- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと金融機関に興味があり、その中でもりそな銀行は以前から名前を聞いたことがあったため、実際の業務や社風を知りたくてインターンに参加しました。参加を通じて、銀行の仕事の理解を深めることに加え、自分が金融業界でどのように働きたいかを具体化したいと考えたのが理由です...続きを読む(全167文字)
【地方銀行の魅力を体感】【21卒】滋賀銀行の夏インターン体験記(文系/営業職)No.7474(滋賀大学/男性)(2019/10/16公開)
株式会社滋賀銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 滋賀銀行のレポート
公開日:2019年10月16日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年9月
- コース
-
- 営業職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
金融業界に興味があり、銀行の業務内容について学びたかったので参加しました。今回のインターンシップでは銀行の中でも特に地方銀行についての理解を深める目的の意味合いが強く、地方銀行の中でも比較的評価の高い滋賀銀行を選んだ。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考がオープンESのみの提出だったので、一通り書き終えた後何度も見直し、読みやすい文章になるように修正を加えた。特に採用選考を目的とするものではなかったのでGDなどの対策はあまりしていなかったが、座談会があったため業界や企業の事に関する質問をいくつか用意していった。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2019年08月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年08月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 滋賀銀行
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 関関同立が中心で他に龍谷、国公立大学が数名いた。 主に滋賀・京都の大学が中心であった。
- 参加学生の特徴
- 学部なども様々で、全員が金融業界に志望というわけでもなさそうだった。 とりあえずインターンシップに参加したかったという目的だと思う。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
個人営業のロープレ・法人営業としてのコンサルティング業務のグループワーク
1日目にやったこと
午前中はまず自身のキャリア観についてのワークショップから始まり、次に金融業界についての説明を受け、そこから銀行、地方銀行、滋賀銀行と説明が続いた。その後は社員による銀行営業についての説明が行われた後。実際の個人営業のロープレを行った。午後は法人営業に関するグループワークを行い約1時間半チームごとにクライアントに対しての提案を考えクライアント役の人事部社員に向けて提案を行った。全体として終了後グループごとにフィードバックが与えられた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
まず、クライアントにヒアリングを行う際には、この人(企業)のために自分が何をしてあげれるかを考え、そこから必要な情報を聞くのではなく話してもらうような姿勢が必要だと言われた。さらに、クライアントへの提案時にはまさかと思うような視点からのアイディアがインパクトを与えると言われるのが印象的だった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークの際、思ったよりも時間が足りず、提案の作成が難しいと感じた。まずクライアントのヒアリングから入り、得た情報をもとにアイディアを出すが詰めが甘かったり不十分な所があるとそこを指摘されやり直すことになる場面もあった。特にそれぞれの学部が異なることもあり、コンサルに必要な前提知識にばらつきがあったと感じた。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
まず地方銀行の業務内容について学んでから、実際の業務の一部をロープレで体感できたので仕事に対するイメージがつきやすかった。また座学だけではなくグループワークなどもあり他の参加者とコミュニケーションを取り協力する場面もあったので、参加者同士仲良くなることもできた。
参加前に準備しておくべきだったこと
最後に座談会が人事部社員二名、若手社員二名、内定者の計5サイクルあったので、あらかじめ質問したいことを準備していればより理解が進んだと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回にインターンシップでは座学などで企業についてや業務内容についての説明を受けた後、実際の業務体験をロープレなどを通じて体感できるのですごくイメージしやすかった。また人事の社員の方が気さくに話かけてくれるので昼休憩中などにもリラックスした雰囲気でお話しできた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンに参加者をみていると様々な学部の学生がいたため、銀行という業種で見たとき自身の学部は優位に働くと思った。またグループワーク中にも人ごとにレベルの違いを感じ、そういった中で自分は割とグループをリードする役割を果たしていたと思うのでレベルは高いほうだと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
銀行についてメガバンクと地方銀行の比較したときの地方銀行の役割について学ぶことが今回の目的であったが、説明を受けて自分はメガバンクの業務内容の方があってると感じたから。その理由として地方銀行はあくまでベースはその地域であるため、活動の範囲が狭く感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
採用担当の社員との距離が非常に近く、気さくに話せるので、自信を覚えてもらうチャンスが多いと思う。またインターン参加者限定のセミナーなどもあり、回数を重ねることで有利になると感じる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターン参加後、今回のインターンシップ参加者限定となるセミナーへの参加の案内が届いた。特に選考もなかった為、参加すれば内定に有利に働くと思う
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
金融業界とコンサルディングに興味があり、金融業界では特に銀行を志望していた。メガバンでは三井住友銀行、三井住友信託銀行などを志望しており、地方銀行では格付けの評価が高いところで今後の発展が見込める地域の銀行を考えていた。またメガバン、地方銀行問わず、海外拠点が存在し、そこに派遣又は転勤できるという企業を志望したいと思っていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
今回のインターンシップに参加して、銀行業界で見たとき地方銀行ではなくメガバンの業務内容が自分にあっていると思った。その理由としては地方銀行はその業務目的が地域経済の発展につながる意味合いが強く、県外や海外に進出してもあくまでその地域に縛られてしまい、幅広い範囲で活動できない点が自身のイメージするキャリアと異なると感じた。
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滋賀銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社滋賀銀行 |
|---|---|
| フリガナ | シガギンコウ |
| 設立日 | 1933年10月 |
| 資本金 | 330億7600万円 |
| 従業員数 | 2,290人 |
| 売上高 | 1331億900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 久保田 真也 |
| 本社所在地 | 〒520-0041 滋賀県大津市浜町1番38号 |
| 平均年齢 | 37.9歳 |
| 平均給与 | 691万円 |
| 電話番号 | 077-521-9530 |
| URL | https://www.shigagin.com/ |
