日本工営の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
日本工営の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
日本工営の 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年9月11日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
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2026年9月9日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
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2026年8月31日 2次面接落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
日本工営の 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
日本工営の本選考は、ESとWEBテ... 続きを読む(全111文字)
注意すべき選考ステップ AI要約
選考の初期段階であるエントリーシー... 続きを読む(全196文字)
最近の選考フロー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 筆記試験
- 1次面接
- 最終面接
全3件の投稿
- インターン
- エントリーシート
- WEBテスト
- 筆記試験
- 1次面接
- 最終面接
全2件の投稿
- エントリーシート
- 筆記試験
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- OB・OG訪問
- エントリーシート
- 筆記試験
- WEBテスト
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- インターン
- エントリーシート
- WEBテスト
- 筆記試験
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- 筆記試験
- 1次面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年1月
- WEBテスト
- 2026年1月
- 1次面接
- 2026年3月
- 2次面接
- 2026年2月〜3月
- 3次面接以降
- 2026年4月
- 内定
- 2026年3月
日本工営の 選考難易度と採用倍率
選考難易度
日本工営は5点満点中4.4点で、選考難易度は高いと言えます。また、就活会議に登録されている26,563件のサービス業界の企業の平均に比べると、0.8点高いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
採用倍率
就活会議に登録されている26,563件のサービス業界の企業の平均は7.0倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
日本工営の 早期選考の情報
AI要約
早期選考があります。インターンシッ... 続きを読む(全128文字)
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
日本工営のインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より16%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
日本工営の 本選考対策
志望動機
日本工営の内定者の志望動機の共通点 AI要約
内定者の志望動機には、社会インフラ... 続きを読む(全229文字)
建設コンサルタント
24卒 / 弘前大学 / 女性
- Q. 日本工営を志望する理由を教えてください。
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A. 私はまちの防災性向上のための防災教育に貢献したいです。インターンシップを通して、貴社では様々な部署と協働して、幅広い専門知識を融合させた防災事業を推進していることを知りました。私は仕事を通して災害に強い地域づくりに貢献したいため、貴社に入社することで目標に大きく近づくことができると考えます。 私は2018年に発生した胆振東部地震の影響を受け、防災に関わる職業に就きたい、と感じるようになりました。その後、高専で外国人技能実習生を対象とした防災教育というテーマで研究活動をしました。国の防災性向上のためには多くの人が日本で起こる様々な災害に対し、特性を理解することが重要です。私は研究活動を通して、災害や防災の専門家が多くの地域住民へ情報を提供する機会を設ける必要があると感じました。私はその防災の専門家の一員として、たくさんの地域で防災教育に携わりたいと考えています。災害時に誰も取り残すこのないような災害に強いまちをつくるために、国全体の防災性向上につながる仕事に取り組みたいです。
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総合職技術系
24卒 / 東京都立大学大学院 / 男性
- Q. 日本工営を志望する理由を教えてください。
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A. 私は、建設コンサルタントとして「あたりまえをあたりまえにし、世界の人々の生活水準の底上げ」を行いたいからです。 きっかけは、小学生の時に2年間ロシアのサンクトペテルブルグに住んだことです。ロシア第二の都市にもかかわらず、停電や断水が発生するなどインフラが整っていなくて、排ガスも多くて前がぼやけているほどでした。建築を通して街づくりにおいて日本のような生活水準を提供したいと考えました。 中でも御社は最も海外で事業を行っていて、世界への貢献度が高く、自分は世界に向けて仕事をしたいので志望します。
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エントリーシート
日本工営のESでよくある質問 AI要約
学生時代力を入れて取り組んだことを... 続きを読む(全94文字)
技術系総合職
24卒 / 弘前大学 / 女性
- Q. 学生時代に力を入れて取り組んだこと(700文字以内)
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A. 私は編入生特有の過酷な環境の中、学業と生活の両立に力を入れて取り組みました。 私は高専2年生のとき、胆振東部地震を経験しました。余震や停電を体験し、災害は誰にでも起こり得ることを身をもって学びました。土木を学ぶ中で、物理的な災害対策だけではなく、情報や訓練により災害に備えることの必要性を知りました。一人一人が日頃から災害に備えた知識を持ち、災害時に正しい避難行動をとることが重要だと考え、防災教育に携わりたいと思うようになりました。弘前大学では理学と工学の面から災害や防災について学ぶことができると知り、大学編入への思いが強くなりました。 しかし、新しい環境のなか一人で頑張れるのか不安でした。編入生は他の学生よりも進級することや交友関係を築くことが難しいためです。悩みましたが、家族の後押しで編入学することを決意しました。学業は勿論、料理などの家事にも力を入れ、充実した一人暮らしを心がけました。しかし自己努力だけでは、1年間を乗り越えられなかったと思います。両親は離れて暮らしていますが体調を気にかけてメッセージをくれたり、学校では友達が声をかけてくれます。アルバイト先の人間関係で悩んだとき、たくさんの人が私を支えてくれていることに気づきました。学業と生活の両立は大変でしたが、周囲に支えてもらいながら成し遂げることができました。多くの人との関わりが、とても自分の励みになっていると感じます。 私はこの経験から、チャレンジする行動力と人と関わり支えあう大切さに気づきました。たくさんの人に関わる防災を支援し、災害に強い地域づくりに貢献したいという思いがより一層強まりました。
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技術職
24卒 / 東京理科大学大学院 / 女性
- Q. 学生時代力を入れて取り組んだことを記述してください。700
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A. 私が学生時代に力を入れて取り組んだことは卒業研究と修士一年次に行った卒業研究の国際学会での発表です。私の研究は、海外の建築遺産に対する調査事例を元に日本の研究手法を踏襲しつつ、新たな保護の枠組みを提示することです。その為には歴史的価値の高い対象物の仕分けを行う必要がありましたが、現状の情報のみでは適正な判断が出来ませんでした。その為、まず情報を共有する市役所や県庁に対して依頼を投げかけ、情報の収集に徹し精査を行いました。又、既往研究に取り組まれている他大学の教授に現地調査方法に関して助言を頂いたことで、研究精度の向上に努めました。この取り組みの結果、学内の意匠、環境、構造分野合同卒業論文発表会で意匠論文としては数年ぶりに優秀賞に選ばれました。そして優秀賞に選出されたことを機に国際学会にて英語での発表の機会を得ることが出来ました。苦手な英語を克服すべく、英会話に通うだけでなく留学生との英語でのコミュニケーションの機会を自ら毎週作ることで実践的な会話練習に励み、論文のボキャブラリの向上に努めました。さらに、日本語で書いた文章を正確に伝えるべく研究方法や分析方法、日本語の用語の見直しを行い、伝達力の向上に努めました。また英語でのプレゼンについて国際学会での発表経験のある先輩方にアドバイスをもらい研究内容が正しく伝わるプレゼンとなるように心掛けました。発表後には参加者の方から今後関心の深まる議題に新しい研究手法を用いてよく分析しているとお言葉を頂くことが出来ました。この経験から私は新しいことに挑戦する際に、粘り強く取り組むことが出来ると考えています。
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面接
日本工営の本選考面接の内容、評価ポイント AI要約
日本工営の本選考面接は1〜2回実施... 続きを読む(全124文字)
建設コンサルタント
24卒 / 弘前大学 / 女性
- Q. 弊社の改善点や課題があれば教えてください。
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A. 建設コンサルタントという業界全体に言えることですが、他の業界に比べて一般市民に対する知名度が低いように感じます。会社名やなにをする仕事なのかなど、志望者以外の一般市民にとって知る機会が少ないのだと思います。 私には、防災教育の必要性をもっと広めたいという目標があります。その目標を達成するためには会社をブランド化することが必要であり、知名度を上げていくことは重要だと考えます。 最も気軽に取り掛かることができる対策方法としては、若い年齢層をターゲットとしたSNS施策が効果的と考えます。キャッチーな広告や動画投稿などをおこない、会社名と業務内容を知ってもらう機会をつくることで、防災分野における会社名のブランド化を図ることを提案します。
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建設コンサルタント
24卒 / 弘前大学 / 女性
- Q. 高専の卒業研究を通してどんなことを学びましたか。
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A. 高専5年次のときに、苫小牧市に住む外国人住民を対象にした防災教室の開発と実施 を卒業研究のテーマに掲げ、4年次後期からのおよそ1年半のあいだ活動しました。災害対策における自助・共助・公助について学び、自助の必要性をメインに資料の作成・内容の決定を行いました。そして実際に外国人労働者を受け入れている企業へ出向き、開発資料を用いて防災について説明しました。 私はこの経験を通して、外国人だけではなく災害大国を母国とする日本人でさえ、十分な災害また災害時の行動についての理解がないと感じました。より人々にわかりやすい災害対策を提供することが必要と考えて、災害時に1人でも多くの人を救い誰も取り残すことのなようなシステムの研究・開発を行っていきたいと強く感じました。
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日本工営の 内定者のアドバイス
求められるスキル・能力、人物像 AI要約
専門的な研究知識に加え、論理的に自... 続きを読む(全162文字)
対策として必ずやるべきこと AI要約
「なぜ建設コンサルタントなのか」「... 続きを読む(全180文字)
入社を決めた理由・迷った企業
日本工営に入社を決めた理由 AI要約
日本工営の内定者は、海外インフラ事... 続きを読む(全135文字)
入社を迷った企業
日本工営に入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全47文字)
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日本工営の 選考対策
日本工営の 会社情報
| 会社名 | 日本工営株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンコウエイ |
| 設立日 | 1946年6月 |
| 資本金 | 5億円 |
| 従業員数 | 1,963人 |
| 売上高 | 696億5200万円 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 福岡知久 |
| 本社所在地 | 〒102-0083 東京都千代田区麹町5丁目4番地 |
| 平均年齢 | 42.6歳 |
| 平均給与 | 926万2000円 |
| 電話番号 | 03-3238-8030 |
| URL | https://www.n-koei.co.jp/consulting/ |