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ソウルドアウト株式会社

【価値提供の魔法使い】【23卒】ソウルドアウトの総合職の本選考体験記 No.23266(駒澤大学/男性)(2022/4/27公開)

ソウルドアウト株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

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2023卒ソウルドアウト株式会社のレポート

公開日:2022年4月27日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 内定
職種名
  • 総合職

投稿者

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
あり

選考時の新型コロナ感染症対策

選考は最初から最後までオンラインでした。

企業研究

「なぜソウルドアウトなのか?」という点を究極的につめることが最も重要である。つまり、差別化ポイントを志望動機に埋め込むということなのだが、どの要素かというと「理念」である。デジタルマーケティング企業のミドルベンチャーというと、数えきれないほどの企業があるため、そのなかで「自分が思う魅力(一般論や正解ではなく)」を伝えられるかが鍵である。そして、特にソウルドアウトは他社に比べると「理念」を最も重要視する。そのため、志望動機に関しては、デジタルマーケティングを志望する理由に加え、「理念についてどう思うか?」「中小ベンチャー支援についてどう思うか?」をエピソードなどを踏まえ、より具体的により説得力のある説明が必要である。

志望動機

私は元々「テクノロジー領域」で働きたいという思いがありました。その中でも、以前長期インターンシップとして、デジタルマーケティングに携わった経験から「強みが活かせると感じた点」と「クライアント・生活者の両者を同時に価値提供できる点」に魅力を感じ、デジタルマーケティングを志望しております。その中でも「ミドルベンチャー」を志望しており、その理由としては、「理想や野望に向けて、本気になっている人と切磋琢磨している状況こそが、私が最もモチベーションを高くあり続ける状態」だと考えているからです。そして、デジタルマーケティングのミドルベンチャーというと数多くあると思うのですが、最終的な決めては「理念への共感」です。私は以前の経験を踏まえ、「八方塞がりの人を助けたい」という思いがあります。特に、中小・ベンチャー企業は資金や人手の面で、「届けたいのに届けるための手段がない」という八方塞がりの状況になりがちです。そういった点から、御社の「中小ベンチャー支援」に関する理念に共感し、「デジタルマーケティング企業のミドルベンチャー」の中でも「理念に共感できる御社」を志望いたします。

説明会・セミナー

時間
120分
当日の服装
私服
実施時期
2022年01月 下旬
実施場所
オンライン

セミナー名

オンライン採用セミナー

セミナーの内容

企業・業界・理念の話

参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。

どのようなデジタルマーケティング業務をしているのかという点や、どのような理念・人がいるのか、何を大事にしている企業なのかを注目しました。

このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?

参加必須です

1次面接 通過

実施時期
2022年02月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
40分
面接官の肩書
人事
逆質問
なし

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

メールからのURLから参加

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

後から聞いた話だったのですが、回答に対して的確に簡潔に話をしている印象があり、伝え方の面が高評価だった。

面接の雰囲気

最初は少し緊張感のある人かなと思ったのですが、プライベートの話などもしてくださり、とても話しやすい空気を作ってくださいました。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接で聞かれた質問と回答

学生時代に最も力を入れたこと

長期インターンシップとして「他社のwebメディアを運用代行し、web集客の支援をした経験」です。具体的には、顧客のwebメディアを「記事作成」「SEO対策」を通じて、特定記事を「検索順位10位以内」に表示させる取り組みをしていました。しかし、ある時期に「20位前後で停滞」の困難に直面した際、現状課題を見つけ出すため「上位30記事の競合分析」を行いました。そこで私は、課題を「可読性の低さ」と仮説し、今まで記事コンテンツの質に注力していた視点を変え、「レイアウト・装飾」に注力しました。具体的には、「空白を増やす」「見出しや箇条書きの増加」「図・画像の追加」「色や枠で強調点を示す」などを行いました。改善の結果、最終的に「検索順位3位」まで向上し、目標達成が実現できました。この経験から、「価値提供する相手の視点を理解すること」「行き詰まったときは、ゴールへの視点を変えること」の大切さを学びました。
【深掘り:その中で、チーム独自で立てた具体的な目標はありますか?】
定量的な目標としては、主に三つありまして「一ヶ月という期限で45記事を投稿する」という目標や「記事の文字数は全て2500字以上にする」「キーワード選定では月間検索数は10-100、100-1000のキーワードで全て狙いに行く」という目標がありました。
定性的な目標としては、「ブランド価値だけは絶対に守る」「常に共通認識を共有しておく」などの目標がありました。

自己PRをしてください

私の強みは「ニーズを汲み取る力」です。私は大学1年生から2年間、ドトールコーヒーでアルバイトをしていた際、その際、私の強みが活かせた経験として、「お客様に対する接客」「他のバイトメンバーに対する気配り」という二つの側面から活かせたと考えております。まず、「お客様に対する接客」では、表情や目線、動作を観察して心の中を想像し、求めているものを先回りして提供することを意識して行動しておりました。次に、「他のバイトメンバーに対する気配り」に関しては、「やって欲しいけど頼みづらいことを先回りしてやる」など、心の中で思っている悩みを見つけ出し、自ら動くということを意識しておりました。この経験から、私は「相手の立場に立って考え、ニーズを汲み取り行動する力」を強みであると考え、「生活者や顧客の目線に立った解決策の提案」という形で貴社に貢献したいと考えております。
【深掘り:アルバイトで学んだことはなんですか?】
思いやりが大切だと学びました。
これは「相手の立場に立って考える」ということでもあるのですが、
「お客様にとって何をされたら嬉しいか」「バイトメンバーにとって何をされたら助かるか」
など、相手に対する思いやりこそが最も大切だと感じ、この考え方は社会人になってからも重要だと思うので、「顧客や生活者にとって、どんな価値を提供すれば嬉しいか」という観点で相手の立場に立って考えられる人になりたいと思っております。

2次面接 通過

実施時期
2022年02月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
30分
面接官の肩書
現場社員
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

メールからのURLから参加

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

逆算力が評価されたように思えます。自分がなりたい理想像を具体的にイメージした上で、具体的な行動を落とし込んで実際に行動している点は評価されたように思えます。

面接の雰囲気

基本的に笑顔で話しやすい空気を作ってくださったのですが、深掘りの際は鋭さを感じ、緊張感のある雰囲気でした。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

2次面接で聞かれた質問と回答

学生時代に力を入れたことを教えてください。(深掘り内容は1次と異なる)

社員5名ほどのスタートアップ企業で半年間、「他社顧客のweb集客の支援として、SEO対策・サイト設計・記事制作をした経験」があります。その際、約2ヶ月で「特定の記事を検索順位10位以内に上位表示させる」というプロジェクトのゴールがあり、チーム5人体制をの中でリーダーとして活動していました。しかし「チームで成果を出す」という点に課題を感じていました。そこで私は「チームとして成果を最大化するために、まずは業務よりチームづくりを意識すべきでは?」と仮説を立てました。理由としては、チームに新人が多く「教育や説明に時間が取られる」「なかなか自走できない」などの課題があったからです。そのため私は「研修会の主催」「週1の1on1ミーティング」「マニュアル・サンプルの作成」などを行いました。その結果、チーム全体の生産性は向上し、「特定の記事を検索順位10位以内に上位表示させる」というゴールに到達しました。
【深掘り:なぜその企業で長期インターンシップをやろうと思ったのですか?】
主に二つありまして、一つ目が「webマーケティングに関連する企業だったこと」、二つ目が「スタートアップ企業だったこと」という二つの理由から選びました。
【深掘り:なぜスタートアップを選んだのですか?】
短い期間の中で、責任ある仕事を任せてもらえると思っていたからです。
実際に、入社して間もない頃から責任ある立場や他の学生には得られない経験ができたと思っています。
【深掘り:なぜ短い期間で責任ある仕事がしたかった?】
時間が過ぎた時に「無駄だった」と後悔をしたくないからです。
私は「人生一度きり」という考えを大切にしています。そのため、短い期間により密度の濃い時間にしたいと考えていました。

趣味やスポーツ経験は?

私は高校3年間の「テニス」経験と「健康に関する情報集め」の趣味があります。部活では、テニススクール経験者が在籍していたことから「努力の量だけでは勝てない」と考え、部活後にYoutubeで打ち方を勉強し、次の日の練習に活かす取り組みを毎日行なっていました。その結果もあり、最後の大会で部員30人中7人のレギュラーに選ばれました。趣味は、食事や習慣など健康に関する情報収集が大好きで、本は30冊以上は読みました。そのため、他の人より健康に詳しい自信があります。大変な点は、健康の情報は未だに様々な意見が多く、自身で取捨選択の必要がある点です。しかし、そのおかげで情報収集能力が養われたように感じています。

WEBテスト 通過

実施時期
2022年02月 中旬
実施場所
自宅
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

WEBテスト対策で行ったこと

大学の授業で対策講座を受けて勉強していました。

WEBテストの内容・科目

性格テスト

WEBテストの各科目の問題数と制限時間

基本的には30分以内に終わる内容でした

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

リクルーター面談・人事面談

形式
学生1 面接官1
面接官の肩書
人事(1次面接の方)

面談時間
30分
面談タイプ
オンライン面接

実施時期
2022年03月 上旬
実施場所
オンライン

リクルーターからの連絡が来た時期・経緯

Webテスト後にメールで連絡がくる

会場到着から選考終了までの流れ

GoogleミートURLから参加

面接の雰囲気

フラットに聞きやすい雰囲気でした。イメージとしては、サークルの先輩に就活の相談やアドバイスをもらうような空気です。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

「一緒に仕事をしたい」と思ってもらえるように、相手に与える印象は気をつけました。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

リクルーター面談・人事面談

形式
学生1 面接官1
面接官の肩書
人事(1次面接の方)

面談時間
30分
面談タイプ
オンライン面接

実施時期
2022年03月 中旬
実施場所
オンライン

リクルーターからの連絡が来た時期・経緯

前回の面談次に面談日程を決めた

会場到着から選考終了までの流れ

GoogleミートURLから参加

面接の雰囲気

最終面接ではプレゼンテーション面接があるため、その対策としてフラットにアドバイスや相談を受けてくれた。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

自分の伝えたいことは端的に話すようにした。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接 通過

実施時期
2022年03月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官2
面接時間
30分
面接官の肩書
人事(1次面接の方)と取締役社長
逆質問
あり

通知方法
電話
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

GoogleミートURLから参加

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

コミュニケーション能力とゴールに対して具体的なアクションを明確にして実践する姿がとても好印象だったと言われました。

面接の雰囲気

最終面接は社長の方だったのですが、とても柔らかな雰囲気で終始笑顔で頷いてくれました。とても話しやすかったです。

面接後のフィードバック

あり(後ほどの内定電話にて)

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接で聞かれた質問と回答

(プレゼンテーション後)なぜテクノロジー領域で働きたいと思ったの?

私がテクノロジー領域で働きたいと思った理由として、一言でいうと「将来の選択肢を増やしたい、自分の可能性を広げたい」からです。私の人生の幸せの要素として「好奇心を満たし続けられる状況でいたい」という思いがあります。具体的には、仕事では挑戦したくなったときにその”挑戦”の選択肢を踏める状態、プライベートでは時間やお金を理由にやりたいことを諦めたくない、という思いがあります。しかし、「やりたいこと」「なりたい状態」は、おそらく30歳・40歳になったら価値観や考えの変化からどのような条件になっているかわかりません。そのため、今後はIT社会になる上で、テクノロジーはあらゆる産業と結びついてくる、ということを考えると、自分のファーストステップとしてテクノロジー領域を学び、未来の選択肢を増やしたいという想いからテクノロジー領域で働きたいです。

長期インターン(がくちか)ではどのような活動をしていたの?また、その中で工夫した活動は?

社員5名ほどのスタートアップ企業で半年間、「他社顧客のweb集客の支援として、SEO対策・サイト設計・記事制作をした経験」をしていました。その際、約2ヶ月で「特定の記事を検索順位10位以内に上位表示させる」というプロジェクトのゴールがあり、チーム5人体制をの中でリーダーとして活動していました。しかし「チームで成果を出す」という点に課題を感じていました。そこで私は「チームとして成果を最大化するために、まずは業務よりチームづくりを意識すべきでは?」と仮説を立てました。理由としては、チームに新人が多く「教育や説明に時間が取られる」「なかなか自走できない」などの課題があったからです。そのため私は「研修会の主催」「週1の1on1ミーティング」「マニュアル・サンプルの作成」などを行いました。その結果、チーム全体の生産性は向上し、「特定の記事を検索順位10位以内に上位表示させる」というゴールに到達しました。
【深掘り:その中で大変だったことは?】
チームを管理しながら目標の成果を出すことです。
具体的には、チームの教育や添削をしつつ、SEOにおける検索順位を目標まで向上させることが大変でした
【深掘り:チームの教育や添削とはどのような活動でしたか?】
SEO対策の知識やwebのライティングについて、コンテンツSEOに最適な記事作成の方法を教えました
【深掘り:チームを管理する上で意識したことはなんですか?】
「仕組み化」と「具体化」です。
具体的に、仕組み化では「マニュアルの作成」や「グーグルドキュメントのコメント機能活用」などを行いました。具体化では、ダメな理由を具体的に説明して納得してもらったり、期限に関しても「早めに」という抽象的な表現ではなく、「何時までに」「何分で」というように、具体的な数字に落とし込むことをしました。

内定者のアドバイス

内定時期
2022年03月 中旬

内定を承諾または辞退した決め手

辞退の理由としては、内定いただいている他社の方が最初の配属が希望通りになりやすそうだったから。

内定後の課題・研修・交流会等

なし

内定者について

内定者の人数

ホームページでは22人採用と書いていたので、辞退者を考えると1.5倍くらいかなと思います。

内定者の所属大学

他の人と接触がないので難しいですが、自分は日東駒専でも合格できました。

内定者の属性

他者への貢献度が高い人が多いらしいです。

内定後の企業のスタンス

基本的には期限を設けているけど、評価が高かったから気が済むまで考えていいと言われた。(みんなに言っている可能性あり。)

内定に必要なことは何だと思うか

重要なのは「熱意」と「理念の共感」を伝えられるかどうかだと思います。もちろん、他にも「優秀な経験」や「コミュ力」、「見た目の清潔感」、「話の論理性」などあげればキリがないと思いますが、ソウルドアウトは特に「熱意」と「理念の共感」の比重が重いと思います。そのため、志望動機を話すときは「デジタルマーケティング支援に魅力を感じていることに加え、〇〇の部分で理念に共感している」と理念の共感までしっかり伝えることが重要です。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

一言でいうと「説得力のある回答」だと思います。具体的には【なぜデジタルマーケティングなの?】→「長期インターンシップでデジタルマーケティングの〇〇に魅力を感じた」のように、根拠のあるエピソードをもとに説明することで、納得感を与えられたからこそ内定をもらえたと思います。

内定したからこそ分かる選考の注意点

「自分がどうなりたいか?」よりも「他者にどんな影響を与えたいか?他者にどうなってほしいか?」を重要視しているようだった。自分は自己実現ばかりをアピールしようとしていたのですが、最終面接前の面談で改善した方が合格しやすいと言われた。

内定後、社員や人事からのフォロー

内定後は人事の方からランチを誘ってもらったりしてお話の機会をもらった。

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ソウルドアウトの 会社情報

基本データ
会社名 ソウルドアウト株式会社
フリガナ ソウルドアウト
設立日 2009年12月
資本金 1億円
従業員数 543人
決算月 3月
代表者 荒波修
本社所在地 〒112-0004 東京都文京区後楽1丁目4番14号
平均年齢 30.8歳
平均給与 509万円
電話番号 050-1749-8000
URL https://www.sold-out.co.jp/
NOKIZAL ID: 1574937

ソウルドアウトの 選考対策

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(証券コード:7047)
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