2024卒の先輩が豊島総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒豊島株式会社のレポート
公開日:2023年8月18日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考はオンラインでした。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事部長、メンズの営業部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
面接の雰囲気
年次の高い社員さんだったので和やかではなかったが、特に圧迫でもなかった。人事部長は常に書類を見ながら話していた。
2次面接で聞かれた質問と回答
入社したらどんな事業がしたいか
御社の「フードテキスタイル」「HOGARA」のような、背景にストーリー性のある服を作って社会に広めたい。御社のインターンシップに参加させていただく中で、洋服の大量廃棄が業界内の大きな課題であることを知った。だからと言って服を作らない、売らないというのは解決策ではないと思っているので、服に唯一のストーリー性を持たせることで愛着を持ってもらって、捨てられない服を作るということに関心がある。自分が服のストーリーとか背景にすごく注目するタイプなので。そうした特徴を持つ服とインフルエンサーさんのブランドを掛け合わせるとかも、アパレル業界の課題、みたいな仰々しい感じでなく人々を「環境にも人にも優しい服」に巻き込めたりすると考えている。どんなブランドにも、服造りのシステムの段階から働きかけられるのは商社だからこそできることだと思うし、御社が持つノウハウや経験が活かせると思う。どんな人も自分の着ている服に愛着を持って、着ている服のストーリーを知っているような状態を生み出して広げていきたい。
どんな人だと言われることが多いか
「人懐っこい」というのと「ものすごく負けず嫌い」というのをよく言っていただけます。
深掘り:自分でもそう思う?
どちらもそうだなと思う。人懐っこいという面に関しては、常に人に興味津々で、知り合ったばかりの人にとても質問するし、「自分と違う」ことに興味がある。これは今の学部を選んだきっかけでもある。
負けず嫌いに関しては、勉強でも趣味でもとにかく勝負事で負けたくない気持ちが強い。割と過程より結果重視タイプ。
面接後のフィードバック
なし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
事業に対する理解や、それを知った上で自分がやりたいこと、それをやりたい理由などについてしっかりと話せたところ。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ユニスタイル
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら入室
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豊島の 会社情報
| 会社名 | 豊島株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トヨシマ |
| 資本金 | 30億円 |
| 従業員数 | 585人 |
| 売上高 | 2162億2200万円 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 豊島半七 |
| 本社所在地 | 〒491-0873 愛知県一宮市せんい2丁目5番11号 |
| 電話番号 | 0586-76-7561 |
| URL | https://www.toyoshima.co.jp/ |
