日本工営のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
日本工営のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。日本工営のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
日本工営の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年9月2日 インターンテストを通過した学生の就活速報 NEW
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2026年8月24日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年8月17日 インターンESを通過した学生の就活速報
日本工営の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 4.1
- 会社理解
- 4.2
- メンターのコミット
- 3.3
- 自己成長
- 3.7
- 内定直結度
- 3.7
- 学生のレベル
- 3.5
- テーマの面白さ
- 4.0
- 総合評価
- 4.5
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 4.5
- 会社理解
- 4.5
- メンターのコミット
- 4.0
- 自己成長
- 4.5
- 内定直結度
- 4.0
- 学生のレベル
- 4.0
- テーマの面白さ
- 4.0
- 総合評価
- 4.3
- 選考難易度
- 3.3
- 業界理解
- 4.3
- 会社理解
- 4.3
- メンターのコミット
- 3.3
- 自己成長
- 4.3
- 内定直結度
- 3.3
- 学生のレベル
- 3.3
- テーマの面白さ
- 4.0
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
- 2.5
- 業界理解
- 3.5
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 2.5
- 自己成長
- 2.5
- 内定直結度
- 4.0
- 学生のレベル
- 3.0
- テーマの面白さ
- 4.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
日本工営の インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン 2WEEKインターン
インターンの課題・テーマ
就業体験 / 実際の事業に関する提案活動
- 形式:
- 短期プロジェクト(業務体験)
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 東京本社、大阪支社
- 参加人数:
- 学生4〜10人 / 社員2〜5人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
夏インターン 2WEEKインターン
インターンの課題・テーマ
発展途上国における道路や橋梁の調査と設計 / 受け入れ先の部署での事業内容をまとめたプレゼンを行う / 実際に社員が行っている業務の一部を担当するため、その時々によって変わる
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 東京本社
- 参加人数:
- 学生2〜4人 / 社員3〜6人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
冬インターン 冬季1Day仕事体験会
インターンの課題・テーマ
被災地の復興事業の提案 / 大阪市の未来を想像する。どのような街になっているかを考える。
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- オンライン、日本工営大阪支社
- 参加人数:
- 学生15〜30人 / 社員5〜7人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 50%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
日本工営の インターン参加後の就職への影響
参加前
不動産、鉄道、他に不動産開発ができそうな企業を志望していた。 元々建築の中でも発注者を一つの物事にこだわらずに自分のやりたいことを実現しやすいという理由で計画できそうな仕事ということで志望していた。 特に設計や施工管理は一つの物事を詳細に突き詰めることで、私はそれが学校の授業で苦手だと理解していたため、上からものを言える職業が良いと考えていた。
参加後
コンサルというとお堅くてまじめな人が多いという印象だった。しかし、そんなことはなく、スポーツ出身も多く、上層部くらいかなという印象になった。また、コンサルというと、横文字が多く、できてあたりまえだよねという印象を外から持たれるのかと思ったら、コンサルも一人間で入ってから学ぶことが多いということでそんなプレッシャーは少ないようであった。
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日本工営の インターンの選考フロー
- 応募
- エントリーシート
- WEBテスト
全2件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
全2件の投稿
- エントリーシート
全1件の投稿
- 応募
全2件の投稿
日本工営の インターンの選考対策
インターンES
技術系総合職
私は建設コンサルタント業界に興味があり、その中でもトップクラスの実績を誇る御社では、どのような活動が行われているのか知り体感してみたいと思いました。2018年に発生した胆振東部地震の影響を受け、防災に関わる職業に就きたい、と感じるようになり、建設コンサルタントを志望しています。 私は大学へ編入学する前に高専に所属しており、高専4年次に地元の建設コンサルタント会社でインターンシップに参加した経験があります。そこで、その会社は主に地盤調査や道路設計を行っており、防災のための活動はありませんでした。建設コンサルタントという職業についての理解を深めることができたので、今後は防災についての知識を身に付けていきたいと感じました。御社では幅広い土木分野での建設コンサルタント業務を行っていると知りました。私のどのような働きで、どのように防災に貢献することができるのか知るために、インターンシップに参加したいと考えております。
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総合職技術系/都市・交通政策分野
私は「あたりまえをあたりまえにし、その生活水準を上げたい」と思い、貴社を志望します。このように考えた経験が3つあります。 1つ目は小学生の時に2年間ロシアのサンクトペテルブルグの中心地から徒歩10分の家に住んでいたにも関わらず、困難な生活を経験しました。水が黄色い、排気ガスの蔓延、頻繁な停電、極寒の中で暖房が入らないなどが挙げられます。これらは日本の日常生活では考えられず、驚愕したのを鮮明に覚えています。 2つ目はロシアの駅周辺の楽しみがありませんでした。商業施設が点で散りばめられており、街に一体感がありませんでした。さらに、ターミナル駅の観点で日本の新宿や東京と比較すると構図がシンプルで、約20mの高さのファサード、直結のホームとコンビニの機能のみで駅舎だけ大きい張りぼてでした。 3つ目は帰国後、地元の郊外の駅が再開発で活気づいて生まれ変わり、感銘を受けました。駅の機能が入り口、ホーム、改札、付近に駐車場のみだったものが整備されました。具体的には外部と外部空間の境界が曖昧な入り口に変わり、駐車場が歩行者空間と駅直結の商業施設に、丘陵地帯を利用した天候の影響を受けずに辿り着け、半地下の空港連絡バスやタクシー乗り場が新たに完成しました。 これらの経験から生活基盤を整え、生活を豊かにすることができる建設コンサルタントを志望します。 中でも貴社は国内外の社会基盤を支え、国民が安心して暮らせる社会を作っています。上記よりグローバルで活躍したい、多くの事業領域で街を変えたいと思い、貴社を志望します。また、貴社の社風や社員の人柄を肌で感じ、今後の就職活動の参考になればと考えています。
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インターン面接
データがありません
日本工営の インターン体験記をステップから探す
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- 面接・動画選考
日本工営の 選考対策
日本工営の 会社情報
| 会社名 | 日本工営株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンコウエイ |
| 設立日 | 1946年6月 |
| 資本金 | 5億円 |
| 従業員数 | 1,963人 |
| 売上高 | 696億5200万円 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 福岡知久 |
| 本社所在地 | 〒102-0083 東京都千代田区麹町5丁目4番地 |
| 平均年齢 | 42.6歳 |
| 平均給与 | 926万2000円 |
| 電話番号 | 03-3238-8030 |
| URL | https://www.n-koei.co.jp/consulting/ |