2024卒の先輩がサンフロンティア不動産総合職(営業職)の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒サンフロンティア不動産株式会社のレポート
公開日:2023年9月21日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職(営業職)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
二次面接から対面でした
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、そのまま面接会場に案内された。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
会話ベースの面接であり、質問項目も少なかった。何を見られているのか正直わからなかった。強いていうなら、日頃のコミュニケーション能力を見られている気がした。
面接の雰囲気
マスクをしており表情が読めなかったため、初めは無愛想な方の印象を持った。しかし、面接が進むにつれ笑顔も見え、和やかな雰囲気になったと思う。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア、就活会議
2次面接で聞かれた質問と回答
大学で学んでいることをどう活かせると思いますか。
大学ではOOを中心としたまちづくりの取り組みやそれまでの歴史、民間とどうかかわりまちづくりを行ってきたかを学んできました。そのため、建物だけを考えるのではなく、まちづくり的な視点から、その建物が街に与える影響を考え、広い視点から不動産に関わることができると思います。
また、学生時代にゼミ活動にて地域の住民の憩いの場としての共有ライブラリー作りに取り組みました。そこでの空間創出の経験も、再生の部門で活かせると思います。
やりたい仕事はなんですか。
不動産再生事業(バリューアップ事業)に関わりたいです。なぜなら、空間作りに興味を持ったことが一番の理由です。私は、学生時代にゼミ活動にて地域の住民の憩いの場としての共有ライブラリー作りに取り組みました。その際に、居場所という空間が地域や人々にもたらす影響に魅力を感じ、私自身も誰もが居心地の良いと感じるような空間創出に携わりたいと考えたからです。
また、不動産業界に興味を持ったきっかけでも話したように、建物によって街の魅力や人々の生活の豊かさが左右されると感じたためでもあります。地域と連携したビルへと付加価値の向上させることで地域活性化に寄与することができるところが、私の不動産に対する思いと共通しているからです。
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サンフロンティア不動産の 会社情報
| 会社名 | サンフロンティア不動産株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | サンフロンティアフドウサン |
| 設立日 | 1999年4月 |
| 資本金 | 119億6500万円 |
| 従業員数 | 315人 ※単体(連結:779名)/2018年5月31日現在 |
| 売上高 | 474億6300万円 ※2018年3月期連結実績 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 堀口智顕 |
| 本社所在地 | 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目2番2号 |
| 平均年齢 | 33.6歳 |
| 平均給与 | 647万円 |
| 電話番号 | 03-5521-1301 |
| URL | https://www.sunfrt.co.jp/ |
