
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。
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A.
私が所属しているゼミは、研究分野と大会への参加による実践分野の二面性を持っている。研究分野は、企業分析を専門としており、企業の現状や諸課題について財務データ等を用い、データ分析を行う。私がこれまで行なった分析は、ゲーム産業の財務分析と居住地選定における要因分析の二つである。実践分野では、ビジネスコンテストに二回、ディベート大会に一回参加した。これにより、協調性や論理的思考力を身につけた。 続きを読む
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Q.
自己PR(学生時代に最も打ち込んだこと)を教えてください。200文字以下
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A.
私が学生時代に力を入れたことは、ボランティアサークルでの活動である。私は国際居住研究会という国際ボランティアサークルに所属おり、活動内容は国内ボランティアと海外ボランティアを行なっている。私は大学一年生の頃にミャンマーへの建築ボランティアに参加した。この活動により、今まで関わったことのない人と関わることができ、自分とは異なる考え方・暮らし方をしている方を知り、自身の視野を広めることに繋がった。 続きを読む
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Q.
不動産デベロッパー業界を志望する動機を教えて下さい。300文字以下
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A.
私が志望する理由は、就職活動の軸に合っているからだ。軸は3点あり、やりがいのある、他者と関われる、自己成長できることだ。不動産業では様々なお客様・オーナーと関わる機会があり、それぞれのニーズに応えるため、様々なデータを取り入れ、それぞれの人にあった対応をしていかなければならない。そこで求められることは、多くの知識や経験であり、日々研鑽を積んでいかなければならない仕事であると考えた。私はそこに魅力を感じた。また、不動産業はお客様やオーナー、建設会社等様々な人たちと関わる機会が多くある。私は大学でのゼミ活動からチームプレイによる連携を学んだため、この経験を活かせると考えた。以上より志望する。 続きを読む
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Q.
当社の志望動機を教えて下さい。300文字以下
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A.
私が貴社を志望する理由は二点ある。一点目は開発特化という点だ。これによって開発に高い専門性を有することができるため、より多くの人により良い物件を提供することが実現される。これにより、貴社の目的であるただ物件を提供するだけでなく、その先にある利用者に心地よい暮らし方を提供することにつながっているという点が魅力的に感じた。二点目はネットワークの広さだ。貴社は伊藤忠グループに属している点を活かして事業を行なっている。例えばグループ内のノウハウ・技術を活かすことによって、他社には実現できない最先端の技術を導入した物件を開発することを実現している。業界初の事業を創り上げてきた実績を魅力的に感じている。 続きを読む
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Q.
入社後に当社で取り組んでみたい分野とその理由を教えて下さい。300文字以下
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A.
私が取り組みたい分野は二つある。一つ目は用地取得に関する分野だ。これに関して、私が大学で統計分析を専攻していることが要因である。なぜなら用地取得にあたって、データ分析を用いて最適な土地の活用方法を見つけることに活かせると考えたからだ。二つ目は開発に関する分野だ。貴社は時流に即した開発を常に心掛けているため、時代の最先端である技術・デザインを取り入れた物件を開発していくことによって、貴社にしか生み出せない価値を作っている。今後もこういった開発を行うに当たって、重要なこととして他部署・他社との連携が挙げられる。ここに私の強みである協調性を活かせると考えたため、魅力的に感じた。 続きを読む