
23卒 本選考ES
システム職
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Q.
専攻分野もしくは力を入れた学業分野について教えて下さい。(全角記入)150文字以下
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A.
私の専攻分野は企業分析であり、企業の現状や諸課題について財務データ等を用い、データ分析を行う。専攻のきっかけは、私が大学一年生のときに統計の講義を受講し、SPSSに触れたことである。データを扱うことによって、より納得感の高い結論に到達できることに魅力を感じ、専攻に至った。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に力を入れて取り組んだこと、また、そこから得たことについて教えて下さい。(全角記入)400文字以下
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A.
それはゼミ活動である。私が所属しているゼミは、研究分野と大会への参加による実践分野の二面性を持っている。研究分野については前述したため、今回は実践分野について述べていく。これまで参加した大会は、ビジネスコンテストに二回、ディベート大会に一回である。この経験によって、大会の主旨である論理的思考力やプレゼンテーション能力を養うことができた。こういった大会へはチームで参加したので、各々のメンバーが得意分野を担うことによって、より良い結果を生み出すことに繋がった。また、お互いが得意な技術を吸収し合うことによって、それぞれの成長へと繋がった。その結果、準優勝や入賞といった結果を残せた。このように二分野に取り組む活動を行なったことから、分析能力と協調性が身についた。このように連携によるメリットを学んだため、今後もチームプレイを通して、自分自身の能力を向上させていきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
大和総研への志望動機および入社後どのような業務を通してキャリアアップしたいか教えて下さい。(全角記入)500文字以下
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A.
私が貴社を志望する理由は二点ある。一点目は事業範囲の広さで、二点目は貴社の社風である。それぞれについて詳細を述べていく。貴社はリサーチ・システム・コンサルティングの3部門を備えており、各部門が協業を行うことにより、クライアントに対し最適なソリューションを提供することを実現している。また、証券グループの企業であるため、リサーチ部門に強みを持っており、アジアで活動を行なった実績を持っている。この点に魅力を感じた。そして貴社は、常に新しいことに挑戦していく社風を持っていると捉えた。これは質問会で伺った話であるが、貴社の社員は積極的に新たな挑戦を行なっていくものが多く、上司や職場環境もそれをサポートしてくれるとおっしゃっていたため、自身の成長につながるという点で魅力を感じた。私は貴社でITコンサルティングに携わっていきたいと考えている。この理由はクライアントのニーズに応えられるソリューションを提供することによって、クライアントの成長に寄与していきたいと考えているからだ。この実現に向けて、まずはシステム構築を学び、実働部門に関わることによって専門性を深めていきたいと考えている。 続きを読む