2024卒の先輩がシナネンホールディングス総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒シナネンホールディングス株式会社のレポート
公開日:2024年4月26日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外すべてオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場について人事の方と少し話してからすぐ面接会場に通され面接開始。面接が終わったら人事の方とオフィスを軽く周り、解散。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
リーダーとしての資質や協調力をとても見られていると感じたため、自分の経験を絡めて話す事で説得力を増すようにした。
面接の雰囲気
最終面接という事もあり厳かな雰囲気ではあった。面接官の方は雰囲気が優しく、穏やかそうな方でしたが深堀質問を多くされるのでそこに負けないようにするとよいと思う。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
社長に必要なスキルは何だと思うか
人の懐に入る力と柔軟な思考力の2つが必要だと考えています。ぱっと思いついた物の中には論理的思考力やマネジメントスキルも大切だと感じましたが、経営層にまで行ける人は少なからず皆そのような物を持っていると感じます。なのでそれ以上の所で考えたときに、若手から見て雲の上の存在である経営層の方にでも「この人にだったら意見を言えるかな」と思わせる人としての親しみやすさが重要だと感じます。また、今後私の世代で経営層になるころにはこの世の中がもっと変わっているかもしれないです。その時に従来のやり方に固執せず、年代を問わずに会社の将来を考えることが出来る人に、人はずっとついていきたいと思うと感じるため人の懐に入る力と柔軟な思考力の2つが必要だなスキルだと考えています。
周りと意見が合わなかったときはどうするか。
前提条件や背景など話を整理した上で、相手がなぜそのような意見を持っているのか話をしっかり聞く事をまずはします。相手もしっかりと考えてくれているが故に意見の違いが起こってしまうと考えるため、そこまで考えてくれているという事に感謝をした上で相手がどう考えてその思考に至ったのかをしっかり理解できるよう努める必要があると感じるからです。その次に自分の意見と同じ点があればそこを合わせたり、折衷案を出してより良い意見を出せるようにします。
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シナネンホールディングスの 会社情報
| 会社名 | シナネンホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | シナネンホールディングス |
| 設立日 | 1934年4月 |
| 資本金 | 156億3000万円 |
| 従業員数 | 1,729人 |
| 売上高 | 3171億1800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中込 太郎 |
| 本社所在地 | 〒140-0002 東京都品川区東品川1丁目39番20号 |
| 平均年齢 | 43.2歳 |
| 平均給与 | 725万円 |
| 電話番号 | 03-6478-7800 |
| URL | https://sinanengroup.co.jp/ |
