
24卒 インターンES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
私は本インターンを通して貴社で働くイメージを明確にしたい。私には医薬品を通して世界に貢献したいという夢がある。業界内でも貴社は高い世界シェアを有する製品を多数生み出しているため、貴社で社会に貢献することで日本にとどまらず世界に貢献することができると考えた。本インターンでは貴社の文化や風土を肌で感じ、貴社で働くことのイメージを明確にする機会にしたい。 続きを読む
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Q.
あなたが考えるリーダーシップの定義を教えてください。またリーダーシップを発揮した経験を教えてください。
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A.
私にとってリーダーシップとは、目標達成に向けてメンバーのモチベーションを高められることだと考えている。発揮できた経験として所属していたスキー部の活動がある。大学1年生のときの全国大会では出場枠の関係で部員全員が大会に出場できるわけではなく、出場選手のサポート業務に充てられる部員が1年生を中心にいた。しかし、自分が出場しないためサポート業務にモチベーションを保てていない者も少なくなかった。私は部として全国団体優勝という高い目標を掲げている以上全員で団結しないと達成できないと考え、自分から進んでサポートをこなしたり部員に積極的に声をかけて一緒にサポートをこなすことでモチベーションアップにつなげた。その結果、部長からこの行動を評価されて旗手という応援リーダーの役割を任命して頂けた。 続きを読む
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Q.
自ら高い目標を設定し達成したプロセス
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A.
初心者から入部したスキー部で、インストラクターができる目安とされる検定の合格を目標として達成した。スキー未経験から始めた私は検定の合格を目標としていたが、経験者の同期程のスピードで上達できなかった。そこで練習時間内で効率的な練習を意識した。具体的には自分の滑りのビデオを何回も見直して、改善点を深堀りした。自分で分からない時は同期や先輩に積極的に尋ねた。さらに見つかった改善点をそのまま改善しようとするのではなく、細かく要素分解して関節の動きなどに落とし込んで考えた。要素分解をすることで改善点をより明確にすることができた。そして要素分解した改善点を1つずつ改善するワークを繰り返すことで、理想の動きに近づけることができた。結果として課題解決などのプロセスを学ぶことができ、目標としていた検定に合格することが出来た。 続きを読む