
24卒 インターンES
総合職
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Q.
当社のインターンシップに応募した理由(資産運用業界または当社に関心を持った背景、インターンシップを通じて学びたいこと)※300字以内*
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A.
政府が掲げていた「貯蓄から投資へ」というフレーズがきっかけだ。投資は個人のみならず企業が発展していくためにも必要不可欠な資金確保の手段だと知った。日本の公的年金制度は現役労働世代からの税金で賄われており、年金給付額が不足し、将来生活を保つことが困難になる。日本人が投資に対して消極的である原因は金融知識への理解不足であり、間接的に投資を促進できるのが資産運用業界だ。その中でも投資信託営業に関心を抱いている。金融機関の方に情報を正しく伝えることで、間接的に多くの方へ投資を促すことができるためだ。貴社のインターンで資産運用への理解を深め、社員の方の働く姿勢を自分の目で学びとりたい。 続きを読む
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Q.
現在所属しているゼミや研究室で自身が主に取り組んでいる内容や成果について、目的・アプローチ・手法等に触れながら、具体的に記述してください。(ゼミや研究室に所属していない方は現在取り組んでいる学業について記述してください。)300字以内
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A.
現代フランス思想史において、名著と一般作品の違いについてミシェル・フーコーの『文学講義』を読解しながら、日常での作品に具体例をあげて理解を進めている。私たちが大衆的に接している作品は、文学であるものとそうでないものに分かれている。例として現時点でのドラマがあげられる。名作ではなく、新しく書き下ろされた脚本を現時点では文学と呼ぶことはできない。しかし、この作品がヒットし脚本が将来名著となった場合には、こちらのドラマは文学性を所持していた、ということになる。この観点から一時的に正しいかどうかという短絡的な判断ではなく、必要とされる本質は何かを正しく読み取り、具体例からも発見する手立てを学ぶ途中だ。 続きを読む
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Q.
自己分析(特徴・性格、強み・弱み)について関連する経験などを交えて説明してください。※300字以内
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A.
粘り強く行動する。これは熱意を持ち複数回連絡をとった経験に基づく。母校である中高の在学生を対象にした受験体験記の記事提出率を上昇させた。開始当初、提出率が低く更新できないことが課題だった。学生ライターにヒアリングした結果、書き方が不明だという意見が多かったことから、ズームで講習会を開いた。理解度の差を減らすために、多くの人に参加してほしいと30人全体、全体、個別の3度に分けて連絡をとり、27人に参加してもらうことができた。その結果次回での提出人数は2倍になり、高校生からも以前より読みやすくなった、とお礼をもらった。貴社のインターンでも課題に向かい、疑問にも諦めず努力しながらとりくんでいきたい。 続きを読む
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Q.
趣味・特技・その延長で取得した資格(70字以内)
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A.
18年間続けたピアノだ。オーケストラとの合奏やピアノ同士で連弾を行い、独奏では体感できない、細やかな音から生じるハーモニーに充足感を覚える。 続きを読む