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三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社

【現場で学ぶシンクタンク】【24卒】三菱UFJリサーチ&コンサルティングの夏インターン体験記(理系/政策研究コース)No.41356(非公開/男性)(2023/8/2公開)

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。

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2024卒 三菱UFJリサーチ&コンサルティングのレポート

公開日:2023年8月2日

インターン概要

卒業年度
  • 2024卒
実施年月
  • 2022年9月 中旬
コース
  • 政策研究コース
職種名
  • 未登録
期間
  • 3日間

投稿者

大学
  • 非公開
参加先
内定先
  • みずほリサーチ&テクノロジーズ
  • パーソルキャリア
  • 日立コンサルティング
入社予定
  • 日立コンサルティング

志望動機・インターンシップ参加前

このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。

シンクタンクの業務内容の理解を深めたいと考え応募した。シンクタンク業界に興味があったものの、なかなか外からは何をやっているのかが見えなかったので、オンラインのワーク型のインターンではなく実際に現場に配属される形のインターンを探していた。

このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。

なぜその分野・社会課題に興味があるのか、なぜシンクタンクに興味があるのかを、現在の研究テーマやこれまでの経験を踏まえて説明できるようにした。

同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。

現在の研究の内容を分かりやすく説明できるか
シンクタンクの仕事への興味や、社会課題に対する自分の考えを持っているか

選考フロー

エントリーシート → WEBテスト → 最終面接

エントリーシート 通過

実施時期
2022年07月 中旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以上

ESの内容・テーマ

大学・大学院における専攻分野とその内容/当社インターンシップへの応募理由と当社インターンシップでどのような経験・体験をしたいと考えているか

ESの形式

webで入力

ESの提出方法

採用サイトのマイページから提出

ESを書くときに注意したこと

応募理由と体験したいことについてはかなり分量が求められるので、冗長な文章にならないよう気を付けた。

ES対策で行ったこと

ワンキャリア等にあるシンクタンク業界のエントリーシートを参考に志望動機を推敲した。
研究テーマとその概要について、わかりやすい言葉でまとめた。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

ワンキャリア

WEBテスト 通過

実施時期
2022年07月 中旬
実施場所
自宅

WEBテストの合否連絡方法
メール
WEBテストの合否連絡までの時間
1週間以上

WEBテスト対策で行ったこと

特になし。
普通の対策をしていれば十分だと思う。

WEBテストの内容・科目

玉手箱

WEBテストの各科目の問題数と制限時間

通常のもの

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接 通過

実施時期
2022年08月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生3 面接官6
面接時間
40分
面接官の肩書
グループ長6名

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

URLより参加

面接の雰囲気

面接官の人数が多いので最初はかなり驚いた。形式ばった面接だが、雰囲気はそこまで硬くなく、圧迫感は感じなかった。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

サステナブルという比較的注目度の高いテーマを志望していたこと、
自分の研究と興味のある分野をうまく絡めて説明できたこと
の2つを評価されたように感じる。

面接で聞かれた質問と回答

インターンで学びたいことはどんなことですか

今後利用が拡大していくであろう〇〇について、その普及や社会実装のためにシンクタンクの立場からどのようなアプローチがとれるのかを学びたいと考えています。現在大学院で〇〇に関連したテーマで研究している中で、日々体感しております技術的なアプローチ方法だけでなく、政策による枠組みの整備が社会実装の上では重要なのではないかと感じ、貴社インターンを志望しております。

工学系のアカデミアの立場で感じた社会課題解決における課題とは何ですか(ESの内容より)

2つあります。
1つ目はコストの面です。どんなに社会的にいいとされる技術を開発したとしても、それが社会に実装されるにはそれがビジネスとして成立するだけの経済合理性が必要不可欠だと強く感じています。
2つ目はスタンスの違いです。新規性が求められるアカデミアの世界では、社会実装には時間のかかるテーマの研究もあることを体感しました。

逆質問の時間

  • はい
  • いいえ

面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

企業HP
ワンキャリア

インターンシップの形式と概要

開催場所
大阪オフィス
参加人数
6人
参加学生の大学
ほとんど院生。全員国公立大学の学生だった。 文系は政策系を専攻する学生しかいなかった。
参加学生の特徴
研究員のインターンということもあり、かなり自分の専門分野の知識が豊富な学生が多かった。 官公庁を併願していた。
参加社員(審査員など)の人数
10人
報酬
なし
交通費の補助
なし
昼食費の補助または現物支給
あり

インターンシップの内容

インターンの概要

現場配属インターンシップ

インターンの具体的な流れ・手順

オフィスに出社し、事前に組んでいただいたスケジュールをこなし、最後日に発表と懇親会があった。

このインターンで学べた業務内容

グループで扱っている案件の具体的な内容
実際の会議・打ち合わせの流れ
議事録や書類の作成の流れ

テーマ・課題

志望したテーマを扱っているグループに配属され、実際の仕事内容を経験した。

1日目にやったこと

シンクタンクの業務の流れ、グループについての講義を受けた。
インターンの中で実際に打ち合わせに同行させていただくため、その案件の説明を受け、打合せ資料等を読みながら議事録作成の準備をした

2日目にやったこと

オンライン上ではあったが、実際に打ち合わせに参加させていただき、議事録を作成した。
打合せ後、作成した議事録のフィードバックと、今後やるべきことについて議論を行った。
(リリース前のものもあったため、案件の具体的な内容は伏せさせていただきます。)

3日目にやったこと

最後の個人発表に向けてスライド作成
文献調査、アンケート調査などの調査業務について、実際に個人ワークで調査を行い、その後フィードバックと実際に行われた調査結果を学んだ。

発表会はありましたか?

  • はい
  • いいえ

審査員の肩書き

本部長から研究員まで様々な役職だった

優勝特典

なし

インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?

配属されたグループの社員さんとは常に一緒に動くので、いろいろと話を聞く機会がある。シンクタンクでも地方自治体を相手にするときは、現場に赴き実地の調査をするなど泥臭い業務もあるという話が印象的だった。

苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?

いきなり現場に立ち会わせていただけるので、案件の中身を理解することに一番の労力を費やした。特に自分の興味や専門の外にあるようなテーマは、知識不足でかなり苦労した。
議事録作成は上長の方に提出しフィードバックを頂けるとのことだったので、簡潔に要点をまとめることに尽力した。

インターンシップを終えて

インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?

二人ずつグループに分けられ、同じグループに配属された学生とは常に一緒に行動した。その他の学生とは懇親会で話す程度であった。

インターンシップで学んだこと

外から見えないシンクタンクの業務を身をもって体感し、理解を深めることができた。上でも述べたが意外と泥臭い業務も行っていることは一番の学びであった。
また、新卒社員は3~5年かけて自分の専門分野を固めていき、若手から一人で案件を取りに行けるという話を聞き、かなり個人主義なキャリアを歩めることは知れてよかったと感じる。

参加前に準備しておくべきだったこと

基本的に何もしなくていいと言われるが、前もって自分の配属される支店、グループでの案件受諾実績に目を通し、少しでも知識をインプットしておけばよかったと思う。

参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?

  • はい
  • いいえ

オンラインでなく、実際にオフィスで働いている社員さんの姿を見ることができたため。一日の流れや、打合せ、調査業務などの一つ一つの仕事の中身についても触れることができ、かなり業務の解像度が高まった。また、熱心に面倒を見てくださった若手社員の方を見て、数年後の自分の働き方を具体的にイメージできた。

本選考で内定が出ると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

採用人数がかなり少ないため。内定を出すのはおそらく一桁くらいだと思う。
また、政策系を専攻している院生や中の社員さんたちが非常に優秀で、かなりレベルの高い企業だと感じたため。
シンクタンクなので専門性もある程度見られると感じた。こちらが専攻している分野と、会社として扱いたいテーマとのマッチングなので、優秀なだけ、熱意があるだけでは受からないと感じた。

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ

個人主体のキャリアを歩めるという点が非常に魅力的だったため。
エリアごとの採用で、東京以外の支店であれば地方自治体がクライアントの案件がほとんどなので、地域に密着した仕事ができると感じたため。
若手から自分で案件を取りに行けるので、自分のやりたい領域、エリアの仕事ができるため。

この企業を本選考でも受験予定ですか?

  • はい
  • いいえ

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

明確な優遇はないものの、インターンの参加者もかなり少なかったこともあり配属されたグループの社員さんには本選考でも顔を覚えていただけていたので、自分がどんな学生かという情報がすでに知られていることは有利ではあると感じた。
だがその程度。

参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい

本選考前に座談会に招待される。
その他、明確な〇〇選考免除などは全くなかった。
採用人数も少ないので、選考優遇は存在しないと思う。

参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい

インフラ、デベロッパー、コンサル、シンクタンクの業界を志望していた。
今回のインターンシップに参加して、シンクタンクの志望度が上がった。第三者的に社会的影響力の大きなテーマを扱える点に改めて魅力を感じ、特に官公庁、地方自治体といった行政を相手にするシンクタンクは絶対数が少なく、入社するだけで一定の市場価値があるように感じた。

このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?

若手から案件を取りに行ける、自分で専門分野を選択し固めていく、といった個人主義な社風があることが一番の驚きであった。会社の規模もそこまで大きくなく、組織的というよりはあくまでも専門性を持った個人の集まりだと感じた。ただ教育制度に関してはあまり充実していないように感じた。主体的に動ける店は良かったが、あまりに放任主義なのは少し不安を感じ、教育・研修制度に注目して就活を行うようになった。

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マーケティングリサーチコース / 総合職 マーケティングリサーチコース
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A. 周辺企業を見ていて、その中でも歴史があり実績があるきぎょうだったため。選んだ基準は、働きやすいか、いろいろな業界と関われるか、やりたいことが明確ではない中でも仕事にコミットすることができそうかどうか。続きを読む(全100文字)
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公開日:2026年5月1日
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株式会社三菱総合研究所

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参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 興味を持ったきっかけは、インターンシップのコースの中に自分の研究内容とかなり近しい分野があったため。コンサルティング業界に対してそこまで興味があったわけではないが、勉強になる部分もあるかと思い、参加してみたいと考えた。続きを読む(全109文字)
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公開日:2026年3月23日
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Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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公開日:2026年2月27日
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株式会社マクロミル

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Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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公開日:2025年9月11日
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トレンダーズ株式会社

2daysサマーインターン / ビジネス総合職
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Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. もともと広告業界に興味があったのに加えて、ベンチャー企業を広く受けていたためエントリーした。SNSマーケティングに強みを持った企業だったので、広告やPR領域に関しての知見やワークを体験してみたいと思って応募した。続きを読む(全106文字)
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公開日:2025年6月26日
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QO株式会社

マーケティング1day仕事体験 / リサーチコンサルティング職
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Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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公開日:2025年4月24日
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株式会社大和総研

<システム部門>INTERNSHIP
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公開日:2025年3月28日
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株式会社インテージヘルスケア

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A. 医療業界に興味を持ち就職活動をしていたが、メーカーは全国転勤が有るため、医療業界向けのサービスを提供している会社を調べて、今後の選考の参考のためにこのインターンに参加した。また、インターン参加者限定の早期選考も期待して応募した。続きを読む(全114文字)
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公開日:2025年3月13日
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公開日:2025年2月21日
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三菱UFJリサーチ&コンサルティングの 会社情報

基本データ
会社名 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
フリガナ ミツビシユーエフジェイリサーチアンドコンサルティング
設立日 1979年7月
資本金 20億6000万円
従業員数 1,010人
売上高 182億2200万円
決算月 3月
代表者 池田雅一
本社所在地 〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
電話番号 03-6733-1000
URL https://www.murc.jp/
NOKIZAL ID: 1569109

三菱UFJリサーチ&コンサルティングの 選考対策

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