- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. デベロッパーやメーカーを中心に企業を見ていたからだ。夏はサークルの都合でデベロッパーの選考に参加できなかったものの、インターンで優遇を得られるかが内定のカギになるので秋インターンは積極的に選考に参加した。続きを読む(全102文字)
【不動産提案の新機軸】【24卒】ヒューリックの冬インターン体験記(理系/HULIC INTERNSHIP)No.41504(非公開/非公開)(2023/8/1公開)
ヒューリック株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒 ヒューリックのレポート
公開日:2023年8月1日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年12月 上旬
- コース
-
- HULIC INTERNSHIP
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
不動産デベロッパーに興味があり、そのうちの一つとして応募した。他社デベロッパーと比較してESの内容がガクチカメインで軽かったことや、採用人数がかなり少ないため本選考に影響が出ると考えたことも大きな動機です。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
就活サイトで事前に面接内容を確認し、想定質問に対する答えを考えておきました。また、デベロッパー業務や他社との違いも軽く確認しました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接時間のほとんどが逆質問のこともあったため、コミュニケーション能力がかなり重視されたと考えます。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → グループディスカッション → 1次面接 → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年10月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
自覚しているあなたの性格
性格をよく表すエピソード
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
字数が余り多くないので簡潔に分かりやすい文章を意識しました。また、少しキャッチ―なフレーズを使って印象に残るようにしました。
ES対策で行ったこと
対策は特に行っていませんが、記載するエピソードは企業に合わせたものにするためどのような能力が求められるのか考えました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年10月 上旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
特になし、他企業の選考で経験を積んでいました
WEBテストの内容・科目
玉手箱
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
覚えていませんが、一般的なものと少し異なっていた
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2022年10月 中旬
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生12 面接官2
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 30分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- スーツまたはビジネスカジュアル
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
受付→移動→説明・アイスブレイク→個人ワーク→GD→発表→解散
テーマ
リーダーに必要な要素3つ
進め方・雰囲気・気をつけたこと
時間も短く人数も少なくないため、積極的に発言することを意識しました。個人ワーク後で様々な意見が出ますが、それをうまくまとめることや発表に向けての繋がりを頭に入れていました。
雰囲気は意外と穏やかでした。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
発言意欲と論理的思考力
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年10月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生3 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 中堅社員
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
接続→面接→終了
面接の雰囲気
面接官の方はかなり温厚な雰囲気で、終始笑顔で質問をしてくださった。しかし、質問や深堀は鋭かったです。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分の個性をアピールできたこと。周りの学生に圧倒されずに知識をさらすのではなく、自分が興味を持ったことや魅力を素直に話したことで納得感を持って受け入れてくれた気がする。
面接で聞かれた質問と回答
インターンシップに応募した理由
大学時代の部活動の経験から、チームで一つの目標に向かって努力することに大きなやりがいを感じた。デベロッパーは立場の異なる人と協力して一つのものを作り上げる。その点で興味を持ち応募した。その中でも御社は少数精鋭を掲げており、自身の成長・物件に主体的に関われるという点で魅力に感じ、インターンシップに参加して体験したかった。
学生時代に頑張ったことを教えてください
ESのエピソードを教えて
→短くまとめる
何が大変だったか
→後輩らに協力してもらうことが大変だった
どう乗り越えたか
→一人一人が不満に感じている点を明らかにすることで乗り越えた。それぞれ〇〇や△△の不満をもっていたため、それに対する施策を打った。
人を巻き込むためには何が必要か
→熱意と冷静さ。熱意だけでは足りない。なぜ必要なのか、それが正しい選択肢なのかを提示することが大切。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年11月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 年次高め社員
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
接続→面接→終了
面接の雰囲気
年次は高め。一次面接に続き温厚な雰囲気の方だった。口調も穏やかでアイスブレイクもあり、緊張をほぐしてくれた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
前述と重なるが、コミュニケーション能力が非常に問われていたと思う。また、事業のことを知っていないと質問ができないので、最低限の企業研究は必要だと思います。
面接で聞かれた質問と回答
私に対して質問があればぜひお願いします
逆質問を40分間ずっとし続ける面接でした。必死で質問を考えていたので、どのような質問をしたのかはあまり覚えていません。
社員の方はおそらく中途で、全ての事業に関わっているわけではないので、所属するところの仕事内容を詳細に聞いていました。
また、他事業とのかかわりがどれくらいあるのかや、前企業と比較したときの魅力・若手社員にはどのように成長してほしいと思っているのか等聞きました。
ほとんどが逆質問でした。他には簡単な自己紹介。
インターンに参加した他の学生に聞くと、逆質問だけの人もいれば通常の面接をした人もいたみたいです。通常の面接の方でも、逆質問の時間は長かったらしいのでしっかりと考えると良いと思います。
自分はたくさんは用意していませんでしたが、質問の回答に対して質問を重ねたり、なぜその質問をしたのかを捕捉することで時間を使うことができました。結果、コミュニケーション能力をアピールできた気がします。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
逆質問で聞けばある。
時間を持てあますことなく質問してくれて、興味を持っていくれていることやコミュニケーション能力が高いと感じた、と言ってくださいました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
HP
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 東大早慶が8割、地方大学2割。MARCHの人が明らかに少なかった(いない?)ので早慶以上の学生しかとらない方針をとっていると感じた。 院生がかなり多かった。
- 参加学生の特徴
- 建築系の学生も一定数いた。また、その他の院生もかなり多かったがボリューム層は文系学部生だと思う。いzれにしても学歴は必要。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
新規物件の提案についてグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
講義
ワーク(1日目午後~3日目朝)
発表
懇親会
このインターンで学べた業務内容
新規物件のコンセプトや戦略をどのように考えていくか
収益計算方法
テーマ・課題
新規物件の提案
1日目にやったこと
会社説明会(副社長が来てくれた)とそれに対する質問
アイスブレイク(全体に対する自己紹介とグループごとでのゲームやグループネーム決め)
本社ツアー
グループワーク(初めに進め方についても説明があった)
2日目にやったこと
ワークを引き続き進める
二日目からはメンターの社員さんがついてくれたので、その方と議論しながら進めていった。
また、2日目には物件建設地を決めるためにオフィスを出て銀座や新宿を回ることができました。
3日目にやったこと
最終発表に向けてのPPT作りが主。テンプレなどはないので、作り込みが必要だった。また、収支計算も必要なので、なぜそのような数値に設定しているのか、その収益を挙げられる根拠は何か、等論理的に説明しなければならない。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
部長?
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
メンターの社員の方が一人グループについてくれた。その方とは同じメンバーとして進めていくため、話す機会はかなり豊富。また、物件を見に行くときに目の付け所なども学ぶことができた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
最終日の発表に向けてPPTや発表内容の精査」が大変だった。また、PCは会社で管理しているものを使用していたため、残業は会社が許容してくれるところまでしかできないようになっていた。(ほとんど定時)
時間内に仕上げるという能力も必要だったのだと思う。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループの学生とはかなり親密に関わる。ワーク中はもちろん、懇親会でも近くの席になる。また、対面での実施ということもあり、他の学生とも飲みにいける。
インターンシップで学んだこと
物件を実際に見に行って、立地やエリアが求めるコンセプトに合致しているか確認する作業を生で体験できた。
また、収益計算など、他社では学生にやらせることはほとんどないと思うが、実際に数字を動かしてみたり既存の物件の収支がどのようになっているのかなど、かなり詳しく業務を体験できた。
参加前に準備しておくべきだったこと
企業分析と業務理解。企業の方と関わる機会は無限にあるので、質問したいことは用意しておけばよかった。また、業務理解はワークを進める上で役立つ。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
たくさん働きつつも、ライフの方も充実させたいというところが魅力だったから。また、他社のデベロッパーと比較して、街に対する思いが強すぎることがなく利益を生み出す建物を作りたいというスタンスだった。自分も街づくりに対して熱い思いがあるわけではなかったのでとても居心地がよかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンに参加することでデベロッパー業務理解や企業理解など、参加していない学生に比べたら大きなアドバンテージを得ることができたと思う。一方で、採用人数に対して参加人数はかなり多く、優秀な学生の中からさらに選別があると考えると厳しいと感じてしまった。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
前述と重なってしまうが、他社のデベロッパーと比較して、社員の方たちの街に対する思いが強すぎることがなく利益を生み出す建物を作りたいというスタンスだった。自分自身も街づくりに対して熱い思いがあるわけではなかったのでとても居心地がよかったから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
内定者のインターンシップ割合は年度により違うらしい。しかし、インターン生は一部が早期選考に案内されるので、かなり有利に進められると思う。業務理解も進むので、入社を希望する人にはお勧めしたい。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後に懇親会がある。お酒も出るので評価につながるかは分からないが、羽目を外しすぎないといいと思う。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
デベロッパーや素材メーカー、コンサルなど、チームで働く毛色が強いところを中心に見ていた。デベロッパーは待遇面を魅力に感じるも、街づくりへの熱量の差に圧倒されて不安に感じていたが、この企業はそこがマッチしていたおりデベロッパーの魅力も理解できたので、毛嫌いせず受けてみようという気持ちに変化していった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
HPや就活サイトなどでは利益主義で、優秀さを前面に出したマシーンのような社員さんが揃っているのかと思っていた。しかし、面接でお会いした方々やインターンの社員さんたちはみな、もちろん優秀ではあるのだろうが、かなり人当たりが良い人が多かった。また、仕事も大事だがライフも大切にしたいという人が多くイメージが変化した。
同じ人が書いた他のインターン体験記
ヒューリック株式会社のインターン体験記
- 2027卒 ヒューリック株式会社 HULIC INTERNSHIPのインターン体験記(2026/03/25公開)
- 2026卒 ヒューリック株式会社 HULIC INTERNSHIPのインターン体験記(2025/06/09公開)
- 2026卒 ヒューリック株式会社 HULIC INTERNSHIPのインターン体験記(2025/05/07公開)
- 2026卒 ヒューリック株式会社 HULIC INTERNSHIPのインターン体験記(2025/03/03公開)
- 2025卒 ヒューリック株式会社 冬インターンのインターン体験記(2024/07/18公開)
- 2025卒 ヒューリック株式会社 HULIC INTERNSHIPのインターン体験記(2024/04/08公開)
- 2025卒 ヒューリック株式会社 HULIC INTERNSHIPのインターン体験記(2024/01/09公開)
- 2024卒 ヒューリック株式会社 HULIC INTERNSHIPのインターン体験記(2023/09/08公開)
- 2024卒 ヒューリック株式会社 HULIC INTERNSHIPのインターン体験記(2023/08/25公開)
- 2024卒 ヒューリック株式会社 HULIC INTERNSHIPのインターン体験記(2023/07/31公開)
不動産 (総合不動産・デベロッパー)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. デベロッパー業界を中心に就職活動をしていた。なかでも、給料の高い住友不動産を魅力的に感じた。また、インターンシップ経由で本選考が有利になるという情報もあったので応募した。デベロッパー業界を志望するうえでインターンシップは重要なため。続きを読む(全116文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
デベロッパー業界に漠然と興味があった中で、抽選だけで参加することが出来たから。
三菱地所はインターンをやらないと27卒の際は明言されていたので、企業研究が現場で出来るこの機会に参加することが出来れば差をつけられると思った。続きを読む(全112文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと東急線を使っていて、その影響力の大きさや、街ごと巻き込んで開発を進める姿勢に惹かれたから。選んだ基準は、働きやすい環境が整っているか、ある程度知名度があるか、自分の興味のある業界(デベロッパー)か。続きを読む(全103文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 外部のオファーサイト経由で案内をいただいたことがきっかけです。まだ就職活動の初期段階で、まずは幅広い業界を見てみたいと考えていました。2daysと比較的参加しやすい日程で、7月上旬と早い時期に業界理解を深められる点に魅力を感じ、参加を決めました。続きを読む(全123文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 当時、業界職種問わず幅広く企業を見ている中で、デベロッパー業界でも上位である企業のインターンシップへ行くことで、業界理解や業務理解を広く、細かく実践的に学ぶことができると考えた。また、参加することで自分のしたいことを見極めたかったため。続きを読む(全118文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 宅地建物取引士の資格を持っており、不動産に元々興味があった。その中で、デベロッパーのような大規模な仕事も魅力には感じるが、個人個人のお客様に対してリフォームや土地、建物の売買を提案できる仕事に魅力を感じたから。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 当初はデベロッパー業界の華やかなイメージに惹かれて興味を持ったが、業界研究を進める中で、建物や街という目に見える形で人々の暮らしを支え、笑顔を生み出せる仕事である点に強く魅力を感じた。その中で野村不動産のインターンに関心を持った。続きを読む(全115文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 不動産業界に興味があり、実際の業務内容や会社の雰囲気について理解を深めたいと考え参加しました。特にプリンセススクウェアーは中古マンションの売買やリノベーション事業を行っており、不動産流通の仕事について知りたいと思いました。また、オフィス見学を通して実際の職場環境を...続きを読む(全152文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 当初は華やかな業界という印象からデベロッパーに興味を持ったが、企業研究を進める中で、建物単体だけではなく街全体の価値や人の営みを長期的に形づくる仕事だと知り、その奥深さに惹かれてインターン参加を決めた。続きを読む(全101文字)
ヒューリックの 会社情報
| 会社名 | ヒューリック株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヒューリック |
| 設立日 | 1931年3月 |
| 資本金 | 1116億900万円 |
| 従業員数 | 3,015人 |
| 売上高 | 7274億4700万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 前田 隆也 |
| 本社所在地 | 〒103-0011 東京都中央区日本橋大伝馬町7番3号 |
| 平均年齢 | 38.9歳 |
| 平均給与 | 2035万円 |
| 電話番号 | 03-5623-8100 |
| URL | https://www.hulic.co.jp/ |
