2024卒の先輩が東京建物不動産販売総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒東京建物不動産販売株式会社のレポート
公開日:2023年8月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 積水ハウスシャーメゾンPM中部
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次から最終まで対面で面接でした。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年04月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事2人と社長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
一次、二次面接と同様に担当の方が迎えに来てくださります。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終の面接であるのでとにかく意志を示すことが重要であると感じました。その為逆質問のあとに最後に一言など言うと有効性が高いのではないかと感じました。
面接の雰囲気
人事の方は面接をサポートして下さる形で同席していただきます。社長もリアクションは多いとは言えないが優しい雰囲気であった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
どんなキャリアを歩みたいか
入社後は個人の仲介事業に携わり、お客様の多様なニーズに柔軟に対応したいです。住居としてだけでなく専門的な知識を身に付けることで相続など幅広く対応でき、お客様の期待を上回る提案をする営業を目指します。また「不動産のことなら○○さん」と長期的にご相談を頂ける信頼関係の構築に努めたいです。その後は法人仲介に関わりたいです。法人仲介はニーズが幅広いことや案件の規模が大きいことから、個人よりも長い時間を掛ける必要があると考えています。幅広く専門性の高い知識を身に付け、企業の経営や資産形成に貢献したいです。
コロナ禍に社長に就任するなかで大切にしていること
コミュニケーションを大切にしているというお話をして下さりました。仲介業はお客様の関りが重要であるからこそ、コロナ丅であってもやはり対面することの必要性を伝えてくださりました。またお客様だけでなく、社員同士での繋がりも意識されているということで食事を一緒に取る機会も設けているとのことでした。社長と直接関わりを持つことができるのは業界大手の三井不動産リアルティや東急リバブルではできない機会なので非常に経験になるのではないかと思いました。
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東京建物不動産販売の 会社情報
| 会社名 | 東京建物不動産販売株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキョウタテモノフドウサンハンバイ |
| 設立日 | 1954年1月 |
| 資本金 | 43億円 |
| 従業員数 | 1,037人 |
| 売上高 | 316億3100万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 加茂正巳 |
| 本社所在地 | 〒103-0028 東京都中央区八重洲1丁目5番20号 |
| 平均年齢 | 41.9歳 |
| 平均給与 | 682万円 |
| 電話番号 | 03-6837-7700 |
| URL | https://www.ttfuhan.co.jp/ |
