
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機を入力してください。
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A.
貴社のプロパティマネジメントを通じて幸せと思える空間を作り上げ、人々に付加価値を提供したいと考えたからだ。私は大学入学を機に1人暮らしを3年間続けており、暮らしの中で様々な問題に直面した。特に印象に残っている事はゴミ捨て場問題だ。アパートが所有しているゴミ捨て場はゴミ袋にネットを被せるだけという仕組みで、カラスの荒らしによりゴミが家の前に散乱してしまっている事が度々ある。その度にゴミを拾い集め再度袋に入れ直す作業をし、大変苦労をした。そのような経験から、私は生活する上でストレスのない住宅環境を作り、住む人を幸せにしたいと考え不動産業界を志望した。中でも貴社は受注から管理まで一貫して1つのマンションに関わる事ができるため、多様化する目的やニーズに沿った提案を長期的に可能とする事を強みとしている。そのため、自身が大切にしたい「住む人を1番に考えた不動産ビジネス」を業務として行う事ができると考え、貴社を志望した。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったことを入力してください。
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A.
所属するラクロス部において2軍の主将を務め、チームの底上げを行ったことだ。当時チームは上級生と下級生のモチベーションの差が問題となっており、上級生は1軍昇格に向け練習に励む一方で、下級生は部活以外のことに多く時間を割いていた。私はこの問題の原因を探るべく、選手全員と面談を行った。面談では、下級生から活躍の機会が少なく目標がないという意見が多く挙げられた。そこで私は、月1度であった練習試合を月4度組めるよう日程管理をし、練習中に個人の目標を上級生と下級生がペアを組み確かめ合う時間を必ず設けた。すると、徐々に試合に向け自主練習をする下級生が増え、個々の目標設定も高まり上級生と下級生が会話をする場面が増えた。結果的にリーグ戦では7人の2軍選手が1軍メンバーに食い込んだ。私はこの経験から、リーダーとして一方的に解決案を考え伝えるのではなく、相手の考えに合わせて解決案を導き出すことの重要さを学んだ。 続きを読む
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Q.
自分自身の長所及び短所について入力してください。
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A.
私の長所はどれだけ困難な状況でも、それを乗り越えるための行動力がある事だ。この長所が発揮された経験として所属する○○部での経験が挙げられる。チームは日本一という目標に向け日々練習を重ねていた。しかし私はリーグ戦の直前に怪我をしてしまい、チームのメンバーに選ばれる事はできなかった。もちろん悔しさもあったが、私はどのようにチームの日本一という目標に貢献できるかを考え応援団長に立候補し100名以上のスタンドをまとめ上げ声援を届けることでチームの目標達成の後押しをした。社会人としても主体的に動く事のできる責任感の強さを活かし、課題解決に貢献したい。短所は楽観的な考え方がある所だ。部活動において練習試合で負け続けている現状を楽観的に受け止めてしまい危機感を持つことができず、平常の練習をしてしまっていた。そこで私は置かれている状況を常に客観視することで、危機感を持って行動できるように心がけている。 続きを読む