
24卒 インターンES
MR職
-
Q.
志望動機を教えてください。
-
A.
確固たる「患者様第一」という信念を持つ貴社の社員の一員として、「患者様中心の医療実現」に貢献したいからです。貴社が掲げる「JAPAN2023」の指標が売上高やシェア率などではなく、「患者さんの人生への貢献」と考えていることからも、患者さん第一の企業文化の根強さを示していると感じています。貴社に身を置くことで、「患者様中心の医療実現」に向けて邁進し、多くの患者様の人生に変革をもたらすことができると考えました。 続きを読む
-
Q.
あなたが考えるリーダーシップの定義を教えてください。またリーダーシップを発揮した経験を教えてください。
-
A.
私が考えるリーダーシップの定義は、「明確なビジョンと目標を示し、フォロワーのパフォーマンスを最大化させる」ことです。 私は、100名を超えるサッカー部での部長を経験しました。そのため、部員の「勝ちたい」のレベルのズレによって生じる確執と向き合い、チームをより良い方向に導くことが求められました。 まず私が行ったことは、「チームビジョンの明確な共有」です。この部活に属する以上、全国制覇を目標にしなければならないこと再確認させ、以後、目標へのプロセスから逸脱していたら指摘し合うことを義務付けました。また、定期的な目標との照合や、自ら部員1人1人と話して個々の役割責任を明確にするなどして、モチベーション維持の工夫をしました。 こうした私のアクションによってチームのベクトルが揃い、部員同士が高め合える環境になりました。この経験から、「同一の目標を共有すること」が成長の土台となることを学べたと考えています。 続きを読む
-
Q.
【イノベーション】変革をもたらした経験、または、これから変革を起こしたいこと
-
A.
私は、所属するゼミの活性化を図るための制度を抜本的に導入しました。背景にはコロナ禍の長期的なオンライン活動による士気や活動時間の低下があり、仲間と切磋琢磨して知見を得る時間を取り戻す必要があると考えました。 導入した制度の名は、「ゼミレボリューション制度」。概要は、「オンライン上で月に一度先輩に研究発表を行うことでフィードバックを受ける機会の設置」や「定期的なお楽しみ会の開催」などといったように、学年の垣根を超えた学生同士の密なコミュニケーションに重きを置きました。 これらの導入を通じて、成長実感を得る機会や学年間の交流の増加につながり、それに比例してゼミ全体の熱量を上げることにも成功しました。ゼミの活動時間に関しても、対面時の1.3倍に増やすことができました。 この経験から、アプローチの方法によって需要を満たし、憂慮の解消へとつなげることが可能であることを学べました。 続きを読む