2024卒の先輩がJBCCシステムエンジニア職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒JBCC株式会社のレポート
公開日:2023年8月1日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- システムエンジニア職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会はオンデマンド、一次面接はオンラインだった。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事と現場社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
人事からの事前説明が10分ほどあり、その後ブレイクアウトルームに入り面接が始まった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
内定時のフィードバックでは、コミュニケーション能力とリーダーシップが評価されていた。プライム案件が多いかつプロジェクトマネージャーとしてのキャリアが主であるため、それらが重要視されているようだ。
面接の雰囲気
少々厳しい感じがした。人事は比較的穏やかで物腰柔らかい印象だったが、現場社員は口数も少なく笑顔がなかったため、緊張感があった。深堀りがよくされるため、コミュニケーション能力や論理的思考力が見られているようだ。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
1次面接で聞かれた質問と回答
アルバイトリーダーとしてチームの意見が別れた時にはどのような対処をしていたか。具体例を挙げてください。
私は、アルバイトリーダーとして「輪を大切に」を意識して、日々働いていました。それに基づいて意見の衝突があったときには、一旦相手の意見や気持ちを肯定し、その上で自分の意見を提示することを意識していました。実際に、ある商品のパッケージ変更に際して意見が別れていました。相手は現在のパッケージの方がより魅力的で衛生的だと言っていました。しかし、私は今のパッケージでは視覚的アピールができ、お客様が手に取りやすいと考えました。そこで、折衷案を提案し双方が納得できるような形に着地させました。このように、相手の意見を認めつつ自分の意見もしっかりと伝えることで、衝突を避けてきました。
営業でもその目標を実現できると思うが、なぜ営業ではなく、エンジニアなのか。
おっしゃる通り、営業でも目標を実現することは可能かと思います。ですが、営業と異なる点として、エンジニアは0から1を創り出せるという点が最も魅力的だと考えています。顧客のニーズをしっかりと汲み取り、それを形にできる点が魅力的で私自身やりたいと考えたため、エンジニアに興味を持ちました。また、エンジニアはチームで働く職種なので、チームの絆や輪を大切にしたいという私の価値観に合致しているため、エンジニアを志望いたしました。
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JBCCの 会社情報
| 会社名 | JBCC株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ジェイビーシーシー |
| 設立日 | 1988年4月 |
| 資本金 | 4億8000万円 |
| 従業員数 | 2,137人 |
| 売上高 | 512億9800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 東上征司 |
| 本社所在地 | 〒104-0028 東京都中央区八重洲2丁目2番1号東京ミッドタウン八重洲八重洲セントラルタワー |
| 電話番号 | 03-6262-3773 |
| URL | https://www.jbcc.co.jp/ |
