
24卒 本選考ES
基幹職
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと、得られたことを教えてください。
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A.
アルバイト先の予備校で務めた、営業リーダーである。リーダーの仕事は、校舎の生徒数確保という数値目標に向けて、施策を考え、チームを動かす仕事であった。私が、リーダーの活動を通して、最も困難に感じたことはチームを動かすことである。というのも、一緒に働くスタッフは全員、生徒指導がしたくてアルバイトを始めているからである。そのため、営業に対する知識は乏しく、モチベーションも低い状態であった。私は、数値目標を達成するためには、営業活動に対して前向きになってもらうことが大事であると考えた。そこで、施策の面では、少ない負担で成果を出すことができるよう、昨年の施策から、課題点を洗い出して改良した。また、スタッフに対しては、営業活動の目標や目的をこまめに発信し、行動の明確化に努めた。初めは、結果が伴わず、苦戦する事が続いたが、上記の取り組みが実を結んだ結果、全員が共通認識を持って営業活動に取り組むことができ、総決算月の月間入学者数で、歴代2位の数値を叩き出す事が出来た。私は、リーダーとして失敗経験と成功体験を通じて、チームをまとめる上では、目標の明確化と、全体への働きかけが大切であると学ぶことが出来た。 続きを読む
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Q.
あなたが当社に興味を持った理由を教えてください。
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A.
私は、人間力を発揮して活躍することが出来る生命保険業界で働きたいと考えている。数ある保険会社の中で、貴社に興味を抱いた理由は、貴社が掲げる、「健康応援企業」としての姿勢に非常に強い魅力を感じたからである。人生100年時代と言われる現代において、今後は、「万が一に備えること」ではなく、「万が一の状態にならないこと」への取り組みの重要性が高まると考えているからだ。また、様々な販売チャネルがある中で、代理店営業を主力としている点にも魅力を感じた。自分自身の努力次第で、広い範囲に影響を与える事が可能な代理店営業のメリットを活かして、お客様や代理店、そして、会社にも貢献していきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
あなたが当社に入社して挑戦したいことを教えてください。
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A.
代理店営業を通じて、より多くのお客様に、「Insurhealth」の価値を届けたい。私は、昨年、母が脳梗塞で入院をするという経験をした。そこで、「万が一に備えることは大事だが、万が一を予防することはもっと大事である」と感じた。そのため、貴社だからこそ提供できる「Insurhealth」の価値を、より多くの方に届けたいと考えるようになった。様々な商品を扱う代理店に対して、自社の商品に賛同してもらう事は安易なことではないが、人間力を発揮し、代理店の方の心を動かす事で、自社が提供できる価値に共感してもらい、多くのお客様に「Insurhealth」の価値を届けることができるように、挑戦していきたい。 続きを読む