2024卒の先輩が矢作建設工業事務営業系総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒矢作建設工業株式会社のレポート
公開日:2023年7月20日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 事務営業系総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会は対面とオンライン両方の機会が設けられていました。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 忘れました
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
控室で人事と雑談や1次面接のフィードバックを受けてから、会議室で社員2人と自分1人で面接。また別のスペースで1次の面接官と話してから帰宅。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
1次同様、明快な受け答えと、自分の軸や人間性が会社の事業や方向性と合っていることが評価されたのだと思います。
面接の雰囲気
1次同様に、真面目で真剣な雰囲気でした。こちらの話を集中して最後まで聞いてくれていると
感じられる態度でした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
なぜ愛知県での勤務を希望しているのか教えてください。
理由は二つあります。一つ目は、大学進学を機に名古屋に住み始めて、その住みやすさを実感したからです。ほどよく都会で、東京や大阪へのアクセスも良く、とても暮らしやすいと思っています。また、これからリニア経済圏としてさらなる発展が見込めると思います。二つ目は、親族がいることです。私の両親が名古屋出身で、両方の祖父母が名古屋市内に住んでいるため、そばにいたいという思いがあります。今もすごくお世話になっているので、恩返ししたいです。
現場事務所での勤務についてどう思いますか。
勉強のために、ぜひ現場の近くで働いてみたいと思います。私は建築土木専攻ではないので、今は詳しい知識はありません。これから先、自信をもって働いていくために、現場を生で見たり、技術職の人と関わったりしながら知識を深める機会をいただけるのであれば喜んで頑張りたいです。また、様々な業種や立場の人とのコミュニケーションを通して、この業界での立ち居振る舞いについても積極的に学び、身につけていきたいと考えています。
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矢作建設工業の 会社情報
| 会社名 | 矢作建設工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヤハギケンセツコウギョウ |
| 設立日 | 1949年5月 |
| 資本金 | 68億800万円 |
| 従業員数 | 1,486人 |
| 売上高 | 1406億9900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 高柳 充広 |
| 本社所在地 | 〒461-0004 愛知県名古屋市東区葵3丁目19番7号 |
| 平均年齢 | 41.6歳 |
| 平均給与 | 809万円 |
| 電話番号 | 052-935-2351 |
| URL | https://www.yahagi.co.jp/ |
