
24卒 インターンES
生産技術職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容 (250字以内)
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A.
研究室の風土改革に注力しました。研究室配属当初、コロナ禍により学生同士の会話が減り、各々の研究内容を把握できていないという問題点に直面していました。情報共有の欠如は風土の乱れに直結すると考え、研究内容の共有を目的とした報告会の提案を行いました。初めは否定的な意見もありましたが、30人全員に得られるメリットを説明することで納得してもらいました。その結果、学年を超えた議論ができる風土作りに成功しました。この経験から、自分がファーストペンギンになることで組織風土の改革に貢献できることを学びました。 続きを読む
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Q.
自己PR (400字以内)
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A.
私の強みは、計画力と行動力です。私は幼いころから両親の単身赴任の関係で、様々な地域に足を運ぶ機会があり、これがきっかけで旅行が趣味になりました。しかし、大学3年生の際、コロナ禍になり旅行に行くことが憚られるようになりました。学生という貴重な時間は限られているため、家に居続けるのではなく何かアクションを起こしたいと考えました。そこで、大学内やアルバイトといった限られた範囲で収まっている視野を広げる目的として、友人と車で日本一周を行う計画を立てました。一度に回りきることができないと判断し、国内を4つのブロックに分け計画的に観光することにしました。その結果、33都道府県を制覇することができました。工夫した点は、緊急事態宣言の合間を縫うこと、人込みを避けるために車移動かつ屋外の観光名所を回ることです。この経験を通して、私の計画力そしてそれを行動に移せる力という私らしさを発揮できました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと (400字以内)
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A.
私の強みである「将来を見据えた計画的な行動ができる」を資格取得において発揮しました。私は専攻の化学工学を活かせる生産技術者として社会に貢献したいと考えています。そのためには、座学での多様な専門力が必要だと考えました。そこで資格を通じて身につけようと挑戦しました。具体的には、化学工学技士を通して、大学の講義では得られない実践的な問題に対する取り組み方を学びました。生産技術職は危険物を扱う場面も多々あると想定されるため、危険物取扱者により危険物を扱う責任感を学びました。また、近年の環境問題は避けては通れない問題であり、生産技術職はこれに直接貢献できると考えました。そこで環境社会検定を通して環境問題について具体的に学んできました。このように将来に向けて不足している力を身につけていく努力を続けた結果、自身で問題点を探し出し、解決までの目標を立て実行するという一連の流れを身につけることができました。 続きを読む
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Q.
弊社を知ったきっかけ (100字以内)
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A.
酸化チタンを通して知りました。私は、溶液中の酸化チタンを始めとした粒子の分散性制御技術に関する研究を行っています。その中で、高い酸化チタンにかんする技術を持つ貴社に魅力を感じました。 続きを読む