
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
アルバイト・インターンシップ・ボランティアの経験等
-
A.
これまで経験したアルバイトは、居酒屋、ウェディングです。 インターンシップでは、メディアのライターをしていました。 現在は、旅館や古民家を再生し、全国で宿泊事業や地方創生を手がける株式会社○○というスタートアップ企業でマーケティング領域を担当しています。 現在は四国の最南端にある高知県土佐清水市足摺岬にある旅館を、イタリアンレストランやカフェテリアなどを併設した複合型リゾートアクティビティ施設としてリニューアルオープンするにあたっての、キャンペーンを考えたり、PRtimesを書いたりしています。 続きを読む
-
Q.
力を入れている趣味・特技・能力
-
A.
私の趣味は雑誌を作ることです。フリーペーパーを制作するサークルに所属し、編集長として制作に関わっています。前回制作した号では、気になる立教生10人にインタビューをし、過去一番の反響を呼びました。アポ取りや協賛営業、校閲など細々とした大変な部分は多くありますが、完成した冊子を読んでくれた人たちの声や、友人と一緒に一つのものを作り上げる楽しさは、他の何にも変えがたいものがあります。 続きを読む
-
Q.
あなたが学業で最も力を入れた講義や専攻はなんですか?またその理由を教えてください。
-
A.
最も力を入れた講義は、Business Leadership Programです。本講義は、一人一人のリーダーシップ開発を目的としています。提携した企業からテーマが与えられ、その課題解決にグループワークで取り組み、学期末にはプレゼンテーションによるコンペティションが行われます。プランニングにあたって、ターゲット層にあたる大学OBの方にインタビュー調査をしたり、クライアント企業の担当者様と積極的に会話をして、ニーズを探りました。そうして得た情報を元に、授業時間外でも頻繁に集まり、チームで意見をぶつけ合います。このような過程を通じて、チームの成果を最大化する上での、自分の強みや果たすべき役割を認識することができました。私は実践的にチームで取り組むことの面白さに魅了され、受講した翌年には、学生運営チームにも参加し、サポートする立場として授業に携わりました。運営側になってからは、1つ下の学生20人に対して授業を行い、彼らのグループワークをサポートしました。立場が変わったことで、果たすべき役割も変わり、この期間では、自分ではなく他の学生のモチベーションを高めることに努めました。一人一人とコミュニケーションを密にとり、チームで感じている課題や対人関係のことまで含めて、同じ学生の視点から、解決策を提示するのではなく、思考をストップさせないようなコミュニケーションを心がけました。このようにして、同授業では異なる2つの立場から、チームコミュニケーションを学ぶことができました。 続きを読む
-
Q.
「Little by little one goes far.」 を体現したあなたのエピソードを教えてください
-
A.
私は一年間の台湾留学を通じて、Little by little one goes far. を体現しました。 留学開始当初は、簡単な会話すらできませんでしたが、一刻も早く中国語で台湾人とコミュニケーションをとれるようになるために、初めの4ヶ月間は、毎日10時間以上勉強していました。教科書で文法や単語を毎日少しずつ覚え、先生に発音をチェックしてもらい、暇さえあればカフェに行きリアルな中国語会話を浴び続けました。その結果、2ヶ月経った頃には、クラスメイトとの会話を楽しめるようになり、4ヶ月経った頃には、大学のクリスマスパーティに参加し、不自由なくコミュニケーションが取れるようになっていました。会話ができるようになったことで、台湾人の友達もどんどん増えていく中で、大好きになった台湾の生活や文化をもっと知りたいと思うようになりました。留学の最後には、1ヶ月半かけて台湾を一周し、現地で知り合った方の家に招き入れてもらったり、ガイドブックには載っていないような素敵な場所にも連れて行ってもらい、文化や生活に深く触れることができました。私はこのように、毎日毎日懸命に語学の勉強に励んだことで、当初の自分からは考えられないような経験をすることができました。これは正に、Little by little one goes far.を体現していると思います。 続きを読む
-
Q.
広告・PR業界にエントリーした志望理由はなんですか? また、同業界の企業研究や勉強はどのようなことをしていますか?
-
A.
私が広告・PR業界を志望する理由は大きく、①アイデアで多くの企業や社会の課題を解決したい、②好奇心旺盛な性格が強みになる、という2つがあります。 ①に関しては、広告やPRという「手法」に捉われず、「発想」そのものに興味があります。特にPR発想の課題解決はこれから益々重要になってくると考えます。そのようなアイデアの力で、課題を根本から解決できる仕事がしたいと考えています。 ②に関しては、多くの企業の説明会に参加し、私自身の強みを最も発揮できるのがこの業界だと考えました。特に、PRプランナーの仕事は、自分の経験や好きなことが、そのまま仕事にも生かせる職業であると考えています。自分の好きなことや経験したことが、誰かの役に立つという働き方は私にとって非常に魅力的です。 以上が、広告・PR業界を志望する理由です。 企業研究や勉強に関しては、関連する本や雑誌の閲読、マーケティングコミュニケーションの講義を受講、広告・PR業界で働く方々へのOB/OG訪問などを行なっています。他にも、コピーライターである岩崎俊一さんの個展やADC展にも足を運び、オフラインでの学びも大切にしています。 続きを読む
-
Q.
このスペースで自分のことを自由にPRしてください。(枠内に納めてご記載ください。URLやQRコードの記載は禁止します)
-
A.
自分としたいことをインスタストーリーで募集して、スクショしてはりました。 続きを読む
-
Q.
あなたの身の回りの方(3名)に、あなたについて語ってもらい直接記入してもらってください。やむをえず直接会って記入してもらえない場合は「身の回りの方からもらったメール等を貼り付ける」でも構いません。ただし枠内に収まるようにお願いします。
-
A.
一人は、学部の友人が、一緒に授業運営をした経験から、「仕事をしている時の自分と普段遊んでいるときの自分」のギャップを書いてくれました。2人目は、サークルの友人がサークルの中での立ち回りや、私の強みについて書いてくれました。3人目は、他大学の友人が、私がPR会社に入ったら、どのようなシナジーが生まれそうかということを書いてくれました。 続きを読む