
24卒 本選考ES
【TV】アシスタントディレクター
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Q.
志望動機(300文字以内)
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A.
好きを追求する人の生きがいに貢献するという私の夢に最も近づけると考えたため、貴社を志望します。幼少期から好きな番組を生きがいとして日々を乗り越えた経験やWebライターのインターンで誰かに喜んでもらうことにやりがいを感じた経験から今度は私が映像に携わり、人の心を動かす出会いを提供したいと考えています。中でも貴社の、ジャンル問わず多くの映像に携われる点や今まで培ってきた幅広いネットワークを持つ点、挑戦・成長する人を応援してくれる環境はより多角的に私の夢に繋がると考えました。そのため、私が映像を通して人の心を動かす出会いを提供することで好きを追求する人を増やし、その人たちの生きがいに貢献したいです。 続きを読む
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Q.
入社して5年後にどうなっていたいか(300文字以内)
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A.
「マツコの知らない世界」や「沸騰ワード10」など、趣味を絡めたバラエティ番組にディレクターとして携わりたいです。推し活というものの注目度が上がっている現在、人の数だけある趣味それぞれに焦点を当て、「この番組を見るために頑張ろう」と思ってもらえるような番組を届けたいです。そのために、私がエンタメ系の長期インターンで培ってきた情報力や持ち前のオタク気質を活かすことはもちろん、ADとして幅広いアンテナを張り、5年間で多くの知識や経験を得て成長していきたいです。そして、ディレクターとしてその全てを活かして番組を企画・演出することで、大きな共感を呼び、誰かの好きのきっかけになるような番組を作りたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に興味のあったもの(ハマっていたもの)と具体的なエピソード(300文字以内)
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A.
小学生の頃から「○○」という作品にハマっています。漫画を読むことはもちろん、アニメや映画の視聴、作者のコメントが載っている本なども購入して細かい部分まで楽しんでいます。作品の特集が放送される際にはSNSで感想を呟いてファン同士交流を深めることも多く、昨年には仲良くなった方と○○に行き、キャラクターの銅像を巡りました。私は「○○」を通して、人と好きを共有することの楽しさを知り、様々な感想を目にすることで1つの作品に対しても十人十色の解釈があることを知りました。貴社でも、多角的な視点を持って業務に取り組み、より多くの方に楽しんでもらえるような番組を届けていきたいです。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(Open ES)
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A.
○○という科目に興味があり、履修しています。中国をめぐる様々な課題を複眼的に捉え、その歴史的背景や文化的要因を検討し、中国に対する認識の再構築として、「自由」や「民主」などのテーマから取り組んでいます。主にグループワークがメインの授業で、私の班は「○○」を「○○」という観点から比較考察しました。内容としては、日中の教育現場における○○の使われ方や国が推薦している○○、実際に売れている○○を調査し、その傾向や違い、「○○」に対する考えを資料を用いて発表しました。 続きを読む
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Q.
自己PR(Open ES)
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A.
私は周囲を見て率先して行動できる性格です。これは高校時代、所属していたダンス部の公演で発揮されました。公演のリハーサルでは全員が時間に追われていたことから、お互いをサポートできず、遅延などが多く生じていました。そこで、本番をトラブル無く進行することを目標に、常に周囲を見て行動するよう努めました。具体的には、プログラムの順番や誰がいつ出演するのかを把握し、出番を呼びかけ着替えを手伝ったり、普段と異なる部員の様子から体調が悪いことを察して即座にフォローに入ったりなど、自分が出演していない際にはサポートに徹するようにしました。その結果、本番はトラブル無く予定通り公演を終えることができました。このように私は周囲を見て率先して行動することができます。貴社でもこの強みを活かして、細かな気遣いや臨機応変な対応で活躍していきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと(Open ES)
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A.
エンタメ系Webライターの長期インターンで記事閲覧数を伸ばすことに注力しました。好きなエンタメの魅力を伝え、友人が明るくなるきっかけを作れた経験からエンタメの魅力を届けられるこのインターンに挑戦しました。ですが、当初は2万PVほどで目標の10万PVに全く届かないことが課題でした。そこで、これは話題性のあるものを取り上げていないこと、タイトルにインパクトが無いことが原因であると考え、2つの施策を講じました。1つ目に読者が今読みたい記事を提供できるよう幅広いエンタメのジャンルを扱うようにしました。2つ目に先輩や他社の記事を参考に読みたくなるようなタイトルを研究しました。その結果、約2ヶ月で閲覧数を5倍以上伸ばすことができました。この経験から相手が何を求めているのか、視点を変えて取り組むことの大切さを学びました。貴社でもこの経験を活かして常に相手の視点に立ちながら業務に取り組んでいきたいです。 続きを読む