2021卒の鳥取大学の先輩が西本Wismettacホールディングス総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2021卒西本Wismettacホールディングス株式会社のレポート
公開日:2020年11月25日
選考概要
- 年度
-
- 2021年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
最終面接 落選
- 実施時期
- 2020年05月
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 事業部の方と人事の方
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接で、これまでとは違う面接官だったので重なった質問が多かったです。1から自分を知ってもらう必要があります。
面接の雰囲気
最終面接でしたが、あまり堅い雰囲気ではありませんでした。質問されるばかりでなく相手のお話を聞く時間も長かったです。
最終面接で聞かれた質問と回答
留学の前後でどういう成長を感じましたか。
一番大きく変わったと思うのは、考え方です。留学に行く前は、人と違う考え方があったときに、自分の意見が間違っているのではないか、と思って意見を言えないことが日常茶飯事でした。人に目を気にして行動できないこともよくありました。そんな中海外に行って知らない人ばかりの環境に身を置いたことで、ある意味割り切って自分の意見を言うことができるようになりました。また、人脈を広げたことで、たくさんの人と出会って、いろんな考え方があっていいということを学び、自分の意見や考えを大切にするようになりました。そういう経験を経て、帰国後も自分の考えを持ったり、自分が良いと思ってことを実行することが自然とできるようになりました。
どんなアルバイトをしていましたか。
大学1年次から現在まで、塾講師のアルバイトを続けています。対象は中学生がほとんどで、個別で5教科の指導をしています。それだけでは留学や生活のお金的に足りないという部分もあって、掛け持ちでクレジットカード入会の営業や飲食店でのアルバイトも一時的にしていました。カナダ留学中は、英語を使って働いてみたいと思っていたので、日本食レストランでウェイトレスとしてアルバイトをしていました。海外で多国籍なスタッフと一緒に働く経験は、難しいことも多かったですがとてもいい経験になりました。帰国後は、有給インターンシップという形でインバウンド事業に関わるインターンシップをしています。英語力を落とさないためにも、日常的に英語に触れられるのでとても有意義だと思っています。
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西本Wismettacホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 西本Wismettacホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニシモトウィズメタックホールディングス |
| 設立日 | 1947年9月 |
| 資本金 | 26億4600万円 |
| 従業員数 | 2,158人 |
| 売上高 | 3289億3600万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 洲崎 良朗 |
| 本社所在地 | 〒651-0084 兵庫県神戸市中央区磯辺通4丁目1番38号 |
| 平均年齢 | 43.7歳 |
| 平均給与 | 1229万円 |
| 電話番号 | 03-6870-2015 |
| URL | https://www.wismettac.com/ja/index.html |
