
24卒 本選考ES
エリア総合職
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Q.
志望動機
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A.
車の足元を支えるタイヤを製造・販売している貴社で国境を超えて人々の暮らしを支えることに従事したいからです。自動車社会であるアメリカに長期間滞在した際、自動車が人生に不可欠であること、海外ではその技術力の高さから、日本製品が非常に信頼されていることを実感いたしました。この経験から高い技術力を持つ自動車関連の業界、中でも、タイヤという今後絶対になくならない自動車部品に関わることにより、長期的に社会を支えたいと思うようになりました。その為、北米でのシェアが高く、国境を越えて社会に貢献している貴社を志望します。貴社では購買調達の部署でタイヤの製造に関わることで人々の暮らしを支えたいと考えております。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
英語講師として、塾全体の英検の合格率向上に取り組んだ。当初塾では、英検の二次試験である面接試験の合格率が20人中8名と低いことがあった。原因特定のため、英検の受験経験がある生徒全員に聞き込みを行うと、「英語の発音に自信がないため、面接の練習が行われていない事」があった。そこで私は、通常授業に加えて、講師が面接官役となり、各生徒4回ほど面接練習を実施する個別授業を行うことを社員の方に提案した。この授業では英語の発音も指導することで、生徒が自信をもって試験日を迎えられるよう努めた。結果、受験者20人中16名が面接試験に合格した。この経験から、課題に対して的確な施策を提案することの必要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
大学では◯◯などの成果・知見を援用しつつ、◯◯が◯◯をどの程度与えたかについて学んでおります。取り組みとして、◯◯と共に◯◯における◯◯獲得に向けたコミュニケーション施策の立案を行いました。300人以上にアンケート調査を行うなど、市場調査を実施、最終的には◯◯の方々にプレゼンを行いました。私は主にサポーター役として資料作成に従事しておりました。この取り組みを通して、目標の細分化の重要性とアンケートの作成から集計、集計結果から実現可能な施策を作成するプロセスを学びました。また、それを人にわかりやすく伝えることの難しさを学びました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私には「満足しらずの探究心」があります。大学では海外の論文や本を読むことで、趣味である◯◯の知識を深めたいと考えていました。英語論文を理解するためにはさらに高い語彙力と読解力が必要だと考え、2つのことに取り組みました。1つ目は英単語ノートの作成です。理解できなかった単語を集めたノートを作成、復習に取り組むことで語彙力の向上を行いました。2つ目は英字新聞を毎日読むことです。日常的に英語に触れることで、読解力を鍛えました。この取り組みを1年間続けた結果、スムーズに論文を読めるようになりました。それにより、◯◯の知識をさらに深めることができ、◯◯の資格を取得することができました。 続きを読む