2023卒の先輩が書いたI2C開発エンジニア / インフラエンジニアの内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、I2Cの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒株式会社I2Cのレポート
公開日:2023年1月5日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 開発エンジニア / インフラエンジニア
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会から最終選考まで対面で行いました。窓も締め切っていたので対策したと感じることはありませんでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年10月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
他の企業で自分に会っている企業を見つけたから。
内定後の課題・研修・交流会等
資格の勉強
内定者について
内定者の人数
合計40人ぐらいは採用する予定とおっしゃってました。
内定者の所属大学
文系から理系まで様々です。
内定者の属性
企業の雰囲気から女性の方が採用数が多い印象は感じました。
内定後の企業のスタンス
内定を貰ったのが遅かったため、入社後の勉強や資格取得の予定がかなり入っていた。一応入社を考える時間は貰えました。
内定に必要なことは何だと思うか
まず、IT業界の業界研究をすることと何故エンジニア職なのかしっかりと言えるように考えることが大切です。
時間があればプログラミングについて勉強を始めたり学生中に勉強する姿勢があることをアピールすることが大切だと感じました。面接で人柄を重視して見るという事は感じなかったので、しっかりと面接対策をして本番に挑むこと、切実で勉強が好きということが伝わるようなスタンスで行けば面接を突破できると思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
面接通過率は高めだと思うので、聞かれたことを普通に答えられれば通ると思います。また、グループ面接のため話が長くなりすぎずコンパクトに説明できる人のほうが、聞きやすく、面接官も質問しやすかったように感じました。
内定したからこそ分かる選考の注意点
文系未経験の人でも選考に通るので安心してください。業界研究や志望動機、目標などをしっかりと考え将来性があると思われる話ができると印象が良くなると思います。あとはプログラミングを勉強する時間があればやった方が良いです。
内定後、社員や人事からのフォロー
社員さんからはあまりありませんが、内定後は資格の勉強をするので気をつけてください。
株式会社I2Cの選考体験記
コンサル・シンクタンク (コンサルティング)の他の内定者のアドバイス詳細を見る
I2Cの 会社情報
| 会社名 | 株式会社I2C |
|---|---|
| 設立日 | 1998年6月 |
| 資本金 | 3640万円 |
| 従業員数 | 300人 |
| 代表者 | 堀剛明 |
| 本社所在地 | 〒105-0022 東京都港区海岸1丁目11番1号 |
| 電話番号 | 03-6432-4970 |
| URL | https://i2c.jp/ |
I2Cの 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
