
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
就職希望業界・志望企業(3つ)
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A.
①PR業界 ②広告業界(広告代理店) ③マーケティング業界(デジタルマーケティングエージェンシー・マーケティングコンサルティング会社など) 続きを読む
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Q.
アルバイト・インターンシップ・ボランティア経験 等
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A.
【アルバイト】 〇〇でホール・キッチンを担当 ・〇〇でライブ・フェス会場にてイベントスタッフを担当 【インターン】 〇〇(PR会社)でマスターメディアリスト作成を担当 【ボランティア】 〇〇が運営するメディア「△△」のイベント企画やアーティストプロモーションを担当 続きを読む
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Q.
力を入れている趣味・特技・能力
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A.
私は幼少期から音楽がとても好きで、小学生の頃はピアノ、中学生の頃は吹奏楽部でパーカッション、高校生の頃はフォークソング部で ギターと歌を担当していました。現在は小さいライブハウスで演奏するアーティストから、日本武道館など大規模な会場で演奏するアー ティストまで、様々なライブやフェスに足を運んでいます。またアルバイトでライブやフェスでのイベントスタッフを担当したり、音楽 メディアを運営する企業のお手伝いをしたりしています。 続きを読む
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Q.
会社説明会参加について (参加した・参加していない)
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A.
参加した 続きを読む
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Q.
あなたが学業で最も力を入れた講義や専攻は何ですか?またその理由を教えてください。 ゼミ所属( 有 ・ 無 ) (教授名) 〇〇(研究テーマ)〇〇
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A.
私が大学生活の中で最も力を入れているのは”広報・PR”についての研究です。私は自身の所属しているマーケティングのゼミを通し、いま 最も若者の消費者行動に影響を与えている”SNS”に着目することで、企業がどのようなアプローチをとっていけば、ブランドや企業のイメー ジアップ、そして自社の製品やサービスの利用に繋がるのかについて研究してきました。私はこの研究において、”戦略PR”といったマーケ ティングPRの根幹である考え方をテーマにすることで、 物事の移り変わりの早い時代にも通用する消費者とのコミュニケーション方法を模 索してきました。例えば、”Z世代”と呼ばれる比較的ネットリテラシーの高く自律精神の高い世代には、ただ単に費用をかけて広告を掲出す ればいいというのではなく、社会の風潮やその時代の流行に即し、いかにストーリー性を持ってターゲットに”自分ゴト化”してもらえるか が、消費者の意識変化・態度変容を生み出すきっかけになるのだということを学びました。そして彼らに馴染みの深いTwitterや Instagram、 YouTubeといったソーシャルメディアを上手く利用することで、より企業の製品やサービスの魅力が消費者に最大限に伝わる のだと思いました。私はこの研究を通して、基本的な”戦略PR”の考え方を元に、物事の移り変わりが早い時代に沿って、これらを常にアッ プデートし応用していくことで、自分自身が今後PR業界で働く際に、クライアント企業に対してより柔軟かつ的確な課題解決方法を提案し ていくタネになると思っております。 続きを読む
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Q.
「Little by little one goes far.」を体現したあなたのエピソードを教えてください。
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A.
私が「Little by little one goes far.」だと感じた経験は、ゼミでのグループ研究です。私は約半年間に及び3人のメンバーと共に「観光 マーケティングにおけるお土産の消費者行動」についての研究を行い、学部の発表会でその成果を発揮するに至りました。最初にゼロの状態 から研究のテーマ決めを行なったり、研究を進めるための文献を一から探したりと、まさに「Little by little」の積み重ねでした。コロナ禍 ということもあり、オンライン上でチームの仲間と連携を取り合いながらの研究に、時には苦戦することもありました。チーム内で研究テー マの解釈が異なっていたり、個々の調べた内容が流れとして上手く繋がっていなかったりと、研究が行き詰まってしまうことも多々ありまし た。しかし私はチームのリーダーという立場もあり、研究をより良いものにしたいと強く感じていたため、グループとして研究の目指す方向 性を何度も共有するようにしつつ、メンバーそれぞれが個々に調べた内容を一つの発表に取りまとめるよう努めてきました。そして、アン ケート調査の結果の書き方や発表スライドのレイアウト、本番の発表に向けての練習など「Little by little」と感じることでも、怠らずに全 力を尽くすようにチームで努力しました。その結果、私たちの発表はより価値のある研究成果を導き出すことに繋がり、見事「one goes far.」を達成することができました。私はこの経験を通し、自分の任せられた役割に責任を持って取り組みつつ、時にはメンバーと積極的に 意見を出し合いながら修正を重ねていくことがよりゴールへの近道となり、「Little by little one goes far.」を体現することに繋がったの ではないかと感じました。 続きを読む
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Q.
広告・PR業界にエントリーした志望理由は何ですか?また、同業界の企業研究や勉強はどのようなことをしていますか?
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A.
私は大学で専攻しているマーケティングの研究をきっかけに、プロモーション手段の一つに”PR”があることを知りました。そして本田哲也 さんや井口理さんの書かれた”戦略PR”についての書籍を読み、消費者に対しての戦略的なPRの仕掛けこそが、消費者一人一人の生活に価値 を与え、世の中の空気をも変えることができるのだと実感しました。 現代ではインターネットの普及によって、世の中に便利なモノやサービスは多く溢れ、消費者に自社の製品やサービスを手に取ってもらう というのはとても困難であると痛感しています。ですがそんな時代だからこそ、コトラーのマーケティング4Pのうち、”Promotion”に当た る部分で、いかに他社と差別化を図るかが重要となってきていると思います。私は”PR”を通して、世に溢れるモノやサービスの魅力を消費 者に発信することで、人々の暮らしや社会をより豊かなものにする一員になりたいと思っております。 私はこれまで過去2回のゼミでの個人研究を通して、企業のマーケティング活動における”PR”が若者の消費者にどう影響を与えるのかにつ いて研究を進めてきました。またマーケティングの視点だけではなく、危機管理広報やIRなど”PR”についての基礎をより幅広く身に付ける ために、PRプランナーの資格勉強に励み、二次試験まで突破することができました。また自分自身が今後のキャリアにおいて、PRパーソン としての即戦力を磨くために、PR業界の最前線で働く方々の書籍を読んだり、PR会社で実際に長期インターンシップをさせてもらい、実践 的なノウハウを身に付けようと日々励んでおります。 続きを読む
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Q.
このスペースで自分の個性を自由にPRして下さい。(枠内に納めてご記載ください。QRコードやURL記載は禁止とします)
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A.
自分の大学生活で熱中したことや好きなことについて雑誌の記事のように写真をコラージュして作りました。 続きを読む
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Q.
あなたの身の回りの方に(3名)、あなたについて語ってもらい直接記入してもらってください(右上にあなたとの関係性を記入)。やむを得ず直接会って記入してもらえない場合は 「身の回りの方からもらったメール等を貼りつける」でも構いません。但し枠内に収まるようにお願いします。
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A.
①インターン先の社長 ②アルバイト先の店長 ③ゼミの教授 続きを読む