2024卒の先輩がユポ・コーポレーション総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ユポ・コーポレーションのレポート
公開日:2023年8月18日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
2時までオンライン.最終のみ対面.
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員、人事、次長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
会社に到着後、交通費の清算方法を聞いてから面接会場へ移動。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接なので、自分の伝えたいことを全ていった方がいい。面接官は、学生の話を真剣に聞いてくれていた。
面接の雰囲気
役員の人が、とても気さくな雰囲気で、緊張はしたが自分の意見をしっかりと聞いてくれた。学生の話を真剣に聞いてくれる雰囲気.
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
研究内容について教えてください
生体材料として使われるジルコニアセラミックスの研究に取り組んでいます.ジルコニアは力学的特性に優れますが,生体骨と接着する事が出来ません.そこで,リン酸処理を用いることで「簡便かつ短時間での生体活性能付与」を目指しています.研究でのこだわりは,機械系ながらも細胞実験を行い「分野横断的に」研究を進めている点です.知的好奇心を強く持ち専門外分野にも挑戦し,細胞研究を行っているゼミへの参加や,論文を読み基礎的な知識を身につけました.さらに,教授とのディスカッションを積極的に行いながら研究を進め,骨形成性を明らかにしました.力学的特性の信頼性についても評価し,生体材料の実用化に貢献しました.
生産ではどのような事に取り組みたいか
私がユポコーポレーションの生産技術で取り組みたいことは,貴社のもつ様々な製品の効率的な生産に役立つことです.貴社では,様々な種類の製品を3台の製造設備で製造している事を知りました.このような少量多品種の生産では,スケジュール管理や,めりはりのある進行が重要であると思います.研究で培った長期的な見通しを立てる能力や,計画性を持って行動する能力などを貴社においても発揮し,高品質での生産と効率性を両立させることが出来るように仕事をしたいと考えています.
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ユポ・コーポレーションの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ユポ・コーポレーション |
|---|---|
| フリガナ | ユポコーポレーション |
| 設立日 | 1969年5月 |
| 資本金 | 4億9500万円 |
| 従業員数 | 347人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 内藤勝弘 |
| 本社所在地 | 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4丁目3番地 |
| 電話番号 | 03-5281-0811 |
| URL | https://japan.yupo.com/ |
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