
24卒 本選考ES
営業職
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Q.
自己PR(学生時代に熱中したことについて教えてください。その中で、難しかったこと。工夫したことを教えてください。)400字
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A.
私の強みは困難な状況を打開できる行動力だ。私は通信回線を電話営業で販売する長期インターンで学生50人の統括として売上1200万円程の組織から1800万円の組織に成長させた。目標を達成するまでの課題としては大きく2点あった。1点目が、結果が出ないと働いている意味が分からなくなったり違う選択肢を探したりとインターン生のモチベーション管理ができていない事。2点目が、会社全体で3ヶ月以内の離職率が50%前後ありベテランが少ないことだ。上記の課題を解決するための施策として、大きく2点の行動変化をした。1点目は、自分の営業活動の時間を全て営業研修、面談、会議の時間に変更した。2点目は、採用活動を自分が全て担当し、ミスマッチのない人材を確保した。他のメンバーの活躍はもちろんあるが、上記の施策から1800万円の売上目標達成する事ができた。このような理由から、私の強みは困難な状況を打開できる行動力である。 続きを読む
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Q.
志望動機 400字
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A.
「真にお客様の必要としていることを提供することができる」と考え貴社を志望する。私の父は物流会社で働いており、近年の少子高齢化や働き方改革による現場の労働力不足解消のためにはITの革命が必須であることを知った。そのため、私はITに、社会のあたり前を支えるだけでなく様々な課題や悩みを解決することができる無限の可能性を感じている。その中でも貴社は世界各国の300を超えるベンダーと強い関係があるため、様々なソリューションをお客様に提案することを可能にしている。また、シリコンバレーから最新のシステムを導入することができるため、お客様の求めているものを「真に提供することができる」のではないかと考え貴社を志望した。入社後は10年以上のスポーツ経験と営業インターンで培った強みを活かして貴社に貢献すると共に、社会のあたり前を支えるだけでなく、業界の様々な課題や悩みを解決するという私のビジョンを実現したい。 続きを読む
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Q.
営業職を志望する理由
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A.
私の強みを一番に活かすことができると考え営業職を志望する。私は10年以上の体育会経験と営業インターンを通して、計画・実行・評価・改善を繰り返す「考動力」や、目標達成に対して立ち塞がる困難に向き合うことのできる「行動力」を得たと考えている。OB訪問で様々な方のお話を伺う中で多くの方から「営業職ではお客様の課題を引き出し、共に解決していく姿勢が大切だ」と伺い、私のこれまでの経験や強みを活かせると考えた。また、部活動で2軍の主将を務めた経験や長期インターンで学生リーダーを務めた経験から、価値観や目標とするものが異なる中で深く議論し合って一つになった瞬間に大きな喜び、そしてやりがいを感じた。これらのやりがいは、実際にエンジニアの方やお客様の架け橋となりお互いに愚直に向き合い結論を出すという貴社の営業職に一致すると考えている。このような理由から、私は営業職を志望する。 続きを読む
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Q.
ゼミ活動について教えてください。
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A.
3年生の前期は様々な日本企業のケーススタディを学んだ。3年生の後期は、自らテーマを設定し論文を執筆したが、私は「中小企業の廃業問題」について研究した。中小企業が廃業してしまう原因として、自分は企業の赤字経営だけが原因だろうと最初は考えていたが、人材不足や後継者不足も主な原因の一つになっていることを学んだ。これは自分の固定観念が間違っていたことを教えてくれた研究であったためとても印象に残っている。また、労働力不足という課題はITを駆使したDX化が必要であることも学んだ。 続きを読む