2024卒の先輩が書いたジャパンディスプレイ事務系職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、ジャパンディスプレイの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ジャパンディスプレイのレポート
公開日:2023年12月14日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 事務系職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接のみオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年09月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
将来性に少し不安を感じてしまったためです。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
納得した決断をし、就活を終えることができるように配慮してくださいました。もともと承諾期間が1週間弱ありましたが、延長をお願いしたところ快諾してくださりとても温かい方々です。
内定に必要なことは何だと思うか
メーカー業界のなかでもなぜディスプレイを扱う企業を志望しているのかというのはひとつの重要なポイントであると思います。また事務職と言っても人事や経理等の他社と共通するものだけでなく、多くの業務を展開しているためそれぞれの仕事内容をできるだけおさえておく必要があります。自分が何をしたいのか、何が向いているのか、自分のどんなスキルや強みをどんな場面で生かすことができるのか徹底した企業研究と自己分析が重要です。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
どの企業にも言えることですが、学生側と企業側の相性はとても大きく、重要であると感じます。これは面接の質問等を通して企業側が私自身をどのような考えや価値観をもって生きてきたのかを知ることができるのと同様で、逆質問を通して企業側がどのような人材を求めているのか、どんな価値観をもって働かれている人がいるのかを把握することができます。その点、逆質問の時間というのはとても重要で、私自身が入社して働いているイメージを持つことができるかどうか、企業側がイメージすることができるかどうか、互いに入社後を想像ができるよう徹底的に自己分析と企業研究をしておくことは重要であると感じました。
内定したからこそ分かる選考の注意点
全ての事柄に理由付けをしておくこと、徹底的な自己分析は重要であると感じました。面接では人柄について問われる質問が多く、淡々と進むのではなく答えたことに対してさらに深堀りをされるような形でした。自己分析をする際にも簡単な理由付けではなく、疑問を持ち続け、考え続けることは重要であると感じました。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定後も不安なことがあればいつでも連絡を取ってくださる環境であったと思います。
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ジャパンディスプレイの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ジャパンディスプレイ |
|---|---|
| フリガナ | ジヤパンデイスプレイ |
| 設立日 | 2002年10月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 3,595人 |
| 売上高 | 1880億1200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 明間 純 |
| 本社所在地 | 〒105-0003 東京都港区西新橋3丁目7番1号 |
| 平均年齢 | 49.3歳 |
| 平均給与 | 758万円 |
| 電話番号 | 03-6732-8100 |
| URL | https://www.j-display.com/ |
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