
24卒 インターンES
企画営業職
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Q.
自己PRやセールスポイント等を自由にお書き下さい。
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A.
私の強みは自分の苦手分野を得意分野に変えるまで努力できる向上心だ。私はあまりパソコンを操作する機会が無かったためパソコン操作が大変苦手であった。そこでまずは人並みのパソコン操作ができるようになることを目標にし、毎日30分のタイピング練習とWordやExcelの勉強を始めた。当初は大学の研究活動もあり、両立することが難しかった。そこで30分刻みの学習計画を立て、同時にペナルティを設定し、計画実行を着実なものにした。その結果入力速度に関しては以前の3倍以上になり、WordやExcelに関してはMOSの試験に合格し、友人に教えを請われるほどに習熟することができた。現在ではパソコン操作はむしろ得意分野になり、付随してプログラミングを用いてホームページ作成もできるようになった。この苦手を得意に変える力を貴社で発揮し、抜け目のない仕事で患者様や医療従事者のQOL向上と貴社の更なる発展に貢献したい。 続きを読む
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Q.
テルモのインターンシップに応募した目的と、インターンシップを通して学びたいことについて教えて下さい。
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A.
私には「患者様のかけがえのない人生の支えになる」という夢があり、貴社の一員となることでこの夢を達成できると確信したからだ。 私は薬学部の病院実習で医療機器が身体の一部となって生命を維持している患者様を担当した経験があり、医療機器メーカーが患者様のより良い人生に貢献していることを実感した。これを機に業界について調べていく中で、トップクラスの製品やサービスを提供し、患者様だけでなく最前線で働く医療従事者の方々のサポートを通じて社会に貢献しようする貴社の存在を知り、私は大変感銘を受けた。 インターンシップではロールプレイで自己の能力や欠点を見出し、貴社で必要とされる能力をより身近で感じ取りたい。 続きを読む
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Q.
人生の最大のピンチ、または最大のチャレンジについて、その経験から得た学びも含めて具体的に教えて下さい。
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A.
私の人生における最大のチャレンジは、勤務していた○○でクレーム数(約1~3回/月)を減少させたことだ。私がアルバイトしていた店舗はコロナの影響で常時4人のスタッフが3人になったこともあり、混雑時にお客様への対応が雑になりがちだった。そこで私は接客サービスの向上と迅速な対応によるお客様の満足度の向上を目指し、次の2点を実行した。 1つ目に、店舗スタッフ全体の協力が必要だと考えた私はスタッフ同士の連携を深めることでお客様への迅速な対応を実現しようと試みた。その中でまず○○や○○をなくすための○○を提案した。○○を時間帯や○○によってある程度の予測を立て、それをスタッフ同士で共有し、○○を調節することで○○を入手できないケースを減少させた。 2つ目に、接客サービス向上のために各年齢層に合わせた温かい接客を提案し、お客様によって対応に差が出ないよう、ご高齢のお客様の場合は話す速度を落とすなど、忙しい中でも丁寧な接客に努めた。他のスタッフからの協力を得るには困難もあったが、不器用ながらも自ら率先して動いて見本を示した。 その結果、スタッフ間の連携を深めることができ、クレーム数は約0~1回/月に減少させることができた。 この挑戦を通して、仲間と協力して目標を達成する喜びを実感し、周りを変える為に自ら働きかけることの重要さを学ぶことができた。 続きを読む