- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 夏前の時点だったのでとりあえず名前が聞いたことのある大手に手当たり次第出していたと言うのが本音である。ベンチャーは個性が強すぎるし得られるものやアドバンテージが少ないと感じていたので大手で尚且つある程度の優遇がもらえそうであることがひとつの基準。続きを読む(全123文字)
【未来を予測する根拠】【21卒】シティグループ証券の夏インターン体験記(文系/リサーチ部門)No.9529(慶應義塾大学/男性)(2020/7/16公開)
シティグループ証券株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 シティグループ証券のレポート
公開日:2020年7月16日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年8月
- コース
-
- リサーチ部門
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 慶應義塾大学
- 参加先
-
- データX
- バークレイズ証券
- シティグループ証券
- LINE
- アウローラ
- 三菱総合研究所
- 日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ
- JPモルガン証券
- 東京海上日動火災保険
- ディー・エヌ・エー
- 三井物産
- 住友商事
- モルガン・スタンレーMUFG証券
- 内定先
-
- バークレイズ証券
- 合同会社デロイトトーマツ
- エムスリー
- 入社予定
-
- バークレイズ証券
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
8月ということもあり、就職活動を開始したばかりであったが、外資系の投資銀行、中でもリサーチ部門で夏にインターンを募集しているのは、シティグループ証券だけであったので、業界・会社・部門への理解を深めたいと思い参加を決意した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
就活初期ということもあり、WEBテストやエントリーシートといったプロセスで躓かないよう、参考書などで対策をした。
選考フロー
応募 → エントリーシート → WEBテスト
応募 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京オフィス
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 東大早慶が8割程度、その他京大、一橋、東工大などの学生が2割程度であった。
- 参加学生の特徴
- 夏の早い段階ということもあり、リサーチ部門に限定せず、他部門も含めて外資系の投資銀行にエントリーしている学生が多いように感じた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
日本ハムと伊藤ハムの2社を比較し、どちらが将来性があるか考察せよ
1日目にやったこと
午前中は会社・部門の説明を受ける。午後は、1グループ5、6人程度に分かれ、日本ハムと伊藤ハムの2社を比較しどちらがより将来性があるか考察しプレゼンを行う。資料として、中期経営計画やアナリストレポートが全員に配布される。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
リサーチ部門の社員複数名
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方からは定量的なデータから根拠を持って結論を導き出すことを意識するように言われた。過去の数字データを元に未来を予測するような仕事であることを印象付けられた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
会計の知識が不足しており、中期経営計画やアナリストレポートに記載されている細かい指標などを理解するのに苦労した。また午後のプレゼンに向けた準備の時間が3時間程度しかないので、グループで結論を導き出し、資料に落とし込むのに時間が非常にタイトであった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
業界・会社・部門への理解は深まった。他の業界に比べて実際に企業に足を運んで、社員の方々の働き方を目にしないと、情報が入りにくいような側面もあると思うので、インターンシップへの参加を非常に良かったと思う。短時間で資料に落とし込むマネジメント力も意識できた。
参加前に準備しておくべきだったこと
基本的な財務会計のスキルや、中期経営計画やアナリストレポートの読み方、ポイントをおさえておくと良かったように思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
ダイナミックでスピーディな職場環境に魅力を感じた一方で、一つの業界を10年、20年とカバーし、スペシャリストになっていくというのは想像しにくかった。また研究者のような真面目で細やかな社員のかたが多いように思えたので、自分が働く環境としてややギャップを感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップへ参加するにあたってめんせつのフロー はないので、インターンシップへの参加自体はそこまで難易度は高くないように思う。その上で、本選考の枠は非常に狭く、仕事内容柄、研究者体質の学生が好まれるように思えたので、自分に内定は出ないと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
非常に仕事に対して真摯な社員の方が多いように感じ、志望度は高まりました。オフィスの立地や勤務環境も非常に良いですし、新卒採用の人数も少なく、入社することができれば様々な朝鮮のチャンスも多い業界であると思ったので、参加して良かったと思いました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
基本的にインターンシップの参加が本選考に直結しているので、インターンシップへの参加は有利になると感じます。一度企業に行って、会社の雰囲気や業務内容への理解を深めることができるのは大きいと思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後にこれといったフォローはなかった。一部の学生には声がかかっているのかもしれないが存じ上げない。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
変化が激しく、毎日新しいことにチャレンジができるようなスピーディな職場で働いてみたいと漠然と考えていた。そこで具体的には、投資銀行業界、コンサルティング業界、IT関連など幅広い業界の企業を中心に志望していた。説明会やインターンシップに参加する前に業界選択を絞り過ぎてしまうのは、自分の選択肢を狭めてしまっているように感じたので、なるべくバイアスをかけずに多くの企業を研究していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
変化の激しい金融業界、中でも自分の作成した資料やレポートによって株式市場への影響を与えることのできるリサーチ部門への理解が深まった。早期から就職活動を始めている意識の高い学生も多く、その後の就職活動において情報交換をできる学生たちと繋がることができたのは非常に良かった。短い時間で結論を出し、資料に落とし込むことが求められるので、その他のインターンシップや大学の課題でも活かせる部分であると思った。
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シティグループ証券の 会社情報
| 会社名 | シティグループ証券株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | シティグループショウケン |
| 資本金 | 963億700万円 |
| 従業員数 | 826人 |
| 売上高 | 1468億1000万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | ロバート・イツオ・ナカムラ |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目1番1号 |
| 電話番号 | 03-6776-8800 |
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