な○○の解説、最後に、全員が分かりやすい解説を行うことができるための勉強会です。このことでアンケートでも○○○○に興味が湧いたといった感想を多く頂くことができました。
ディスプレイ業界以外で見ている業界に関して
私はお客様の想いを紐解き、最適な形で編集し、メディアを通して発信する職業に興味を持っています。また、私自身の経験から、多くの人々に対して、未知の世界の体験を企画し、その後の人生に何か新たな視点を提供する事業の上流部から関われるような仕事をしたいと考えています。そういった観点からディスプレイ業以外に書籍を通して発信する教育系の出版社や研究者の研究内容を世に伝えるという観点から国立の研究開発法人の事務職も数社見ています。
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昭栄美術の 会社情報
| 会社名 | 株式会社昭栄美術 |
|---|---|
| フリガナ | ショウエイビジュツ |
| 設立日 | 1979年5月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 252人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 小林 大輝 |
| 本社所在地 | 〒134-0088 東京都江戸川区西葛西7丁目22番6号 |
| 電話番号 | 03-5148-6651 |
| URL | https://www.shoei-bijutsu.co.jp/ |
