
23卒 本選考ES
営業職
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Q.
業界(化粧品業界・食品業界等)または職種(営業職・研究職等)どちらを中心に就職活動を行っていますか。(200文字以内)
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A.
私は化粧品業界を中心に就職活動を行っております。 化粧品業界中心に就職活動を行っています。美容に疎い母に私が化粧品を勧めたことがきっかけで、母の人生を大きく変えた経験から、「化粧品を通して自信や希望を提供し、誰もが自分らしく生きる人生の後押しをしたい」という夢を叶えるためです。 続きを読む
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Q.
選択された職種でどのようなことがしたいですか。(800文字以内)
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A.
お客様の想いや自身のアイデアを形にし、「誰かの記憶に永く残る”お守り”のような製品」を作りたいです。私の祖父はコカ・コーラが大好きで、喋ることができない亡くなる間際まで、ジェスチャーで「コーラが飲みたい」と私達に訴えていました。しかし、医者からは許されず、祖父の悲しむ顔を見た時、私は深い哀しみを覚えました。また、祖父の最後の願いを叶えられなかった自分にやるせない怒りを感じると共に、こんなにも人の心に永く残り続ける商品を、誰もが安心して使える形で世に届けたいと決意しました。私がこの志を実現するために貴社を志望する理由は2つあります。1つ目は、”いいものづくり”に徹底しており、安心・安全・安定を実現する品質管理体制が整っている点です。2つ目は、OEM事業を行っていることから、ものづくりに一貫して関わることができる点です。私は大学で、実際に自分で服を作ってファッションショーでモデルの方に着ていただくという活動を行っていました。ただ服を作るのではなく、ショーの「フルーティ」や「桃源郷」といったコンセプトに合わせて自身の想いを込めたものづくりを行っていました。この経験からものづくりに対する想いが人一倍強いからこそ、ものづくりの川上から川下まで一貫して関わることができる貴社に非常に魅力を感じております。そこで、私の強みである「一人一人に寄り添う提案力」「目標達成に向けて地道に努力を継続する力」を活かして、営業職としてお客様に心から満足していただけるような製品を作りたいです。お客様のお話をまず聞くことに徹し、「お客様がどのような想いでどういった製品を作りたいのか」をしっかりとヒアリングすることに徹します。その想いに寄り添い、お客様が心から納得できる商品を作ることに尽力したいです。そして、お客様や人々に永く愛され、誰かの心の支えになるような製品を作りたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
アルバイト先の個室焼肉店の接客力向上に貢献し、最優秀店舗に導きました。当時、覆面調査で当店の接客力が問題視されており、心が痛みました。従業員間で接客の意識や技術に差があることから、教育の不十分さを感じ、「お客様と従業員共に心地よい店」を目指して2つの施策を打ちました。1、形骸化している店舗ルールを全員で再確認。挨拶に関する決め事や感謝の心の大切さを説くルールを振り返り、店の雰囲気や接客の重要さを確かめ合い、自分達のあるべき姿を意見交換しました。2、月次会議の主宰を社員からアルバイトに変更。進行役等の役割をアルバイト間で回すことで、皆が当事者意識を持って考え、行動する場を設けました。また、自身の担当回ではロールプレイの実施を提案し、お客様視点を意識した実践と改善を繰り返しました。この取り組みを1年間継続した結果、従業員全体の接客力が向上し、全社30店舗中最優秀店舗に選ばれました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
○○でのアルバイトでお客様の想いを汲み取り、売上向上に貢献しました。当院ではダイエットを目的としたお客様が多い一方、ダイエット補助食品の売上は低迷していました。私自身、過去に当院の補助食品の使用と正しい知識を得てダイエットに成功した経験があり、「商品の効果を周知することで、同じ悩みを持つ多くの人の助けになりたい」という意を強くしました。課題は商品と正しいダイエット知識の認知度の低さにあり、原因は施術での一時的な効果により来院が目的化していることと考え、次の施策を講じました。【ヒアリングで最適法の提案】全てのお客様との些細な会話を大切にして生活習慣等を推測し、商品の特性を活かしつつ一人一人に合わせたダイエット法を提案しました。結果、商品の売上は3割伸び、ダイエットに成功した多くのお客様から感謝の言葉をも頂くことができました。この経験から、相手に寄り添った課題解決力を身に着けました。 続きを読む