
24卒 本選考ES
研究職
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Q.
志望動機
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A.
私は大学時代にアルバイトとして農家さんのお手伝いをしていたこともあり、生産者の方と接する機会が多くありました。貴社では、1つの化粧品を創るために、日本の東西南北で栽培され、厳選された原材料を用いています。実際に自社で畑を耕してできた原材料を使っているのは貴社だけであると思っています。また、妥協せずに100回ものテストを行ったりもしています。私は、そんな貴社の「本当に効果のある化粧品のみを人々にお届けしよう」という信念に魅力を感じました。貴社で、私の「何事にも真摯に向き合う姿勢」を活かし、各々が理想とする「美」を最大限に引き出せる化粧品を創りあげたいです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは周囲の状況を確認し、行動できることです。作業においてグループ活動することは多々あると思いますが、その際に誰が何の仕事に向いていて、どのように進めると1番効率が良いのか、把握できるところが強みです。私は、ブロッコリーの収穫アルバイトに一生懸命取り組みました。しかしながら、野菜の鮮度を保つため、素早く作業を行わなければいけない中、作業効率が悪い状況がありました。まずは現場をよく観察し、農家さんと相談し、メンバーへ指示を出しながら率先して行動しました。その結果、より収穫効率がよくなりました。結果、素早く円滑に作業を進めることに繋がり、農家さんからも信頼を得、頼りにされる存在となりました。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
私は、ブロッコリーの収穫における、アルバイト学生の斡旋、農家さんとの調整役(幹事)に注力しました。主な業務内容は、アルバイターの募集、天候による日程変更、アルバイターの給料の受け取り、受け渡し、生産者との連絡などでした。幹事になった当初はアルバイターの人数確保に非常に苦労しました。そこで、私は解決策として学校のない土日に人を多く集め、授業のある平日は午前と午後にシフトを分ける事で、1日あたり多くの人員を確保することが出来ました。 その結果例年は2週間ほどかかっていた作業は8日で終わり農家さんにとても感謝されました。私はこの一連の経験から計画遂行力、効率化の思考力を身に付けることができました。 続きを読む
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Q.
卒業論文
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A.
私は、食品の香りについて研究しています。 続きを読む
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Q.
学業・部活動・サークルなど取り組んできた学内活動を箇条書きと概要でご記入下さい
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A.
香りについて 今や我々の生活で欠かせない香料について、歴史、分析法、嗅覚のメカニズム等を幅広く知りし、香料に関する科学的な知識が理解できた。 続きを読む
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Q.
自己分析をしてみて、自分を形容する言葉(単語)トップ3をご記入下さい(各10字以内)*
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A.
親和力、行動持続力、課題発見力 続きを読む
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Q.
何かに取り組む際に、あなたを動かすモチベーション(動機)となるものは何ですか?ご自身の経験から3つご記入下さい(各20字以内)
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A.
毎日目標を作る、尊敬できる人を見習う、友人や知人と会話する 続きを読む
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Q.
アルビオンでどのような職種・領域にチャレンジしてみたいですか?現時点で興味のあるものをお選びください。
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A.
生産職(製造部門)としてキャリアを積みたい、生産職(量産化部門・品質管理部門)としてキャリアを積みたい 続きを読む
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Q.
具体的に、アルビオンでどんな仕事をしてみたいですか?あなたの入社後の「夢」を自由に記述して下さい。(100字以内)
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A.
私は、大学の研究で培った香りの知識や、貴社の製剤技術などの理解を深めながら、安全で肌に優しい化粧品のベースを作っていく仕事をしてみたいと考えています。 続きを読む
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Q.
特に注力したこと、課題解決したこと、貴重な経験をしたことなどを、どのように取り組んだかの行動と現在の自己形成にどのように影響しているかを交えて記述してください。
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A.
私は、ブロッコリーの収穫アルバイトに一生懸命取り組みました。しかしながら、野菜の鮮度を保つため、素早く作業を行わなければいけない中、作業効率が悪い状況がありました。まずは現場をよく観察し、農家さんと相談し、メンバーへ指示を出しながら率先して行動しました。その結果、より収穫効率がよくなりました。結果、素早く円滑に作業を進めることに繋がり、農家さんからも信頼を得、頼りにされる存在となりました。アルバイトで、効率化の思考力を得られました。 続きを読む