
24卒 本選考ES
営業職
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Q.
ユニ・チャームの営業職/マーケティング職の仕事を通じて どのような自己実現を達成したいですか。
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A.
私には「関わったモノで生活を支え、豊かにしたい」という人生の目標がある。 具体的には「マイナスな現状にあるコトをプラスに導ける」人間になりたい。バスケットボールや大学受験浪人で、人の支えがあって自分が挑戦・成長できた経験から、私の携わったモノ・提案で、顧客がプラスを生むための挑戦に貢献できる人間になる。 貴社は人の生活の間近で寄り添い、環境や身体における悩み・マイナスを払拭することに長け、0歳から100歳までの「トータルサポート」で寄り添える点に魅力を感じる。 中でも営業職を志望する理由は、私の強みである「相手のことを考える力」を発揮できるためだ。顧客との対話で課題を発見・解決策を提案することで、マイナス状態からの変革を、より近い立場で携われると仮説した。貴社の理念であり、私の理想とも重なる「NORA&DORA」を顧客レベルで実現できるのは営業職であり、かつ貴社に私が1番貢献できると考えた。 続きを読む
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Q.
質問でご回答いただいた自己実現の達成に少しでも近づくために、”大学/大学院時代”に目標を持って取り組んだことや現在も継続して取り組んでいることについて教えてください。
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A.
「マイナスをプラスに変えられる」人間になるため、私は大学1年の秋から現在も学生団体で若者の政治に対するマイナスイメージ改善に注力している。きっかけはこの団体のInstagramの投稿が、私自身の政治に対する「マイナスをプラスに変えてくれた」ためであり、この経験をより多くの人にしてもらいたいと考えた。中でも私はInstagram運営リーダーとしてフォロワーを増やし、より影響力ある団体にするため、メンバー15人と共に5ヶ月でフォロワーを2倍の10万人に増加、「30歳以下の政治と社会の教科書メディア」になるという団体の目標に貢献した。 私の存在意義は2点あり、見えない相手を仮説すること・仕事の配分だ。 続きを読む
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Q.
あなたにとって共生社会とはどんな社会ですか。
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A.
生きる全てが生きがいを感じる社会が共生社会だと考える。生きがいの定義は大小問わず「自分がやりたいこと」であり、誰かが誰かのために、だけではなく、自分の生きがいも、持っている状態である。長寿化する現代で一人一人の生きがいは非常に重要であり、お互いが認め、それを応援できる社会が共生社会だ。 続きを読む
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Q.
ユニ・チャームには「共振人材6要件」という人材要件があります。この6つの中で、あなたが最も自信を持ってアピールできるものを選択してください。
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A.
「コミュニケーション力」=現場の知恵を経営に活かそうとする“場”を、組織や固定観念に囚われずタイムリーに設定できる(傾聴力・提案力) 続きを読む