就活会議では、Internet Explorer11のサポートを終了いたします。今後はGoogle ChromeやMicrosoft Edgeをご利用ください。
株式会社BLITZ Marketingのロゴ写真

株式会社BLITZ Marketing

【深層心理を活かす未来】【23卒】BLITZ Marketingの総合職の本選考体験記 No.23674(非公開/男性)(2022/4/27公開)

株式会社BLITZ Marketingの本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。

2023卒株式会社BLITZ Marketingのレポート

公開日:2022年4月27日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 2次面接
職種名
  • 総合職

投稿者

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
あり

選考時の新型コロナ感染症対策

全てオンラインでした。

企業研究

この企業研究の中で最も大事なのは、「企業文化とマッチしているかどうか」という点だと思います。実際に、選考前に何度も面談を受けさせられましたが、その際も価値観や考え方が企業の社風とマッチしているかどうかが重要だという話がありました。そのため、理念である「先義後利」や「時価総額1000兆円の企業」という部分と、自分のマッチング度をアピールすることが重要だと考えております。加えて、ベンチャー企業ということもあるので、自走する力や理想に向けた熱い思いなどを強く伝えることが重要です。多少、荒かったとしても、しっかりと思いを伝えらればベンチャーということもあって意外と気に入られ、内定まで得られる可能性もあります。

志望動機

私は元々、テクノロジー領域で働きたいという思いがありました。その理由としては、私は将来の選択肢を増やしたいという思いがあり、今後IT社会になる上でテクノロジーを学ぶことで選択肢が増やせると感じてるからです。そして、その中でも私は以前長期インターンシップを通して、webマーケティングを学び、クライアントと生活者の両者に価値提供をできる点に魅力を感じました。その中でも、ミドルベンチャーを志望しており、自分の理想にむけて最短距離で向かいたいという思いがあります。そして、最終的には理念に共感し、このような理念を掲げている仲間と切磋琢磨して高みを目指していきたいという思いが最終的にはあり、御社を志望いたしました。

1次面接 通過

実施時期
2022年02月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
60分
面接官の肩書
人事
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

メールのURLから参加

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

自分の強い思いを論理的に話せた点は評価されたと思います。しかし、もう少しまとめて話すことができればよかったと思いました。

面接の雰囲気

少し若い社員の方で、終始笑顔で聞いてくれた。価値観について聞かれた時にも、自分の価値観を肯定してくれて、話しやすかった。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接で聞かれた質問と回答

仕事を通して成し遂げたいことはなんですか?

「幅広い角度から”生活者や顧客”の現状をより良くすること」を成し遂げたいと考えております。具体的に、生活者に対しては「深層心理を把握し、心から求めるものを届ける手伝いをすることで、生活の満足度をより良くすること」、顧客に対しては「今ある商品の現状から”改善点”や”訴求の仕方”、”商品の魅力”を客観的に伝えることで、顧客の現状をより良くすること」という2つ側面があります。私は過去に「webメディア運用」の活動をしていた際「メディア接触だけでなく、生活者の深層心理を様々な角度から把握したい」と感じました。その理由は、メディアだけではターゲットが限定的であることから「全方位の生活者の悩みを把握できない」、そして「顧客の課題解決の最大化ができない」と感じたからです。そのため、私は「幅広い角度からの生活者アプローチ」を通して、生活者や顧客の現状をより良くすることを成し遂げたいと考えております。

あなたの強みはなんだとおもいますか?また、活かせた経験もおしえてください。

私の強みは「ニーズを汲み取る力」です。私は大学1年生から2年間、ドトールコーヒーでアルバイトをしていた際、その際、私の強みが活かせた経験として、「お客様に対する接客」「他のバイトメンバーに対する気配り」という二つの側面から活かせたと考えております。まず、「お客様に対する接客」では、表情や目線、動作を観察して心の中を想像し、求めているものを先回りして提供することを意識して行動しておりました。次に、「他のバイトメンバーに対する気配り」に関しては、「やって欲しいけど頼みづらいことを先回りしてやる」など、心の中で思っている悩みを見つけ出し、自ら動くということを意識しておりました。この経験から、私は「相手の立場に立って考え、ニーズを汲み取り行動する力」を強みであると考え、「生活者や顧客の目線に立った解決策の提案」という形で貴社に貢献したいと考えております。
【深掘り:気配りとは具体的な例を教えてください。】
レジでのお会計やドリンク作り、食べ物作りなどの際に、先に飲みものを準備してあげたり、必要な食材を取り出して用意してあげるなど、相手が楽になることを先にしてあげることを行なっていました。
【深掘り:気配りをすると、結果どうなった?】
チーム全体に気配りの連鎖が起こると感じています。逆に自分が誰かから助けてもらえると、次は自分が助けてあげたいと感じるように、助け合いの環境ができると、チーム全体に気配りの連鎖が起こると感じました。

2次面接 落選

実施時期
2022年03月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
60分
面接官の肩書
人事
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
1週間以上

会場到着から選考終了までの流れ

メールのURLから参加

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

独自の価値観や考え方を聞かれる場面が多かったのですが、その際に、回答が長くなってしまったり、ありきたりなことをいってしまった点が反省点でした。

面接の雰囲気

選考前の面談では、とても穏やかで温厚な方と聞いていたが、面接で実際に会ってみると、冷たい感じがして、話しづらかった。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

2次面接で聞かれた質問と回答

今までで死に物狂いでやったことはなんですか?

社員5名ほどのスタートアップ企業で半年間、「他社顧客のweb集客の支援として、SEO対策・サイト設計・記事制作をした経験」です。その際、約2ヶ月で「特定の記事を検索順位10位以内に上位表示させる」というプロジェクトのゴールがあり、チーム5人体制をの中でリーダーとして活動していました。しかし「チームで成果を出す」という点に課題を感じていました。そこで私は「チームとして成果を最大化するために、まずは業務よりチームづくりを意識すべきでは?」と仮説を立てました。理由としては、チームに新人が多く「教育や説明に時間が取られる」「なかなか自走できない」などの課題があったからです。そのため私は「研修会の主催」「週1の1on1ミーティング」「マニュアル・サンプルの作成」などを行いました。その結果、チーム全体の生産性は向上し、「特定の記事を検索順位10位以内に上位表示させる」というゴールに到達しました。
【深掘り:その経験を始めるにあたって、考えていた大事にしているポイントを教えてください。】
理由として「社会人を経験し、社会人から気づきを吸収したかったから」です。もう少し具体的には、「自身の理想の社会人像に近づくために、何が必要で何が足りないのかを、実務の場で感情を動かされることで実感したかった」という理由です。私は「自分の未来の理想像」を持つことを大事にしています。その理由は、「理想像という人生の目標を常に持ち続けることで、私の幸せの定義である”自分が自分を好きであり続ける”という状態を常に更新し続けられる」と考えているからです。そして、私の理想像の要素として、「活力を持った社会人」「心の声を汲み取り、思いやれる社会人」という要素があります。そのため、私は”絶対に理想像を実現させてやる”という想いから、長期インターンシップに参加して「社会人を経験し、社会人から気づきを吸収」することで、「自分の未来の理想像」に繋げようと考えました。

あなたを表す言葉を自分なりの視点を合わせておしえてください。

私を漢字一文字で表すと「逆」です。選んだ理由は、私は状況を発想の転換により、悪い状況から「逆に良い点」を見つけ出すことを意識して生活をしているからです。具体的な例を挙げると、私は大学生活が感染症拡大の影響から遊びを制限され落ち込んでいました。しかし、「逆」に考えると自由な時間は増え、挑戦できる時間が沢山あることに気づきました。発想の転換を活かし、読書や英語、半年間のインターンシップなど沢山の活動をすることができました。これら経験は、「学生生活の制限」を「自由な時間が沢山ある」という「逆」の考え方を持ったことで得た特権であると感じております。そのため、私を漢字一言で表すと「逆」であると考えます。

一覧に戻る
※掲載されている情報は、あくまでも投稿者による当時の経験談です。最新の情報とは異なる場合があります。また、就職活動においては、選考フローや選考内容が人によって異なる場合がありえます。本情報は、あくまでも一個人の経験談、一つの結果として、参考としていただけますと幸いです。
※当サイトでは品質の高い情報を提供できるよう努めておりますが、掲載されている情報の真偽や正確性につきまして、当サイトは責任を負いかねます。コンテンツの投稿ガイドラインに関しては 投稿ガイドライン をご参照ください。なお、問題のあるコンテンツを見つけた場合は、各コンテンツの「問題のあるコンテンツを報告」のリンクから報告をお願いいたします。

広告・マスコミ (広告代理店・広告制作)の他の本選考体験記を見る

BLITZ Marketingの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社BLITZ Marketing
フリガナ ブリッツマーケティング
設立日 2011年12月
資本金 4000万円
従業員数 63人
※2024年1月時点(リモートワーカー含む)
売上高 25億円
※2023年10月時点
代表者 吉原 教一郎
本社所在地 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目12-12三貴ビル3F
平均年齢 28.5歳
平均給与 420万円
※2024年1月時点
電話番号 03-6459-1657
URL https://blitz-marketing.co.jp/
NOKIZAL ID: 2376061

BLITZ Marketingの 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。