2024卒の明星大学の先輩がアドプランナーホールディングス制作ディレクター職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社アドプランナーホールディングスのレポート
公開日:2023年9月6日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 制作ディレクター職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最初はオンライン、次から対面でしたがマスク着用で行われていました。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- アドプランナー株式会社/新宿御苑駅の本社/対面
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 東京カンパニー執行役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
到着して、受付電話を取り連絡をして、面接する場所まで案内していただく。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
堂々としていて自分の意見を持っていて、尚且つ会社にマッチしているかどうかが評価ポイントだと思います。
面接の雰囲気
声が大きくはっきりとしている人で、一瞬圧があり(圧迫的ではなくガッツ的な圧)怖く感じますが、とても優しくて、自分はありのままで面接することができました。人間性もしっかり見ているようでした。
面接後のフィードバック
評価が良かったためすぐ電話してと言われすぐ電話しましたとだけ言われました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に頑張ってきたことはなんですか
グループワークやチーム活動に力を入れました。授業の一環で立川市と提携をして、地域問題解決の企画提案をし、最終的にプレゼンテーションを行うというものがありました。実際に市の方々とコミュニケーションをとり、チームで取り組みました。地域にはどんな問題があるか、それを解決するアイデアはどんなものか、それをどの人にどう表現するのか、を考えて半年以上取り組みました。
最終的には市の方々にも好評を得られ、問題解決のプロセスだけではなく、チームワークやチームを動かす行動力なども得ることができました。
かなり変化の大きい業界ですが、それに対応できるよというエピソードや話などはありまふな?
はい、私は好きな言葉があります。それは「橋をデザインするのではなく、橋をどう渡るかをデザインせよ」という言葉です。
川を渡りたいから橋を作ってくれ、と言われてすぐ橋を作るのはいけないです。そこの川をなんで渡りたいのかを考えていき、町おこしをしたい、もっと交流させたい、川がすごく綺麗、など様々な問題が浮かび上がると思います。それに合った川の渡り方を考えるべきなので最終的には渡り船かもしれませんし、トランポリンかもしれません。
このように、物事の本質を捉えて考えていくことを頭に入れて行動しているので、どんな新しいことが来ても、どれが本当にその問題に合っていて、どう動くべきか、をしっかりと考えていけると思っています。
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アドプランナーホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社アドプランナーホールディングス |
|---|---|
| フリガナ | アドプランナーホールディングス |
| 設立日 | 1982年2月 |
| 資本金 | 9800万円 |
| 従業員数 | 1人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 佐藤一之 |
| 本社所在地 | 〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通6丁目15番地 |
| 電話番号 | 052-852-0570 |
| URL | https://www.ap-net.co.jp/ |
