
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
地味に凄い経験
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A.
卓球部の部内戦ダブルスの部で42ペア中3位になった経験だ。部内戦は半年に1度行われ、上位5ペアが学校代表して大会に出れるが前回私達のペアは10位であった。私達は5位以内を目標にした。そのために日々の練習では、動画を回した状態で自分よりも上位のペアに積極的に試合を挑み、動画で自分達の動きを確認、ズレを修正する為の練習を集中して行なっていった。また、他のペアにも助言を求め、互いの強みや弱みを理解した状態でこのペアに対してはこの戦術を展開していこうと前もって考えれた事で自信を持って試合に臨む事ができた。お互いの事を理解した事で実力を最大限発揮できたのが1番の勝因だと考えている。 続きを読む
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Q.
あなたの弱点
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A.
オンとオフの切り替えが弱点だ。何か目標があると猪突猛進する癖があり、その事しか考えられなくなってしまう。結果、途中で息切れしてしまい、頑張れない自分に対して腹が立つという悪循環に陥ってしまう事がある。克服するために2つ取り組んでいる事がある。1つ目は、毎日必ず息抜きの時間を設ける事だ。具体的には、30分程の軽い散歩や近くの運動施設で友人と会話しながら卓球をしている。2つ目は、TODOリストを毎日作る事だ。今までオンの時間が無限だったので、これをやったら今日はOKという基準を設ける事でダラダラとやらないように心掛けている。現在もこの2つを意識的に取り組んでいる事で充実した就職活動ができている。 続きを読む
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Q.
2つの事業を掛け合わせて新事業を立案せよ
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A.
配管建設 × エレクトロニクス 清掃工場などプラント工事の効率化、省力化を目的に2021年11月に建設現場用施工ロボットをJFEエンジニアリングとアクティオの3社で共同開発を行うことが発表され製品化が進んでおります。一方御社のエレクトロニクス部門では社会インフラ、産業用機器などで使用される各種ハードウェアからソフトウェア開発を含め総合的に取り組まれております。今後センサーなどIOT技術やAI、システムを含めたエレクトロニクス分野との融合による自動化の促進により、災害のない安全な工事の推進と生産性の向上をより図ることができ、御社の国内外のネットワークによる拡販で、ものつくりへの貢献と大きな収益が見込めるものと考えます。 続きを読む