- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 今まで金融業界や不動産業界を中心志望しており、志望業界の「視野を広げたい」という想いから、インフラ業界の中部電力のインターン選考を受けることにしました。インターンの時間も短く、参加しやすかった点も決め手です。続きを読む(全104文字)
【未知への一歩、輝く未来へ】【19卒】電源開発の夏インターン体験記(理系/技術職)No.3734(早稲田大学大学院/男性)(2018/10/10公開)
電源開発株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2019卒 電源開発のレポート
公開日:2018年10月10日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2019卒
- 実施年月
-
- 2017年8月
- コース
-
- 技術職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 早稲田大学大学院
- 参加先
-
- バローホールディングス
- 電源開発
- 東京ガス
- 清水建設
- 東京電力ホールディングス
- 建設技術研究所
- 内定先
-
- 電源開発
- 清水建設
- 東京電力ホールディングス
- 日本工営
- 首都高速道路
- 入社予定
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
所属していたサークルでも協力する機会があり、もともと興味を持っていた。研究室配属後に同じ研究室の先輩が入社を決めていたため、なにか縁を感じインターンシップ参加を決めた。また選考がESだけだったため気軽に応募できた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考はESのみだったが、特に対策はしていない。エネルギーおよび電力業界の知識もほとんどない状態で応募した。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2017年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 本社
- 参加人数
- 12人
- 参加学生の大学
- 全国津々浦々の大学生。学歴で見るとMARCH以上が多かった。また参加者の9割以上は修士の学生だった。
- 参加学生の特徴
- 電力に興味を持っている学生は全体の10%ほどだった。インターンシップに参加すること自体が目的になっている学生が多かった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
当社社員に求められる知識・スキル・マインド
1日目にやったこと
本企業の概要説明をしていただいた後に、グループワークを行い社会における役割や求められる知識・スキル・マインドに関する理解を深めた。社員の方との座談会もあり、キャリアや仕事のやりがいを伺った。
2日目にやったこと
研究所に赴き施設見学をした。研究所に勤務している社員の方に装置の説明をして頂いた。午後には改めて本企業の特徴や使命を考えるグループワークを行い、さらに理解を深めた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
技術系人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
人々の生活を支える一方で発電所の事故が起きると人々の生活を脅かす可能性があることを説明したうえで、住民に対して安全であることを分かりやすく伝え安心してもらうことの重要性を教わった。公共的な企業だからこそ持っている価値観が印象的だった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
特に大変だったと思うことはなかった。強いて挙げるなら1日に3,4つのグループワークを行うので、その点では疲れた。また社員の方にお話しを伺える機会が多くあるので、後半の方は質問が思い浮かばず定型的な質問ばかりしてしまい、もったいなかったかもしれない。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
電力業界の事を幅広くしれたし、その中での本企業の強みも理解できた。結果的に本インターンを通して志望度がかなり上がった。また参加学生は全国から来た質の高い学生ばかりで、グループワークも毎回活発に行うことができ刺激をもらうことができたため、参加して良かったと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
業界の流れくらいは学んでおいた方が良かったと思う。特にエネルギー業界は今大きく変化していく流れがあり、そういった中でどう生き抜いていくのかを座談会などで詳しく伺いたかった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
出会った多くの社員の方の雰囲気が和やかでガツガツしていなかったため、自分に合うと思った。また大学で学んできた専門知識を活用することができ、日本全体に対して社会貢献をすることで自己実現ができると思い、働き甲斐を感じることができると想像できた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
社会貢献度の高い仕事がしたい、という自分の将来の目標と合致していたし、また自分の長所を本企業で生かすことができると思ったから。またインターンに参加しなかった自分の研究室の先輩にも内定が出ていたため夏・秋・冬全てのインターンに参加した自分もおそらく内定を頂けるであろうと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
自分のやりたいことと企業で行っていることがマッチしていることが分かったから。私は就活の軸として①社会貢献度の高さと②専門知識を活かせる仕事であることを定めていた。本企業は日本全体に対して社会貢献できるフィールドがあり、また他社に比べて技術者の割合が高いため、志望度が高くなった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
夏・秋インターンシップに参加した学生のみ冬インターンシップに招待されていたこともあり、インターンへの参加記録は残っている事が明瞭であった。また実際に選考を受けた際にも全てのインターンに参加したことを面接官が知っており、判断材料の一つになっていると感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特になし。ただし夏・秋インターンシップに参加した学生は冬インターンシップに選考無しで参加できるため、人事側に参加記録には残っている。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
社会貢献度の高い仕事がしたいと考えていたので、人々の生活を根本から支えているインフラ業界を大きく志望していた。その中でも、人々の活動を本当に根本から支えているのは電気であると感じており、電力業界を特に志望していた。その中でも日本全体に活躍の舞台があり、また技術者の割合が高い電源開発株式会社を第一志望としていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップに参加することで自分のやりたいことと本企業でやっていることがマッチすることを確認でき、志望度はゆるぎないものになっていった。一方でインターン参加学生と交流することで電力業界以外にも魅力的な業界があることを知ることができ、今までよりも視野を広げて業界研究・企業研究をしていくことが、本企業から内定を頂くことにもつながっていくという意識に変化していった。
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電源開発の 会社情報
| 会社名 | 電源開発株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | デンゲンカイハツ |
| 設立日 | 1952年9月 |
| 資本金 | 1805億200万円 |
| 従業員数 | 7,308人 |
| 売上高 | 1兆3166億7400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 菅野 等 |
| 本社所在地 | 〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目15番1号 |
| 平均年齢 | 41.4歳 |
| 平均給与 | 1117万円 |
| 電話番号 | 03-3546-2211 |
| URL | https://www.jpower.co.jp/ |
