- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. オファーをいただいたことがきっかけである。事業内容についてみてみると、PMを専門としている点が独特であると感じた。PMにもともと興味があったため、PMの仕事について詳しく知ることができると考えて応募した。続きを読む(全102文字)
【未来を描け、挑戦せよ】【24卒】ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッドの冬インターン体験記(理系/冬インターンシップ)No.32994(東京大学大学院/男性)(2023/3/30公開)
ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッドのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッドのレポート
公開日:2023年3月30日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年12月 上旬
- コース
-
- 冬インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 東京大学大学院
- 参加先
-
- 三井住友カード
- コーポレイトディレクション
- 三井住友銀行
- 野村総合研究所
- A.T.カーニー
- ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッド
- 日本IBM
- マーサージャパン
- 日本政策投資銀行(DBJ)
- デロイトトーマツコンサルティング合同会社
- PwCコンサルティング合同会社
- 三菱商事
- コーン・フェリー・コンサルティング-ジャパン
- EYストラテジー・アンド・コンサルティング
- 丸紅
- 内定先
-
- 野村総合研究所
- アビームコンサルティング
- 日本IBM
- マーサージャパン
- コーン・フェリー・コンサルティング-ジャパン
- EYストラテジー・アンド・コンサルティング
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
戦略コンサルティング業界に興味があり志望しました。ベインで内定するためには、インターンに参加し、そこで優秀な成績を収め、かつ最終選考をその後突破しなければなりません。本選考の一部にインターンシップが組み込まれているため、受験せざるを得ないという状況でした。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
とにかく入念なケース対策をし続けるといったことが対策でした。ベインのケースは一次面接で一般的な売上向上施策、二次面接で少し特殊なお題が出されるというのが有名だったため、どんな問題起きても対応できるように対策を行いました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
論理に飛躍が生じていないか、そしてあらゆる要素を構造的網羅的に把握できているかといったことを重視されていたように感じます。とにかくケース問題の基礎をしっかりと自分のものにすることが必須です。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 1次面接 → 2次面接 → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年10月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
あなたが目標として思い描く5年後の御自身の姿、及びそれを実現する過程で、戦略コンサルティングに興味を持ち志望した理由を教えてください/あなたがご自身の強みを生かして問題を解決し、成果を出された経験を説明してください/重要視する点についてコメントあれば/ベインの特徴的な点についてコメント
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
エントリーシートの選考は行われないとは言え、インターン後の面接でエントリーシートの内容に基づいて面接も行われるという可能性を考慮して、手を抜かずに行いました
ES対策で行ったこと
おそらくエントリーシートはほぼ見ていないため、最低限の論理性とまとまりをもって読みやすくするよう仕上げました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年10月 中旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
玉手箱の対策を徹底的に行いました。ベインのボーダーは非常に高いため少しのミスも許されません。集中して臨むべきです。
WEBテストの内容・科目
玉手箱:言語、非言語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
通常の玉手箱
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年10月 下旬
- 面接タイプ
- 動画面接・録画面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 動画専攻
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのためなし
面接の雰囲気
動画面接です。最初にケースのお題が発表され、5分間の思考時間が与えられた後に、それに対する回答を発表します。そしてさらに次の課題でその回答を良くするにはどうするかといった旨が聞かれます。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
動画選考で議論の中での深掘りというのがなかったため、完全にファーストアウトプットのみで判断されています。しかしそれゆえに、フェルミ推定の基本的な形ができていればおそらく通過率は悪くないと思います
1次面接で聞かれた質問と回答
小学生用の鉛筆の市場規模を求めよ
まず立式を行います。小学生用の鉛筆の市場規模=小学生の人数*1年間に使う鉛筆の本数*鉛筆一本あたりの値段です。次にそれぞれの因数に数を当てはめます。まず、小学生の人数について、一学年100万人いると仮定しました。 次に一年間に使う鉛筆の本数について、学年が上がれば上がるほど、鉛筆を使う本数は少なくなると考えました。というのも高学年になるにつれ、ボールペンやシャープペンシルを使う割合が増えると考えるためです。 小学1,2年生は1ヶ月に5本、小学3、4年生は1ヶ月に3本、小学5、6年生は1ヶ月に一本の鉛筆を使い切ると仮定しています。実際書く分量はそこまで多くはないと思うのですが、なくしてしまったり壊れてしまったりといった要因も考えて平均するとこのような値になると考えました。そして鉛筆の値段を20本で500円つまり一本あたり25円といった計算で試算を行いました。
この答えをより良くするためにはどうすれば良いですか
方法としては大きく分けて二つあると思っています。一つは使う鉛筆の本数をより精緻にするといったことです。今回、学年という因数のみで使う本数を決めてしまったのですが、それに加えて学校の成績であったり、家で自学をするかといった要素を組み込んで本数を精緻にするといったことが考えられます。もう一つは鉛筆の単価です。今回学年にこだわらず全ての生徒が一律で一本25円という仮定を置いてしまったのですが、高学年になればなるほど一本あたりの値段も変わってくるのかなと思ったため、この値を学年ごとに変えても良かったかもしれません。
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ケースの過去問
2次面接 通過
- 実施時期
- 2022年11月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- シニアコンサルタント
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのためなし
面接の雰囲気
最初に面接官の方が自己紹介をしてくださいました。こちらの自己紹介は名前だけですぐにケースもお題が発表されケース面接が始まります。雰囲気は物腰は柔らかでしたが詰めが厳しいといったような印象でした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
評価されたと感じたポイントは全ての発言に理由が伴っているということです。 思いつきで発言をするのではなく背景にきちんとしたロジックがあった上での発言をするように心がけました。
2次面接で聞かれた質問と回答
家庭用コーヒーメーカーの市場規模について
まず家庭用コーヒーメーカーの市場規模について立式を行います。前提として新たにコーヒーメーカーを買う人の数とコーヒーメーカーの購入を止める数を同じ数とすることにより、フローを0といたしました。市場規模= 世帯数*コーヒーメーカー購入率*コーヒーメーカーの単価 / 耐用年数です。 日本の人口1億2千万人世帯あたりの人口を3人とすると日本にいる世帯数は4000万となります。 次にこの世帯を年収で区分いたしました。年収が高ければ高いほどコーヒーメーカーを持っている割合が高いと考えます。 さらに年収ごとにコーヒーメーカーの単価を決定し、耐用年数は5年で計算しました。
家庭用コーヒーメーカーの売り上げ向上施策について
まず市場全体を見ると、コーヒーメーカー市場は規模が大きくなっていると考えられます。というのも、コロナなどの影響によりおうち時間が増え家でコーヒーなどの嗜好品を楽しむ時間が増えると考えたためです。そして次にあるコーヒーメーカーをクライアントとするため上記の式に加えて、クライアントのコーヒーメーカー選択率という因数を加える必要があります。 以上のことから私が注目すべき因数は、新たにこの市場に流入してくる顧客の当社コーヒーメーカー選択率を上げるといったことだと思います。既に別の企業のコーヒーメーカーを継続して購入している層をスイッチさせるよりも、新規顧客を獲得するところに力を入れるべきだと考えたためです。そしてその方法としては実際に使ってもらい体験してもらうといったことが重要だと考えます。ネットなどで使用を見るだけではやはりは変わらないというのが顧客の本音だと思いますので、 一か月程度リースしてから決められる気に入ればそのまま購入できるといったシステムを導入するのが良いと考えました
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年11月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- マネージャー
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのためなし
面接の雰囲気
一次面接の時と同じように、最初にスライドを用いて自己紹介があった後、自分の名前を言うように言われた。その後ケースのお題が発表され数分考えた後、発表。雰囲気は厳かだった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
評価された点は自分なりに筋の良い仮説をファーストアウトプットとして出せたこと、そして深掘りに対してもめげずに食らいついたことなど、その根性などが認められたおかげだと思っています。
最終面接で聞かれた質問と回答
咳止めのジェネリック医薬品の市場規模推定
まず前提として、ジェネリック医薬品は先発品が特許が終わった際に開発された後発品であり、値段は多少安くなっていると考えます。コロナの影響は外れ値のため無視しました。また一般的に薬局などでは買えず、病院によって処方される必要があると捉えています。次に立式について述べます。ジェネリック医薬品の市場規模=1年に風邪にかかる人口*実際に病院に行く割合*咳止めが処方される割合*単価だと考えています。 まず風邪にかかる人口についてこちらは非常に季節性があると考えています。冬はインフルエンザも流行のせいで異常に高い値が取れると思います。ここで12月から3月の4ヶ月間をインフルエンザ流行期とし、10人に1人が風邪にかかると考えました。つまりこの4ヶ月で1000万人がかかると推定しています。 そしてその他の原因で毎月1%の人口が風邪を引くと推定しました。 実際に病院に行く割合を高齢者とそれ以外で分け、高齢者は100%それ以外は80%で推定します。 咳止めを処方される際にインフルエンザの場合は80%、それ以外の場合では30%として設計しました。そして単価としては一人当たり500円としました。
上記答えてに対して深掘りの質問がくる
ベインの面接官の方は自分が出した答えにプラスして他に何か抜けている要素はないかとい深堀るということを延々と行うといった印象を持ちました。おそらく面接官の方達なりに自分の仮説といったものがあり、その仮説を私たち学生が言い当てることができるかといったことを見ている可能性もあるなと感じました。 さらにそれに加えて自分の経験から出てくる学生なりの視点といったものも求められていると感じました。おそらくそれが学生にとって出せる唯一のバリューの出しどころだと考えます。
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 面接官の方にエントリーシートが公表されないといったシステムでしたが、学生は東大京大早慶に限られていました
- 参加学生の特徴
- ベインのインターン選考では面接官の方にエントリーシートが共有されないという特徴があり、特に共通点は感じられませんでした。ただもちろん皆さん優秀で地頭の良さが感じられました。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 8人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
ある実在する会社の10年後の事業方針を立てる
インターンの具体的な流れ・手順
最初にお題の説明とちょっとした講義があり、その後すぐにワークが始まります
このインターンで学べた業務内容
コンサルタントの方の新しい視点や考え方を学べました
テーマ・課題
ある実在する会社の10年後の事業方針を立てる
1日目にやったこと
午前中は主にワークの説明とちょっとした講義、そして米の会社の説明会がありました。お昼ご飯の時には社員の方とお話をしながら、ベインについて様々なことが聞けました。午後はグループで議論を重ねました。
2日目にやったこと
グループワークがほとんどの時間を占めています。その時に時々、社員の方がワークの様子を見に来てフィードバックをくれたり、チームメンバーに質問をしたり、個人面談があったりします。
3日目にやったこと
三日目はパートナーの方のグループでの発表がありました。そのため午前中はほとんどスライド作りに費やしました。また時間も足りなかったため、二日目の夜から三日目の朝にかけてインターン生でグループワークも行いました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
パートナー
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
1日目の説明会やランチの時間に社員の方とベインについてお聞きすることができました。またワーク中も時々様子を見に来て評価をしているような形でした。フィードバックの時間もあり非常に手厚かったと思います。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
とにかく時間が足りないこと、そして対象企業の事業が多岐にわたりそれらを取捨選択しなければならないと言ったことが非常に大変でした。考える論点が多すぎて、どこから手をつければ良いかわからないといった状況で、うまく時間を使えなかったなあというような印象です。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
他の学生とはグループワークで常に一緒でした。インターン時間外もズームを使ってワークをしていました。
インターンシップで学んだこと
今まで行ったインターンの中で最も難しいお題だったなと感じています。そのためそういった状況の中で、コンサルタントがどのように優先順位をつけ、頭の使い方をするのかといったことを学べたのは非常に意義があったと思います。うまく順番決めを出来なければ時間が足りないなということを痛感しました。
参加前に準備しておくべきだったこと
何度もジョブ練習をすること、そして論点設計の練習をすることが必須だと感じました。前者についてはどういった順番で考えれば最終的なアウトプットが出せるのか、といったことを明確にするのを助けられると思います。そして後者に関しては、構造的網羅的無意識することにより、ミーシーな構造が設計できるようになると思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
ジョブのレベルが高く私はこの段階で落選してしまいました。現役のコンサルタントの方の視点が鋭く、自分の構造に欠陥があるということを嫌でも分からせられました。また所々で、重要な論点が抜けていたりともう少し網羅性構造性を意識できればなと考えています。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
どの論点がこのお題を答えるも対して最も必要なドライバーなのかといったことが明確にできていなかったことが一番の要因かなと考えます。ある程度筋の良さそうな論点に目を付けそれらを深堀りその問題が起きている原因といったものを明確にする必要があります。 私は深まることはできたのですが、 そこからいかに次のステップへとつなげるかといった事がうまくできていなかった印象です。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
社員の方のスマートさや頭の使い方もセクシーさなどが全面に現れていた印象でした。ある複雑な構造を持ったお題に対してどこをどういじればこの課題が解消されるのかといったことを瞬時に判断できる能力といったものは尊敬します。またベインでの働き方や福利厚生なども魅力的でした。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
ベインの本選考ではインターンシップが一部に組み込まれているためこのインターンシップで成績が優秀でなければ内定は出ません。 また海外選考ではインターンシップではなく面接複数回で内定が出ます。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
私はこのインターンシップで落選してしまいましたが、他の方には最終面接の選考などが来ていました。倍率は2-3倍です。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
元々戦略コンサルティング業界を志望しており、その中でも難易度の非常に高いベインに入社したいという思いはありました。このインターンシップを通して落選してしまいましたが、戦略コンサルティングへの憧れはより一層強まりました。というのもやはり頭の使い方のスマートさなどが非常に自分にとって憧れで、このような人たちと一緒に働きたいと考えました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
非常にドライで激務という印象を戦略コンサルティング業界全体としてあるなと感じていたのですが、ベインに関してはとても助け合いの風土があり、且つクライアントに対して明確な正しさを追求するような姿勢があると感じました。今までの経験や実績に裏打ちされたベインの社格は素晴らしいと思いました。いつか中途で挑戦してみようと思います。
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ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッドの 会社情報
| 会社名 | ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッド |
|---|---|
| フリガナ | ベインアンドカンパニージヤパンインコーポレイテツド |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番1号ミッドタウン・タワー |
| URL | https://www.bain.com/ja/ |
