2023卒の先輩がブリヂストンソフトウェアITエンジニアの本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒ブリヂストンソフトウェア株式会社のレポート
公開日:2022年7月8日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- ITエンジニア
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした.
最終面接 落選
- 実施時期
- 2022年05月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- ZOOM
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 社長, 人事部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
接続確認後即開始
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
話を短くできなかったのが残念な結果になった理由だと感じています."チーム"に関する活動をよく思い出しておくとよかったです.また,就活が始まれば口酸っぱいく言われると思うが,結論は先に言うと良い.
面接の雰囲気
雰囲気はやや厳し目でした.しかし初めは人事部長が話しをしてくれて場が温まってから社長の質問が飛んできました.初めは緊張しましたがかなり温厚に面接が進みました.
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
最終面接で聞かれた質問と回答
何故編入したのですか?
結論から言うと物理から数学に興味が変わったからです.私が当時所属していた大学は物理を運用する上で数学が出来ないと始まらないという意図から,学部1,2年次は物理以上に数学の授業が多い学校でした.その中の授業で微分方程式という分野に出会いました.授業では計算しかやらなかったのですが,単純に理論も興味を持つようになり数学書を読んでから,数学にのめり込んでしまい,物理以上に数学が好きになりました.この経緯から学科を変えました.また,どうせ変えるならとことん数学をやりたかったので,当時の学校で転科するのではなくもう一度最初から教員も探し直して,より良い環境を求め編入を決意する形になりました.長くなりましたが以上が編入した理由です.
強みと弱みはなんでしょう?
掲げた目標をやり遂げる力が強みです.学部2年次に興味の変化から大学の編入試験を経験しました.編入試験は大学入試とは異なり,試験範囲が明確ではなく,更に過去問題も公開されていない事が多いです.その為,試験勉強は勿論ですが,試験情報を如何に多く入手できるかが合格の為には重要でした.そこで私はSNSを通じて過去に受験された方を見つけて試験情報を頂き,その情報を下に毎日最低7時間勉強をし続けました.結果,定員3倍の試験でしたが,他分野専攻の受験生の中で唯一の合格者になりました.一方弱みは緊張してしまう点です.ゼミでは教員の前で自信の研究を発表していますが,1年経った現在も緊張してしまいます.そこで圧倒的な準備量で緊張をカバーしています.
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ブリヂストンソフトウェアの 会社情報
| 会社名 | ブリヂストンソフトウェア株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ブリヂストンソフトウェア |
| 設立日 | 1986年4月 |
| 資本金 | 1億5000万円 |
| 従業員数 | 257人 |
| 売上高 | 110億円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 峯尾啓司 |
| 本社所在地 | 〒187-0031 東京都小平市小川東町1丁目22番12号 |
| URL | https://www.bsw.co.jp/ |
