2024卒の大阪公立大学の先輩がHOYA生産技術職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒HOYA株式会社のレポート
公開日:2023年8月18日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 生産技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会とマッチング面談はオンラインだが、一次面接と人事面接以降は全て対面もある
1次面接 落選
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 長野にある長坂工場
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 100分
- 面接官の肩書
- 人事部のリクルーター/長坂工場の生産技術職の要職
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
最初に運賃を振り込むための書類への記入
その後面接官からの質問
最後に逆質問を1つ
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
簡潔に回答すること。
回答がしっかりと順序だててあり、論理が通っていること。
人事面接が別であるのでここでは技術者としての適性を見ていると思う。
面接の雰囲気
厳格な雰囲気を持つ面接官だった。40代にも届いていないが要職についている方らしい。人事部からの質問はほぼなかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
半導体とは専門が全く異なるが、その点は問題ないか
半導体業界への貢献を実感できる仕事なのであまり気にしていません。
半導体業界は現代社会を支える必要不可欠な分野であり、貴社は業界を支える重要なリーディングカンパニーであります。たとえ世間一般には知られていない会社であっても、自分の仕事が世界中の会社や家庭にかかわる仕事であると知っているだけで十分やりがいを感じると思います。
たしかに必要な知識は異なると思いますが、それは就職にあたってよくあることだと考えています。
現在の研究室を選んだ理由
関心のある半導体の研究室だけを候補にしていました。特に無機半導体は普及しています。無機半導体は関連会社に就職すれば学ぶことができますが、有機半導体を学ぶ機会は当時の内藤研究室が最後の経験になる可能性が高いと思い、内藤研究室を選択しました。有機半導体は無機半導体に比べて移動度が桁違いに小さいものの、低温プロセスでの作製や分子設計の自由度から将来性はあると言えます。貴重な経験を積める研究室なので選んで間違いはなかったと思います。
HOYA株式会社の他の1次面接詳細を見る
メーカー・製造業 (精密機器・医療機器)の他の1次面接詳細を見る
HOYAの 会社情報
| 会社名 | HOYA株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ホーヤ |
| 設立日 | 1944年8月 |
| 資本金 | 62億6400万円 |
| 従業員数 | 37,909人 |
| 売上高 | 8660億3200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 池田 英一郎 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6丁目10番1号 |
| 平均年齢 | 47.8歳 |
| 平均給与 | 923万円 |
| 電話番号 | 03-6911-4811 |
| URL | https://www.hoya.com/ |
HOYAの 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
