2024卒の先輩がベイシスプロジェクトマネージャー職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒ベイシス株式会社のレポート
公開日:2023年11月21日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- プロジェクトマネージャー職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 内定先
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終のみ対面
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年09月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
部屋前で待機、入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
選考時期が9月ということもありもちろん他社にも内定が出ている状態であったためなぜこの会社なのかをしっかり説明した。
面接の雰囲気
和やかであった。質問にも頷きながら聞いてくれるほか、口調も柔らかいものであった。ただし所作までよく見られてはいる。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
HP
最終面接で聞かれた質問と回答
ITに興味があって就活しているのか。
半分あっている。IT業界を志望しているが、ITだけというわけではない。
もっと正確に言うとインフラを志望している。人々の生活を根幹から支えたいという思いがあるため、ITと同時に電力や鉄道などの業界も志望している。
その中でも特にIT業界を志望したのは、変化が激しいこの時代にインフラとして生活を支えつつ、プロフェッショナルとしてそれらをエンドユーザーまで届けることで改革を空論で終わらせない働きをしたいと考えたからだ。
この会社に入ってやりたいことは何か。
インフラテック事業のなかでも特にIoTエンジニアリングサービスに携わることで企業の、ひいては社会の情報的な効率化に努めていきたいと考えている。もともと興味があったのはもちろんだが、物事に効率化を求めていくことは自分の人生の密度を上げることに持つながるため、積極的に追い求めていきたいと考えているからだ。
また、もちろん一年目からIoTができるわけではないというのは理解しているので、ジョブローテーションを経て経験を積んだうえで臨んでいきたいと考えている。
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ベイシスの 会社情報
| 会社名 | ベイシス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ベイシス |
| 設立日 | 2000年7月 |
| 資本金 | 9347万円 |
| 従業員数 | 581人 |
| 売上高 | 79億8400万円 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 吉村 公孝 |
| 本社所在地 | 〒105-0011 東京都港区芝公園2丁目4番1号 |
| 平均年齢 | 36.6歳 |
| 平均給与 | 514万円 |
| 電話番号 | 03-6435-9907 |
| URL | https://www.basis-corp.jp/ |
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