
24卒 インターンES
調達職インターン
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Q.
志望動機
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A.
人生を豊かにするような「走る歓び」を追求し、「人馬一体」感を感じられる車をお客様に提供する貴社に魅力を感じたからです。自動車社会であるアメリカに長期間滞在した際、自動車が人生に不可欠であると実感するとともに、より安全性の高い車を作ることで世界に貢献したいという思いを持つようになりました。貴社は思い通りに走らせることのできる「人馬一体」感の高い車、”be a driver”のキャッチコピーの通り、運転が好きになる車を製造しており、非常に魅力的です。そのような貴社で購買職として資材の調達に関わることで、さらに「人馬一体」感が感じられる車を作ることに直接関わりたいと考えています。 続きを読む
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Q.
インターンシップに参加して、学びたいこと
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A.
インターンシップでは購買部門の業務とそれに必要な能力について学びたいです。購買部門は生産や品質などの関係部門だけでなく、お取引先とも共創活動を行う架け橋のような部門であると認識しています。そのような部門では実際にどのように部門間の連絡が行われているか、どのような流れで資材が調達されるか、どのように新規お取引先の開拓が行われているかをインターンシップでは学びたいです。また、不安定な社会情勢の中でお取引先との共創活動を意識しつつ、最も良質な資材を最も安く、最もタイムリーに調達するためにはどのような能力が必要かをインターンシップを通して理解したいと考えております。 続きを読む
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Q.
研究or論文の概要/大学での専攻(研究の目的や背景、研究内容、現在の技術課題等)を記載ください。研究を始められていない方は得意な科目(科目内容とその理由等)を記載ください。(400文字以下)
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A.
卒業論文では「ファッションの多様化が進む現代における、◯◯◯の認識」について扱おうと考えている。1873年のアメリカで金鉱労働者の作業服として生まれた◯◯◯は、80年代の日本でファッションアイテムとして幅広い世代に爆発的な広がりを見せた。価値観の多様化が進んだ2020年代では、◯◯◯は人々からどのように認識されているのか。論文では20代の若年層と5、60代の中年層に対し、アンケートを通した量的調査やインタビューを通した質的調査を行う。結果から1980年代と2020年代の◯◯◯に対する認識を明らかにし、時代を経て人々の◯◯◯に対する認識が変化する過程を観測したいと考えている。また、観測できた結果から今後の◯◯◯に対する認識の変化を予測したいと考えている。この研究を通して将来的には人々の持つ◯◯◯に対する認識が◯◯◯産業どのような影響を及ぼすのかを考察したい。 続きを読む