- Q. 志望動機
- A.
株式会社ゼネラルリンクの本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ゼネラルリンクのレポート
公開日:2023年12月26日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- ビジネス職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
面接はオンラインでした。
企業研究
選考に参加するきっかけはスカウトアプリでご連絡をいただいたことでした。様々な事業を展開しているので、まず、一つ一つどんな事業内容があるのかを調べていくことが必要でした。正直、仕事内容が同じなんじゃないか…と感じる事業が二つあったり、むしろ仕事内容が一切わからなかったり、名所が変更されていたり、とベンチャー特有の難しさがあるので、この点を理解できると強いかと思います。そして、社員さん同士が同じ方向を向いている、ということを強く推していました。会社のビジョンや今後の方向性を深く研究すべきだったと思います。
志望動機
私は「webブランディングに携わりたい、信頼感や共感、付加価値を生み出して、差別化に注力したい」という想いで御社への入社を志望します。複数回の面接や御社のインターンシップに参加させていただき、この想いを達成できると強く感じました。そして、クリエイティビティを大切にされている点や夢を大切にされている点、御社のビジョンに強く共感しました。御社が携わっている複数の事業で、シナジーを生み出し、自己成長と共に夢を追いかけていきたいです。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年01月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事の方
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
zoomに入室してスタートです。
選考ステップに関しまして、オファー型アプリから一次面接をしませんか、と連絡を頂き面接、という流れでした。説明会はありませんでしたが、面接の中で詳しく会社についての説明をしていただき、そのほかはオファーアプリ内のチャットで書面の資料をお送りいただいていました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一次面接では特に会社に対する熱意や志望理由を聞かれることがなかったので今までの自分の話の中で評価が行われました。フィードバックでも同様のことを伝えられましたが、「客観視しながらお話されているなという印象を持ちました。聞き手に対して親切な話し方でわかりやすかったです。」という評価を頂きました。
面接の雰囲気
最初緊張感はありましたが、雑談を交えて楽しく会話する形で終えることができました。物腰柔らかく話してくださったので自分の話もしやすかったです。
面接後のフィードバック
自分を客観視しながら終始話せているというフィードバックを頂きました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
貴方の長所を表すお話をお願いいたします。
自分の長所は「楽しむ能力・楽しませる能力」であるかと考えています。この能力を発揮したのはアルバイト先のテーマパーク施設でお人形の落とし物をしてしまったお子様の対応をしたときでした。お子様は最初ものすごく不安そうで、あまりスタッフとも話そうとしませんでした。せっかく来ていただいているので、悲しい思い出になってしまったら嫌だな、と思い、パーク内のフロアスタッフと終始情報共有しながらお子様と一緒に「パークの探検」をしました。落し物が見つかったとの情報が入ったタイミングでそのエリアに誘導し、無事お子様は人形と再会しました。ずっと待たせてしまうと不安が募りますが、時間の使い方、工夫次第で思い出すら楽しくすることができました。
頑張る活力って何ですか。
自分は「他人からの期待や応援」が最も大きな頑張る活力に変わります。自分が「これは頑張ったな」と自信をもって言える今までのことは、本当に多くの支えからなるモノでした。もちろん、時にはプレッシャーになり得る存在ですが、他人からの期待や応援があるからこそ、自分にプレッシャーをかけられるし、やってやるぞ、と喝をいれることができていました。そうやって応援してくれていた人たちを喜ばせるために頑張ろう、という活力・モチベーションが自分の中でも非常に大きなものです。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事の方(役員)
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
一次面接同様、zoomに入室後すぐのスタートでした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
はきはきと話していることと、しっかりと企業研究をし、かつ自分と照らし合わせて話せたことが評価されたのではないかと考えています。
面接の雰囲気
緊張感は非常にありました。前回とは空気感が全く違いました。前回は自分の話、自分はどんな人となりなのかを伝える事が求められましたが、二次では志望度もよく見られました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
なんでマーケティングをやりたいと思ったのか。(志望部署でマーケティングをしたいとお話したので)
自分は何かをつくっていく、プロデュースしていくお仕事に興味がありました。御社では様々なサービスに着手し、かつブランディング的要素を持つ事業が複数存在しているので「あるモノをいかに伸ばすか」というマーケティングのお仕事に携わりたいと考えました。大学でマーケティングのことを学ぶ機会があり、あるものをどう伝えるかで価値が上下するとを身を持って学びました。御社の事業の中でマーケティングに携わり、自分の働きを付加価値に変え、サービスの価値を底上げしていきたいです。
どんな基準で企業の優先順位(志望度)を決めているのか。
業種や職種は選考に参加する前段階でじっくりと拝見しているので、選考中の企業でこの点が不本意であることは全くありません。その他の面で申し上げますと、企業としてもモットーや目指すものに強く共感できるか、憧れを抱けるかという点で志望度を決めています。自分にとっての理想は「可能性を広げ続ける、目標を立て続ける企業」です。保守的で無理をしない、安定性を求める企業ですと、きっと自分は「限界まで頑張る」ということはできません。期待をもって、頑張れる環境下に身を置きたいという想いから、このような点を重視するようになりました。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 渋谷本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、今まで面接してくださっていた人事の方々全員と面談を行いました。その後、役員の方と最終面接をし、終えた後に再度面談、解散という流れでした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
企業について知り、「○○の事業部で、○○に携わり、○○を達成したい」ここまでしっかり言えるようにすることを 心がけました。正直、似たような部署名に多様な職種が会社内に存在するため、インターネット上のみでこの構想を練ることはだいぶ難しいです。選考とは関係のない面談が非常に多いので、その時に細かく聞いておいて、それをヒントに話すといいかと思います。
面接の雰囲気
ものすごく硬い雰囲気でした。2次面接もだいぶ厳しいものでしたので想定はしていましたが、アイスブレイクはもちろんなく、じゃあ名前と志望動機お願い、という第一声で開始されました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
どんな人と仕事がしたいですか。
私はいろいろな人間性の方とお仕事で交わっていきたいと考えています。「気の合う人と仕事がしたい」は、大半の方が思っているのではないかと思いますが、私は「相手にとって、この人は一緒に仕事をしていて心地いい、と思ってもらいたい」という想いの方が強くあります。自分の人間性を磨き、対人能力を光らせるためには様々な人と関わり、相手に合わせた心地いいを見つけていかなくはなりません。こんな上司いたら最強だよな、こんな取引先ならいいのにな、を、自ら体現するために、様々な人間性を持つ方と関わりたいです。
インターンシップや今までの面接を経て、「どんな会社だな」という印象を持っていますか。
漠然とした夢を応援してくれる会社というイメージがあります。これは企業のコーポレートメッセージにも重なりますが、夢を応援する、と大々的に掲げる企業は正直あまりないのではないかと思います。個性や夢を応援する、そして企業の発展に活かしていく、というイメージは非常に強いです。面接を通じ、私の過去の体験や漠然とした目標も強く肯定してくださる姿が印象的でした。○○がやってみたいならこの部署でできるよ、○○さんならかなえられるよ、というお言葉が大変うれしく、この印象は今後も変わることはないかと思います。
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ゼネラルリンクの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ゼネラルリンク |
|---|---|
| フリガナ | ゼネラルリンク |
| 設立日 | 2004年10月 |
| 資本金 | 1億4323万8000円 |
| 従業員数 | 191人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 廣瀬 真一郎 |
| 本社所在地 | 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目12番9号 |
| 電話番号 | 03-5468-9900 |
| URL | https://general-link.co.jp/ |
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